待つ手間なし、スムーズ手続き。
山辺町役場の特徴
亡くなった叔母の諸手続きで訪問した役場です、対応がとてもスムーズでした。
担当者がテーブルまで来てくれ、手続きが楽に進みました。
広い建物ですが、部屋が余っている印象を受けました。
叔母が亡くなり、諸手続きに来ましたが、窓口を回るのではなく、担当者さんが待っているテーブルに次々と来てくださいました。とっても親切で感動しましたー。(^_^)山辺町役場の皆さん、大変お世話になりました。
建物は、でかいだけで、使われてる部屋余っているのかな?
役場です❤️
| 名前 |
山辺町役場 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
023-667-1111 |
| 営業時間 |
[水木金月火] 8:30~17:15 |
| HP | |
| 評価 |
3.4 |
| 住所 |
|
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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「魅力を率先垂範してTOPセールスするリーダー」会社では「リーダーの率先垂範が必須」と言ったのは、経営の神様である松下幸之助さん。当たり前のことだけど、年齢を重ねるとともにこれができなくなる場合が多いし、何かと言い訳したくなるのも50歳以降らしい。しかしながら、こちらの山辺町長 安達春彦 さんは、自ら率先垂範して動く若手リーダーとしてご活躍💪素晴らしいことです!!兵庫県の若手知事は、前の知事時代から慣例として行われてきたことに大きなメスを入れて改革を率先。こちらの安達さんも、今までの良いことは残しつつ、働く概念を大胆にアップデートされておいでで、素晴らしいです。出迎え3分見送り7分という「ホスピタリティをフラッグシップ」する姿勢って、今までの役所の感覚にはないものを取り入れておいでです。若者支援・創業支援・移住支援・子育て支援と、どの地域でも抱える問題についてはもちろん取り組むわけですが、こういったフラッグシップをぶち上げる意義を、重要視されてるあたりも「経営者感覚を取り入れた町運営」だなぁと痛感。「町のために働く人」の意識を変えアップデート、頭が下がります。概念をアップデートって、なかなか難しいし、出来ないもんです。そして「民間と公務員」という大きな違いもあります。そんな中で、働く姿勢に・町を思う気持ちに・そして何よりも「行動して結果を残すこと」にコミットし率先垂範されて行動する安達さんから、勉強させてもらい、とてもいい時間になりました(^^)