横浜市環境創造局の魅力発見!
南部汚泥資源化センターの特徴
戸塚区の西部水再処理センターとの連携が魅力です。
濾過後の汚泥をパイプライン圧送する技術があります。
横浜市の下水処理の重要な役割を担っています。
すごい臭いがする。
戸塚区東俣野の西部水再処理センターから、濾過後の汚泥をパイプライン圧送しているらしいので、どこを通っているのか興味津々です。
仕事で行きましたのコメントは特になし。
横浜市の施設です。
横浜市の環境創造局が管理する汚泥資源化センターです。「バイオ卵ド金沢」の愛称があります。水再生センターで発生する汚泥を処理し、資源化する施設で、各水再生センターから送泥された汚泥は、まず始めに、濃度を高め消化タンクに投入されます。消化タンクでは、汚泥中の有機物を分解して消化ガスを発生させ、汚泥を減量化します。消化タンクで減量された汚泥は脱水機で薬品を添加し、脱水汚泥ケーキとして焼却処理されます。事前予約を行えば、施設内を見学することができます。
| 名前 |
南部汚泥資源化センター |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
045-774-0848 |
| 評価 |
3.3 |
| 住所 |
〒236-0003 神奈川県横浜市金沢区幸浦1丁目9 横浜市役所 環境創造局 下水道施設部 南部下水道センター 南部汚泥資源化センター |
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対応はいい方ですよ。