波乗りうさぎに会いに!
沢井八幡神社の特徴
本物の波乗り兎に会える特別な体験が待っています。
静かな雰囲気の中で、カピバラと山道の冒険を楽しめます。
駐車場がないため、徒歩でのアクセスが厳しい点にご注意ください。
古い狛犬がかわいらしかったです。
信州高遠藩の旅石工だった小松利平布弘が彫った「波乗りうさぎ」を紹介する。天保14(1843)年8月15日の中秋節に角田定右衛門が奉納した「波乗りうさぎ」は両耳をピンと立てた兎像だったらしいが、現在ではすべて折れてしまっている。
波乗り兎に!時間を忘れて!回想?もうそうして、作者の思いにふれるような、気がしました!感謝。
雲に乗ったカピバラだな!?
波乗りウサギを探して山を登りやっと見てきたした…💦やっと見つけた時は嬉しかったです駐車場は近くにはありません道も狭いですわかりにくいので歩くことを想定して行かないと厳しいです。
参道とは反対から行ってしまったので、山道u0026登りで行くまでが大変でしたが、素晴らしい神社でした。天保十四年に作られた波乗り兎らしいですが…
犬🐕️狐🦊猫🐈️鼠🐁兎🐇宝海寺から登る。
波乗りうさぎに会ってきた。
| 名前 |
沢井八幡神社 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
|
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Googlemapにナビしてもらったら神社までの入り口が見付けられなくて、地元の方にお聞きしました。宝海寺を目指した方が分かりやすいと思います。砂利道が歩き辛いので、お墓の上の方から遠く回って草の道を歩いた方が歩き易いと思います。境内の波乗り兎の耳が無くて他の動物にも見えますが、可愛かったです。地域に古くからある神社のようで、正徳という年号を調べたら1711年から16年の年号でした。300年も前のものが現代まで残ってることにも感動しました。