カンテサンスで至高のフレンチ体験を!
カンテサンスの特徴
日本最高峰のグランメゾンとして、特別なフレンチを提供しています。
料理評論家・山本益博先生の美食会で最高の体験ができます。
独創的でおいしいフレンチが楽しめると評判のお店です。
家族のお誕生日会で利用しました。個室のため、お料理のお写真や、家族写真を撮ることができ、とても嬉しかったです。お料理が全て美味しく、ペアリングのワインも素晴らしく、そして接客も心地良かったです。退店時に配車いただいたタクシーの運転手さんも素敵な方で、入店からお家に帰るまで、終始幸せな時間を過ごすことができました。また家族のお祝い事など、特別なタイミングでお伺いできたらと思います。
【御殿山】日本最高峰のフレンチなかなか機会に恵まれず、漸く訪問が叶いました。少し早く着いてしまったのですが、サッと中に招き入れていただきました。時間になるまで待たされるお店が少なくない中、素晴らしい気遣いですね。サービスをされる方の陣容の厚さに一同驚嘆頻りです。レディファーストのサービングなど、徹底した接客にも他の店とは一線を画するクオリティでありながら、会話は格式ばっておらず品を保ちながらも会話のしやすい雰囲気づくりなど、流石ですね。噂の白紙のメニュー(笑)にもテンションが上がります。ワインはハーフサイズのペアリングにしました。料理にベストマッチな一本をあわせていただけます。スペシャリテのヤギ乳のババロアはオリーブオイルに絡めて百合根とあわせて食べると至福。魚料理は九絵メインは愛知のめぐみ鳥。鴨独特の鉄分と柔らかな肉質、火入れの素晴らしさが際立つ一皿。〆のデザート4皿までアートで非常にクオリティが高く、大満足。最後に岸田シェフに見送りいただきました。はじめから最後まで一流のサービスでした。また違う季節に参ります。
個室以外は写真撮影NGというストイックなルールがありますが、それはむしろ、目の前の一皿に全力で集中するための贅沢な「儀式」のように感じられます。カメラを通さずに料理と向き合うことで、岸田シェフが込めた「火入れの瞬間」や「素材の息吹」を、まさに五感で受け止めることができる。常連さんに連れて行っていただいたのですが、この聖域に足を踏み入れた瞬間の高揚感は、今までの食体験を根底から揺さぶるほど鮮烈でした。看板メニューの「山羊のババロア」から、緻密に計算されたメインまで、すべてが完璧な調和の中にありました。「美味しすぎる……!」と言葉を失うほどの感動。再びこの扉を叩きたいという強い願いが、あとからあとから溢れてくる……。単なる食事を超えて、人生に刻まれるような衝撃的なお店です!!最後までお読み頂き有難う御座います✨ フォロー、保存、いいね大歓迎です✨励みになります!
予約サイトOMAKASEで抽選のケーキ。たまに食べたくなって応募する2種類の内の1つ。レストランも高額ですが、こちらもなかなかの高額。ただ、もう1種類のチーズケーキもそうでしたが、成分表を見る限り、無添加かつ美味しいです。レストラン利用ではないため、点数は中間してます。※以下、商品説明転用「gâteau Armagnacais」(ガトー アルマニャッケ)テーマは「今までに無いオリジナルのお菓子」であり言い換えればそれは「カンテサンスらしさのあるお菓子」と言えると思います。ガトーアルマニャッケは『焼き菓子と生菓子のハイブリッド』という他のお菓子と競合しない新しいお菓子です。ノワゼットのビスキュイでクリームを挟んだ形になっていますが、このクリームに見える部分が想像してた食感とはちょっと違うようになっていて、焼き菓子と生菓子の中間のような感じになると思います。また非常に高品質なアルマニャックの香りが特徴的で、その他の原材料も全てカンテサンスで使用しているものと全く同じクオリティの食材のみを使用しています。フランス菓子の良さをしっかりと残しながら、今迄に無いお菓子になったかと思います。■ガトーアルマニャッケ 6,480円+冷凍便送料・原材料砂糖、ヘーゼルナッツ(イタリア産)、アーモンド(スペイン産)、発酵バター(フランス産)、卵、レーズン、小麦粉、洋酒(アルマニャック)、ヘーゼルナッツオイル、バニラ(マダガスカル産)、シナモン※アルコールが入っております。・アレルギー主要7品目:卵、乳、小麦。
ずっと憧れていた三つ星へ。🍽️品川・御殿山エリア佇むカンテサンスは、ミシュラン三つ星を長年守り続ける唯一無二の存在。シェフは 岸田周三 さん。テーマは「素材」「火入れ」「味付け」余計な装飾はなく、ただただ“素材が最も美味しいピークの瞬間”を提供してくれる。この日の一皿一皿、本当に火入れが完璧で、口に入れた瞬間に広がる旨みの密度がすごかった✨温度、質感、香りの立ち方。計算され尽くしているのに、自然体で、力強い。写真は個室のみOK。「美味しい」を超えて、料理と真剣に向き合う時間。また絶対に行きたい!心からそう思えるレストランでした。
