巨大うさぎが迎える神仏の道。
多々良木八幡神社の特徴
巨大なアルミ製のうさぎが目印にある神社です。
右に曲がると美しい鳥居が見えてきます。
石段の下に神仏習合の名残りがあります。
巨大なアルミで出来たうさぎさんが目印、右に曲がると鳥居がゴール。クルマを止めるところが無いのでご注意を。あと周囲の方のご迷惑になりますので防獣フェンスは扉を必ず閉めてお帰り下さいね、フェンスの先を進むと期待をしてなかったのですが、すごい立派な社殿が左手に見えてくるじゃないですか…当たりです!!でも何故かこの日に撮影した画像がおかしくカメラを修理送りになり再訪する事に、二度目は問題なく撮影する事ができました。
| 名前 |
多々良木八幡神社 |
|---|---|
| ジャンル |
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| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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以前は石段の左下に神仏習合の名残り、鐘つき堂がありました。鐘は昭和16〜20年の間に供出させられたそうです。高齢化がすすみ、世話をできる方が少なくなっているせいか、榊も半分くらい枯れていてちょっと悲しかったです。