手入れされた美しい武雷神社。
武雷神社の特徴
静かな雰囲気が漂う九十九里町の神聖な場所です。
豊海県道から見える鳥居が目印の神社です。
武雷神社は、美しく手入れされた境内で氣持ち良く過ごせます。
静かな神社やけど、、、めっちゃ綺麗に手入れされてて氣持ち良いとこ今日はお礼参りに。
豊海県道を走っていると、鳥居が見えます。玉鮨さんがある三叉路の少し手前にあります。知り合いの駐車場に車停め、歩いて行きました。神社の駐車場はありませんので、近くのバス停のガードレールに車寄せて駐車し、歩いて行くことをおすすめします。神社の歴史などは不明ですが、清々とした空気が流れる、気持ちの良い神社でした。武雷神社だけでなく、琴平宮や弁天宮があります。小さいながらも、なんだかとても心安らぐお宮様達でした。以前、投稿された写真よりは、荒れた感じはありませんでした。
| 名前 |
武雷神社 |
|---|---|
| ジャンル |
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| HP | |
| 評価 |
3.6 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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九十九里町にある武雷(たけいかずち)神社⛩️です。御由緒を調べると、『正徳年間(1711年~1715年)に建立されたといわれている。京都上賀茂別雷大神の分霊を勧請したと伝えられています。秋田藩主佐竹義教が平癒を祈願 し、鳥居の青銅製扁額を奉納したとのことです。10月10日は秋祭りで獅子舞の鳥刺、和唐内が演じられます。祭神は、別雷命を祀っています。奈良の春日大社の祭神です。関東では鹿島神宮の祭神として広く神仰を集めている建御雷神ではないかとの説もあります。』とありました。左右の狛犬は文久2年(1862年)建立とあり、良い味を出していますね。木鼻の獅子は彩色されていました。往来の多い県道から少し入ったところにありますが、境内は以外と静かです。清掃も行き届いていました。秋祭りの際は、300年超続く伝統の「西野岡獅子舞」が見られるようです。駐車場は県道から狭い道を入った、神社の裏手になります。