白金台にあるフランス料理 カンテサンス。完全予約制・コースのみで、日本のフレンチを語るうえで欠かせない存在の一軒です。店は2006年にオープン。以降、ミシュランガイド東京で三つ星を継続して獲得しており、その評価を長年保ち続けている点からも、料理の完成度と再現性の高さがうかがえます。流行に寄らず、料理の本質で勝負してきた歴史を持つレストランだと思います。シェフは岸田周三シェフ。フランスの名店で研鑽を積み、日本に戻ってから自身の料理を確立。フランス料理の技法を土台にしながら、日本の水・素材・温度感覚を前提に再構築したスタイルが、この店の核になっています。料理は香りの立ち方、火入れ、余韻まで計算されており、強い主張をしすぎないのに印象が深く残る構成。素材の組み合わせやソースの設計も理にかなっていて、食べ進めるほどにコース全体の完成度が見えてきます。派手な演出ではなく、積み重ねた技術と思想で納得させる料理という印象です。空間やサービスも料理に寄り添う形で整えられており、食事に集中できる環境。長年トップに居続ける理由を体感できる内容で、特別な一食としての満足度は非常に高いと感じました。日本のフランス料理の到達点の一つとして、一度は体験しておきたい名店です。
カンテサンスは、食材が最も美しい“ピークの瞬間”で提供するためにアラカルトを排し、完全お任せコースに特化したフレンチの最高峰。食材を翌日に持ち越さず、その日のうちに使い切るという徹底した哲学があり、「フランス料理とはこうあるべき」という固定観念にとらわれず、岸田シェフ自身が“最高だと信じる料理”だけを追求し続けています。フレンチの古典に寄りかかるのではなく、素材(プロデュイ)・火入れ(キュイソン)・味付け(アセゾネ)という3つの要素を極限まで磨き、さらにユーモアや詩的な演出で皿にメッセージを込める。まさに“ここでしか体験できないフレンチ”です。個室での食事は特別感がありますが、料理の息遣いや緊張感を感じられるダイニングも次回味わいたいと思えるほど、空間全体がひとつの物語のようでした。今回のコースは序盤から圧巻。1皿目のフィンガーフードは、カワハギ・万願寺とうがらし・日芽ねぎを合わせた一品で、サブレのサクサク感に旨みが重なり、シェフの素材への向き合い方が一口で伝わる力強いスタート。栗のスープは栗ペーストとほうれん草がまろやかに重なり、優しさの奥に厚みのある味わい。フォカッチャは外カリ中ふわで、思わず「これは止まらない…」となる完成度。そして代名詞とも言える山羊ミルクのババロア。オリーブオイルが主役級の存在感を放ち、塩味とクリーミーさが完璧に調和するまさに“カンテサンスの思想そのもの”の皿。白ワインと合わせるとさらに深みが増し、香りが広がっていく余韻が素晴らしいです。海老芋のフリットは、アオリイカ・イカ墨・プンタレッラ・香茸と組み合わせた香りと旨みの爆発。外はパリッ、中はじんわり温かく、素材のピークを活かすシェフの哲学がそのまま形になったような一皿でした。フォアグラ×焼き茄子×カカオビスケットは濃厚・芳醇・酸味が折り重なり、香りの余韻が長く続く贅沢な逸品。穴熊のタルトフランペは赤ワインのラグーの深みをまとい、ジビエの力強さとサクッとした生地が印象的。クエは持ってきている間にも色が変わるほど繊細で、舞茸・キャベツのガレット、カリフラワー、文旦、ナッツの構成が立体的な味わいに。めぐみ鴨は驚くほどしっとり柔らかく、赤ワインとカシスリキュールのソースが“大人のフレンチ”を完成させていました。デザートは4部構成で、梅酒×マンゴー×スパイスの泡でまずはお口直し的な立ち回り。ピーカンナッツ・マスカルポーネ・レーズンのフロランタンで香ばしさと苦味が共演。さらにチュロス×マスカルポーネ×メープルシロップの甘さと香りの余韻が最高で、「もっと食べたい…!」となるほど。最後のメレンゲアイスは軽やかで、塩キャラメルの香りがふんわり残り美しい締めでした。誕生日祝いの飴細工のバラも圧巻で、ユーモアと詩的な表現を大切にするカンテサンスらしさが感じられました。完全お任せのスタイルは“最高の瞬間だけを届けたい”という明確な信念の表れであり、素材・火入れ・味付けの3つが極まっているからこそ成り立つ世界。