昭和の街で味わう、とり天定食。
旬彩 南蔵の特徴
午後2時以降は喫茶メニューに切り替わり、昼食に注意が必要です。
ボリュームたっぷりのメニューや、コスパ良好な品々が魅力です。
代表的なメニューとして、とり天やだんご汁が楽しめます。
とり天定食¥1100。空いていて落ち着いた雰囲気でした。支払いは現金のみです。20年前は、大分のとり天って言うと安くてたくさん食えるってイメージでしたが、いつの間にか高級なものになっていたのですね。
昭和の町の中にありますが、無料で入れてレストランのみの利用もできます。ブランド牛の陶板焼き定食で2,200円と、観光地の割にリーズナブルで、味も最高に美味しかったです。蔵を改築した店内も広々していて良かったです。
鳥天定食柔らかくて美味しく頂きました😋
昭和の町で食べる「昭和のちゃぶ台定食」のメインディッシュはサバの煮付けでした。昭和感を出すにはもう少しラフな感じが欲しいですね。
大分の定番、とり天定食を食べました。今日は、とりばーっかり食べてます。ボリュームがあり美味しくいただきました。
午後2時以降は、喫茶メニューに切り替わってしまうため、遅い昼ご飯を食べたい場合も、とり天やだんご汁といった代表的なメニュー以外は頼めなくなります。ここは、特に豊後米仕上げ牛といった肉料理も美味しいのですが、それらを楽しみたい場合は、1時台までの利用を強くお奨めします。
ボリュームたっぷりでコスパも良し(๑•̀ㅂ•́)و✧
| 名前 |
旬彩 南蔵 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0978-23-1860 |
| 営業時間 |
[木金土日月火水] 11:00~15:30 |
| HP | |
| 評価 |
3.4 |
| 住所 |
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昭和の街のなかにあり、見学は無料、食事をしてもさほど高くないレストラン。定食類が充実しています。テーブルが広く、ゆっくり食事ができます。