新鮮地魚と明るい接客の魅力。
美浜寿しの特徴
平日に訪れても混み合うほどの人気があるお店です。
明るい接客に癒され、居心地の良いカウンター席があります。
新鮮な地魚を手頃な価格で楽しめる人気の寿司店です。
とても居心地の良い空間で、ランチを楽しめるお店です。まぐろテールの唐揚げが特に美味しく、サクッとした食感と濃厚な味わいが印象的でした。スタッフのサービスも丁寧で、全体的に大満足です。
日曜日のランチタイムに初訪問親方様の目の前カウンターに座らせて頂きました。 地魚丼をお願いしたしたが、予定数終了とのこと。 上チラシを地魚多めでお作りしますよ!とのお言葉を頂きました。ネタはもちろん、親方様の気遣いや人柄が最高でした。 人気なわけです❗️
土砂降りの千倉旅行で気落ちしていましたが、気さくで明るい接客に癒されました。肉厚の鯨の竜田揚げも鮪の赤身寿司も美味しかったです!
平日お昼にも関わらず13時手前からもの凄い混み具合だったのでかなり人気なお店と思いました。にぎりの特上を選んだのですが全てのネタがとても美味しかったです。マグロの赤身・中トロはもちろん、ウニが個人的には衝撃の美味さでした。北海道で食べてもあそこまで雑味のないウニがあっただろうか…というくらい衝撃です。また千葉に寄る機会があれば必ず行きたいと思えるくらいとてもオススメのお店です。
なんだ??このお店??気づいたら僕、口から「うまっ…!」しか言ってない。ちょっと食べるだけの予定だったのに、料理→おかわり、酒→おかわり、気づいたら “おかわりの二刀流” に。館山の新鮮な海鮮たちが、職人さんの手にかかると “ただの魚じゃ終わらない感” がすごい。もうね、魚が輝いてる。海からスカウトされたアイドルかと思った。距離?そんなもん、うまさの前では誤差。絶対にまた行く。むしろもう行きたい。
一度訪れた時からファンになり、埼玉から足を運んでいます。特に毎回頼むのは赤身中トロ大トロのマグロ3カンで、絶品で歯が要らないほど溶けてなくなります。ウニも甘くて美味しいです。お店の雰囲気もとてもいいです。
日曜日のお昼に行かせていただきました。いつ来ても美味しい海鮮が食べれるお店です。私は当日に電話して空きの確認して空きが有れば予約して行ってます。土日祝は混んでいる事が多いので事前に確認の電話をした方が良いと思いす。カウンター席は地元の人や常連さんが座って大将さんと楽しそうにお話をしています。注文した物は刺身盛合せ2人前と鯨の竜田揚げ 鯵フライ 玉ねぎの天ぷら 穴子寿し いくら丼ハーフ刺身盛合せは新鮮な色々な種類が食べれます。因みに種類の説明は無いので分からない人はお店の人に聞いて下さい。鯨の竜田揚げはスジが無く絶妙な火加減で揚げて有るので柔らかくて、噛み切れないって事が無いので、ここの鯨の竜田揚げが一番だと私は思っています。鯵フライも大きくてサクサクで美味しいと思います。普段は おまかせ寿しと特上寿しを頼んで2人でシェアするのですが 連れが甲殻類と貝類 イカ タコのアレルギー持ちで今回は穴子寿し、いくら丼ハーフを注文する事にしました。穴子は柔らかくて美味しいです。あと、お味噌汁が出ますが、海老を使っている時が有るのでアレルギー持ちの人は事前にお店の人にお伝えして下さい。また利用させていただきたいと思います。
美浜寿司は新鮮な地魚を手頃な価格で楽しめると地元で評判の人気店です。地元の人が多いですが、入りづらい雰囲気は全くなく、しっかりしたお店です。店内には座敷、カウンター、テーブル席があり、様々なシチュエーションで利用できます、日本酒にもこだわりがあり、気さくな店員さんと会話しながら銘柄を決めるのも楽しいです。気持ちよく飲んで食べることができるお店です。当日はセイコ蟹、にぎり、刺身、唐揚げ、一品料理を注文しました。どれも美味しく、特にセイコ蟹が絶品でした。東京の値段とは比較にならないほどコスパが良く、全体的に大満足でした。美浜寿司は、リラックスしながら美味しい料理とお酒を楽しめる素晴らしいお店です。次回はさらに色々なメニューを試したいと思います。
刺身も煮付けも寿司も抜群!この価格で満足度高いいいお店です。酒は地元のお酒でそれぞれの特徴で飲めます。飲み比べしながらやるのもよし。3人で飲むだけ飲んで食べて堪能して30000円でお釣りが来ました。貴重です。
| 名前 |
美浜寿し |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
0470-46-3565 |
| 営業時間 |
[金土日月火水] 11:00~14:30,17:00~21:30 |
| HP | |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
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平日、3名で当日の朝に予約し昼オープンと同時に入店。にぎり寿司「おまかせ」「中」「並」を頼み、3レベルの食べ比べ。総じて米はギリ甘過ぎず柔らかすぎず。「並」は値段通りのネタ揃えながら、まぐろの質感が大変きめ細やかだったのはさすが。「おまかせ」12貫は80過ぎの高齢者、また旅館で朝食をしっかり食べた旅人には少々きつい量となるかもしれず、オーダー時に相談したい。たまたまか「中」だけガラスの皿に盛られ、それはそれで涼やかながら、寿司の中身に比べてやや軽薄に見えてしまった印象も。酒飲み一人は「並」の前に、「刺身の盛り合わせ」(ハーフ)でビールと日本酒をやっつけたが、仕事をしてある一切れ一切れに感動。日本酒を頼むとお猪口を数種から選ばせてもらえる趣向は楽しい。テーブル席では基本、タブレット操作でオーダー。ただ、初来店では「なぜ醤油さしが2種類ある?」など分からないことが多く、そのたびに店員さんを呼んでお手を煩わせた。