圧巻!
鶴巻の大ケヤキの特徴
鶴巻の大ケヤキは神奈川県下最大のケヤキです。
幹周りは10メートル以上、圧巻の迫力を体感できます。
推定樹齢600年の神々しい巨木をぜひ見に来てください。
迫力ある街のシンボル的巨木。後ろに崩れ倒れしまっているものが見える。現在、診断中との貼紙とロープ囲い有り近づけなかった。また近くで見れるの楽しみにしてます。頑張れ鶴巻の大ケヤキ!
素晴らしい巨樹です。駅から徒歩5分。バス停の名前がずばり「大けやき」巨樹の中で駅近は珍しい。枝ぶりも見応えあります。
子供の頃、トトロの木と呼んでいました!子供の記憶だから大きかったのかな?と思ったのですが、大人になって再び訪れてみても大きく立派な木です😊
こちらは2024年09月19日の訪問となります。RPGに出そうなぶっとさを誇る巨木(昭和28年時点で根回り12.5m/目通り幹囲10m/樹高30m)です。鶴巻ユグドラジルか。県の名木100選は勿論、天然記念物でもあるそうですね。樹齢は推定600年とされまして、落幡(昔の地名)の大エノキという異名もあります。確かにエノキに見えなくも、ない。
こんな大きなケヤキ見たことない、割れている幹がしっかりと残っていたらどれだけの物か想像が難しい🤨
遠目で見ても非常に大きなケヤキの大木。近くで見るとその大きさに圧倒されました。大昔からずっとここにあるのかと思うと不思議な感覚になりますね。
鶴巻の大欅神奈川県下で最大のケヤキ。高さ30メートル樹齢600年だそうです。
パワースポットです。誰でも入れます。駐車場とかは無いです。何故か疲れた時に無意識で立ち寄っていたりします。近くのスポットに延命地蔵尊もいらっしゃいます。良い場所だと思います。
神奈川県下で最大のケヤキ。案内板によれば、「落幡の大エノキ」と呼ばれ、大切にされてきたという。樹形だけを見れば、確かにエノキに似ていなくもない。落幡はこのあたりの旧名で、現在も小田急「鶴巻温泉」駅南方300mの「落幡」信号に名が残っている。大ケヤキは、その「落幡」信号から、県道612号を金目観音(坂東33観音第7番札所)に向かうとすぐ左手に見える。「大けやき」バス停もあるので、場所を探すのは容易だ。幼稚園の入口の小さな公園に立っている。幹の表面は複雑にうねり、直径1.5mほどの平たい瘤が目につく。エノキのような樹形は、大枝を何本も失ったためである。人通りの多いところだから、落下したら大変と、弱った枝は早めに切除されたのだろう。
| 名前 |
鶴巻の大ケヤキ |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| HP |
http://www.city.hadano.kanagawa.jp/www/contents/1001000002221/index.html |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
|
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神奈川県最大の巨木。根回り12.5m。推定樹齢600年以上。地を祀る地神社とともに、鶴巻の人たちの大事にされ崇めてきた大ケヤキ。枝が落下し樹木医診断その後まだ未定。立入禁止になっていますが、拝見することはできます。元気になりますように、また寄りたいと思います。