壮観!
立佞武多の館の特徴
圧倒的な高さ22mの立佞武多は、豪華絢爛な芸術性が感じられます。
滞在中は、迫力満点の立ちねぶたを間近で楽しめる感動の体験が待っています。
五所川原市の夏の風物詩である立佞武多が数体展示され、見応え十分です。
青森県五所川原市 #立佞武多の館(たちねぷたのやかた)。毎年8月4日~8日の5日間の夜に開催される立佞武多祭りの巨大ねぷた三基が展示されていました。青森市では #ねぶた 五所川原では #ねぷた。ちょっとした違いが大きな違い。これが #じょっぱり気質 というものでしょうか。ブログ記事:ものづくりとことだまの国「立佞武多の館」で検索。
生で見るねぷたは大迫力、一生に一度で良いからねぷた祭りに参加してみたくなる。立ちねぷたは高さがあるので、館内のスロープを上っていくと色んな角度からねぷたを見れるのが良し。館内に格納されている姿はガンダムを思い起こされる。
個人的な意見ですが、日本中の『〇〇館』と付く建物(美術館、博物館・水族館等々)の中で間違いなくベスト10に入ります。そりゃ国の威信を掛けて建設された『国立博物館』やらとは比べようも無い規模ですが、館内に足を踏み入れ、目の当たりに『立佞武多』を見た感動は中々な物でした。余りに凄いと感じると声が出なくなる……『大〇美術館』の『システーナ礼拝堂(模造)』以来かな。先ずホール1階で実物を見上げた後、エレベーターで4階まで上がり、建物の壁沿いに設えられたスロープを螺旋状に下りながら見学します。壁には様々な写真や資料が展示され、堪能しながらゆっくり見るにはそれなりの時間にゆとりが欲しい処です。(電車の関係で1時間程しか居れませんでしたが、もう少し時間を掛けたかった)あまり詳しく書くと訪れた時の感動が薄れそうなので割愛しますが、青森に行くなら是非とも予定に入れて下さい。
精巧で豪華絢爛、迫力満点の五所川原市の立佞武多(立ちねぶた)、高さ約21〜23m、重量約17〜19トン。日本を代表する祭なので見る価値はありますね、夏の立佞武多祭を生で見たくなりました。
約17メートルのたちねぶたのド迫力さや力強さ、そして豪華絢爛な芸術性に驚愕し感極まりました。本当に素晴らしい芸術作品。この一言に尽きます。青森駅から車で約1時間、近くには高山稲荷神社もあるのでコスパ最高です。
ここは本当にすごいです。完全に心を動かされました。20メートル級の山車が3台展示してあります。巨大なスケールでありながら細部に至るまで手の込んだ意匠が施されており、美術的価値もきわめて高いと思います。展示の演出もすばらしく、まず1階から山車を見上げ、次にエレベーターで4階まで上がり頭の位置へ。そこからスロープで山車の周囲を巡りながら細部を鑑賞し、解説をゆっくり読める構造になっています。行った日は平日でお客さんはあまりいませんでしたが、地元のかわいい子供たちが見学に来ていました。郷土の文化をしっかり伝えていく教育、すばらしいと思います。8月の立佞武多では、3台の山車がここから出発するとのこと。宿の予約が取れるか、休みを合わせられるかなど難しいですが、いつか必ず見てみたいです。
さすがにここまで大きいものは見たことがなかったです♪びっくりしました‼️入場料は650円。クレカは使えます。リゾートしらかみ特急券があると10%引きだそうです。立佞武多は高さ約23mもあり、ビルの高さで言うと7階にあたります。下から見ても上の方がよく見えないので、エレベーターに乗って、まずは23mの高さに上がります。この時、舐めるように下から上まで、立佞武多を見入りましょう!ここには、常に三体展示してあります、毎年一体ずつ新しいものを作るので、古いものが破棄されていくようです。祭りの本番が見たくなりますね!
さすがにここまで大きいものは見たことがなかったです♪びっくりしました‼️入場料は650円。クレカは使えます。リゾートしらかみ特急券があると10%引きだそうです。立佞武多は高さ約23mもあり、ビルの高さで言うと7階にあたります。下から見ても上の方がよく見えないので、エレベーターに乗って、まずは23mの高さに上がります。この時、舐めるように下から上まで、立佞武多を見入りましょう!ここには、常に三体展示してあります、毎年一体ずつ新しいものを作るので、古いものが破棄されていくようです。祭りの本番が見たくなりますね!
五所川原に来たら、絶対に立ち寄るべきスポット。館内に一歩入った瞬間、天井を突き抜けるような高さの巨大な立佞武多が目に飛び込んできて、ただただ圧倒されます。写真では伝わらない、実物の“存在感”に鳥肌が立ちました。館内は吹き抜け構造で、螺旋スロープを上りながらあらゆる角度から山車を見られる設計。途中には、制作工程やねぷたの歴史を学べる展示、そして映像+音響による祭り再現など、体験としての完成度が非常に高いです。特に印象的だったのは、実際に使用される立佞武多が毎年作り替えられているということ。その年のテーマや職人の想いが、造形や色使いにしっかり反映されており、“作品”としての美しさと、“祭りの魂”の両方を感じられました。紙貼り作業の実演、ねぷた絵の細密な展示、うちわづくりの体験(有料)などもあり、大人も子どもも楽しめます。1階の売店では、津軽の地酒や工芸品、りんごソフトなども充実していて、お土産選びにも困りません。6階の展望ラウンジからの眺めも良く、旅の疲れを癒す休憩スポットとしても◎。スタッフの方も親切で、地元愛を感じる対応でした。
| 名前 |
立佞武多の館 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
0173-38-3232 |
| HP | |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
|
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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2025年8月8日【五所川原立ねぶた】を見学した際に、立佞武多の館を事前に見学したかったのですが、あいにく臨時休館中でした。(建物改修)★当日開催前は、土砂降りで雷もなって中止になるのか不安でしたが、雨が降る中なんとか開催されました。★勇壮で高さ20メールを超える巨大な山車が次々と運行され、「ヤッテマレ、ヤッテマレ!」の掛け声を踊り子(ハネト)と観客が掛け合い盛り上がりました。★電車でアクセスしましたが、行き帰りはモーレツに混雑していました。