雨宮傭介作品とカフェが楽しめる。
ワタリウム美術館の特徴
雨宮傭介さんの作品が多数展示され、見応えを感じられます。
美術館内にはカフェやアートBookのショップが充実しています。
地下スペースではギャラリーとショップがあり、多様な体験が可能です。
素敵なところですよ~レコードも自由に聴くことができました。
雨宮庸介展に行きたかったのに機会を逃してしまっていて。ナムさんが立ち寄っていた展示なので旅行帰りに寄ってみました。アーティストにとっては展示空間をうまく使う楽しみがあるんじゃないかなと思いました。今回はアーティストが目当てではなかったので星3つですが、新たな出会いは刺激を受けました。また訪問したいと思います。
2023年10月訪問「山田寅次郎展 茶人、トルコと日本をつなぐ」展。内装、インテリアの展示が凝っていて面白かったです。建物は縦に細長い作り。エレベーターもあります。
追記マリオ・ボッタの建築の中で、ドナルド・ジャッドの企画展を見ました。2月と思えない暖かな日で、2階〜3階の外階段の踊り場のベンチが気持ちよかったです—————マリオ・ボッタ設計の美術館です。マニアックな現代アートや建築、デザインの企画展を開催しています。1階と地下にある店舗オン・サンデーズでは、ポストカードや写真集を探したり、カフェでゆっくりしたりできるので重宝しています。偶然かもしれませんが、アーティストや建築家との遭遇率が高いです。
平日の昼頃訪れました。美術館自体が好きなので度々訪れます。空いていたので自分のペースで鑑賞出来ました。今回の鴨治晃次も良かった。
オーナーの和多利姉弟がエレベーターのオペレートや会場案内に忙しく働いていました。人気作家の個展会期末で大量の客対応に奔走する姿に好感。
雨宮傭介さんの作品は、どれもよかった。エレベーターの閉まり方だけ以上に強く、ロッカーの位置とエレベーターの位置が合ってない。行った人ならわかる意見だと思う。
学生の頃から好きな美術館です、カフェにアートBook、ポストカード、現代美術に色々な勉強会、沢山楽しめる美術館です。
数多存在する美術館のなかでも、ストリート系のアーティストの展示が多く、ちょくちょく足を運んでいます。大御所から若手までとチョイスも幅広く、新たなアーティストにも出会える頻度が高いので面白いです。
| 名前 |
ワタリウム美術館 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
03-3402-3001 |
| 営業時間 |
[金土日火水木] 11:00~19:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
|
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展示内容もすごく良くて、空間の雰囲気も落ち着いていてじっくり観られました。展示を見終わったあとに1階にグッズがたくさんあって、つい色々欲しくなります。地下1階にはアートブックが置いてあって自由に閲覧できるのも最高でした。展示の余韻のまま本をめくれるのが贅沢すぎる…。普通に「すごすぎる」ってなりました。また行きたいです。