古代植物園で上を見上げる。
古代植物園の特徴
昔の日本人が活用した有用植物がコレクションされています。
植物と雑草が入り混じった独特の展示が魅力的です。
足元の植物群に加え、ぜひ上を見上げて楽しんでください。
昔しの日本人が衣食住に活用していた有用植物がコレクションされたマニアックな植物園。管理が届かず野草が入り込んだところに、珍しいクゲヌマランが咲いていたり、意外な発見がある植物園。
古代といっても原始時代ではありあせん。古代でいいのかなあ。
良い趣向だと思うけど、あまり整備されていないので、展示されている植物と雑草が入り混じってる。
| 名前 |
古代植物園 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 営業時間 |
[水木金土日月] 9:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
〒216-0031 神奈川県川崎市多摩区長尾7丁目14−26 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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古代植物園に来ると足元の植物群を観察…と言うよりは、つい上を見上げてしまう。特に錦秋の時期には、すでにお馴染みの小路を散歩すると山装う秋色に目を見張るのだが、赤い実は野イバラだろうか、サネカズラの実もあちこちに…さらにこれまで暗いイメージの森が真っ赤っかな世界になって来ると不思議と心がときめき華やかに成るのでした。何故かこの時期になると出回る缶ビールの " 秋味 " をプシュ!ってしてしまうと、北アルプスの高嶺な高山でもないのに山酔いしてしまうのは高齢の私だけなのだろうか⁉️