福岡薬院の鮨志郎で、桜マツの美味しさを堪能!
鮨志郎の特徴
海外で10年の経験を持つ大将が握る本格寿司、鮨志郎の味わいです。
福岡市中央区薬院の『鮨志郎』で、絶品の桜マツをぜひ楽しんでください!
薬院の路地にひっそりと佇む、知る人ぞ知る鮨の名店。暖簾をくぐると、凛とした空気と木のカウンターの温もりが同居する空間で、一貫一貫に集中できる静かな時間が流れている。大将は毎朝、柳橋連合市場に足を運び、その日のベストな魚だけを仕入れるという徹底ぶり。豊洲7割、九州3割のバランスで、活魚も織り交ぜながら、江戸前と九州の“いいとこ取り”をしたハイブリッドなスタイルが面白い。ネタ12g、シャリ10gと計算された設計で、コース全体でも約350g。なのに、軽やかに食べ進められるテンポの良さも心地いい。特に印象的だったのはマグロ。赤身と熟成の2種類を出し分け、片方には炭を当てて香ばしさをプラス。さらにドライエイジや昆布締めなど、仕事の細やかさに唸る。素材がトップクラスなのはもちろん、仕込みの積み重ねが味の奥行きを生んでいる。前菜6種から始まり、鮨12貫へと続く流れも美しく、好みに合わせて微調整してくれる心配りも嬉しい。派手さより実力で勝負する、通いたくなる鮨屋。薬院でじっくり鮨を味わうなら、間違いなく外せない一軒だ。
お鮨以外のメニューも美味しいく、2回目です✨✨ソムリエさんがいて食事にあうお酒を出してくれました。
お誕生日お祝いにとパートナーが連れてきてくれました。まずお店の雰囲気から最高でした。大将もお優しい方です。お味も最高です。お魚の事等お聞きすれば何でも気さくにお答え下さいました。中国語、英語、日本語が出来られる、海外の方でも安心して来れるお店だと思います。中国で長年お寿司屋をされてあってその頃のお客様が今こちらのお店にリピーターとしていらっしゃってるそうです。お誕生日お祝いで来ました、と伝えると、オーナー様から、シャンパンをプレゼント頂きました。最高のお誕生日になりました。また、来たいです。ありがとうございました。
1回目は地元の友達と。今回は母の古希のお祝いで2回目の訪問でした。鮨は美味しく、鮮度も抜群です。大将はグローバルで中国語も話せる唯一無二の鮨屋!日本酒も80種類程あるみたいでオススメを頂きました。1品料理からお鮨まで美味しいのでまた伺います!
最高に美味しいよ💪福岡にきたら是非寄って欲しいです💪
福岡で訪れたこちらのお寿司屋さん、本当に最高でした!お寿司はもちろん絶品ですが、お寿司以外の一品料理も非常に手が込んでいて、見た目も美しく味も感動的でした。さらに、店長さんがとても気さくで、楽しいお話をたくさんしていただき、心温まる時間を過ごせました。スタッフの方々も笑顔が素敵で、お店全体がとても居心地の良い雰囲気です。落ち着いた空間で、ゆっくりと食事を楽しめるのも魅力的でした。福岡に来たらまた絶対リピートしたい、そんな素晴らしいお店です!
大将の接客もとても素敵でお寿司もここ価格でこの味は最高です。次回も九州来た際には再訪確定のお店です!
とっても美味しかったです。カウンターでお寿司を食べる楽しみを久しぶりに体感できました🙏✨大将は中国語も堪能で、観光客の方は直接説明いただけることがとても嬉しそうでした◎私たち自身も楽しい時間を過ごすことができました。ありがとうございます☺️
今回は福岡市中央区薬院にある『鮨志郎』10年の海外で鮨を握って地元福岡に戻って福岡でお店をオープンしたお店。白シャリを使った本が的なエド前鮨。おまかせコースを注文5種類のつまみから握りは13巻一品一品が旨みと酸味のバランスが良き。
| 名前 |
鮨志郎 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
092-600-9514 |
| HP | |
| 評価 |
4.7 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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《鮨志郎/福岡市内/鮨》お店が気になった方はぜひ【 お店を保存 】を。あなたの“迷わない食旅”の一助になれたら幸いです。【路地裏ごはん録 – 福岡の今日の一皿】〜春を握る、酒で締める夜〜路地裏ごはん録です。今日は福岡の路地裏で“旨い瞬間”を探しに。舞台は鮨志郎さん。季節と酒を軸に、構成で魅せる一夜。先付は子持ちワタリガニ、富山湾のホタルイカ、菜の花。春の苦味と旨味のレイヤー。続くシマアジはサクラチップで軽く燻し、ポン酢玉ねぎと大分のちぢみほうれん草で酸と青みを足す。千葉の大ぶり鮑は日本酒に3時間漬けて蒸し、波切りで肝ソースの絡みを最大化。一切れは肝で、残りはリゾット風。ここで産土・穂増の生酒、発泡が余韻を洗う。握りはアオリイカとスミイカの食べ比べから。シャリはキリッとした酢と塩味、人肌上の温度でネタを押し上げる。対馬のノドグロは甘みがゆっくり広がる設計。銚子産の金目鯛は脂が豊かで、炙りにより表面の香ばしさと内部の旨味が同時に立つ。白子の炙りは外は薄く締まり、中はとろり。日本酒が進む。車海老は7割ボイルで甘みを最大化。根室のバフンウニは量も潔い。締めは赤身・中トロ・大トロのトロタク。余韻に、この時期珍しい苺のデザート。甘酸っぱさが口中を整える。季節と酒と鮨が一直線につながる夜。名店の品格に触れる瞬間、その“旨い”は静かに胸へ落ちる。ごちそうさまでした!!