特別な日にも、自分の感性を高めたい日の食事にもふさわしい、日本が誇るレストランです✨——————————————Quintessence offers a full tasting menu designed to present each ingredient at its absolute peak—never carried over to the next day, always used when it is at its best. Chef Kishida rejects rigid notions of what French cuisine “should be,” instead crafting dishes based on his own philosophy:Produti (ingredients), Cuisson (precise heat control), and Assaisonnement (seasoning).These three elements form the foundation of a cuisine that feels both pure and deeply expressive.From the opening bite of kawahagi on a crisp sablé to the iconic goat milk bavarois, every plate communicated intention and clarity. The fried taro dish with squid and aromatic mushrooms showcased incredible texture, while the foie gras with cacao biscuit offered rich, layered flavors. Beautifully cooked Kue fish and tender Megumi duck highlighted the chef’s mastery of cuisson.Desserts unfolded like a small narrative—refreshing, aromatic, then indulgent—before ending with a delicate meringue ice cream. The sugar-crafted rose for our birthday guest reflected the poetic and humorous touches the restaurant values.A singular dining experience that truly represents the pinnacle of modern French cuisine in Japan.
北品川 【カンテサンス】お友達に誘われてカンテサンスに。実は初訪問です。お友達に感謝!ドラマ「グランメゾン東京」の料理監修を務めた事でも知られる人気店。個室じゃないから写真はNGだけど、ペアリング以外にもシャンパンやワインをボトルで頂いたので、結構飲みました。同じくらい飲める友達と過ごせて楽しかったです。料理は全体的に重たくなくて、バランスが良く、とても美味しかったです。フォアグラとワインのマリアージュが最高でした。最後に、この日飲んだシャンパンやワインの写真を撮らせて頂きました。サービスや雰囲気もとても素敵なお店でした。ご馳走様でした。
あまりに新しい味から料理によっては美味しいという感覚を得ることが難しかった。なので料理単品では美味しいと思えるのもあったが、コースとしては味の流れが読めず、どこに行き着くのか荒波の航海をしているようだった。ただし、出てくるワインは果てしなく美味しいものばかりだった。
| 名前 |
カンテサンス |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
03-6277-0090 |
| 営業時間 |
[金土月火水木] 17:00~23:30 |
| HP | |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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これぞ最高級のレストラン🍽️本日はオープン以来19年連続でミシュラン三つ星を獲得し続けている東京の名店「カンテサンス」今日のお客様を最高のお料理でおもてなしするため厳選した素材を各地より仕入れ、丹精こめて下ごしらえしたり、素材を熟成させたり、火入れを追求したり、今日のたった1つのコース、一皿一皿にむかって料理を仕上げてくれます。今日は個室での食事でしたが通常個室以外で料理の撮影禁止だそうです。カンテサンスはミシュラン三つ星獲得のフレンチで、キムタク主演の「グランメゾン東京」で料理を監修したことでも話題です。いつか行ってみたいけどー、きっと行く機会ないだろうな〜と思ってた時にたまたま友人からお誘いが✨みなさん若いスタッフですが、料理説明など、しっかり教育されている感じです。料理:30,800円コース+ハーフ5種12,500円?ドリンク+サービス料金15%ワインペアリングは、30,000円ぐらい🍷一人70,000円ぐらいだったかと記憶してます。ドレスコードはエレガントカジュアル。ぜひおしゃれして行ってください🤵