東京港から旅に出よう!
東京港フェリーターミナルの特徴
東京駅からのバス停が公式HPとは異なるためご注意ください。
立派なターミナルビルですが、利用できるのは特定のフェリーのみです。
初見では分かりにくい構造なので、事前に確認が必要です。
北九州の新門司港までオーシャン東九フェリーに乗船する為にここのフェリーターミナルを利用しました。建物は綺麗で新しい感じで大きさの割に建物内はスッキリしてて、2階に乗船券を発行する機械があり、3階に乗船口と乗船時刻まで待機する待機所がありました。ちなみにここまで車で乗船する人は問題なく来れると思いますが、徒歩で乗船する方の場合恐らく東京駅八重洲口から出ている1日2本のみのですがほぼ直行便のJRバスを利用する人が多いのかな?私はこのバスの乗り場がわからずに探してる間に乗り遅れて、結局都営の路線バスで東京ビッグサイト行きに乗って、終点の1つ前のバス亭で降りてそこからここのフェリーターミナルまで数km徒歩で汗だくになりながら急いで向かいました🥵幸いちゃんとした歩道があったので助かりました。フェリーターミナルに着いたと同時にフェリー会社さんから携帯電話に確認の連絡来て焦りましたけど、ギリギリ間に合って良かったという経験をしました😂
東京港から徳島、九州へとフェリーで旅に出られるターミナル、帰省、上京と目的は異なれど航海で感じられるものに生の営みがある。フェリーには、バイク、乗用車、コンテナやトラック、大型重機まで積み込まれる。日々、東西の航路を大切な荷物を載せるために、はたらくクルマを動かして、それを支えている人がいる。
徳島経由北九州行きオーシャン東九フェリーの乗り場。乗船券の券売機とトイレ以外何もありません。フェリーの中にもレストランはありませんが、自販機コーナーが充実しており、乗ってからは安心です。数回利用してますが、出港1時間程前には乗船させてもらってます。
30年以上前になるかな 高知県からサンフラワー号に現地から大型トラックだけ来せて 東京のドライバーに関東の市場に配送するドライバー助手を学生の頃にしてました その時に東京港フェリーターミナルに出入りしてました 当時は埠頭までの交通手段はなく スクーターで行ってたしたね ターミナルで船が着岸するまで その頃流行りのインベーダーゲームが置いてあり24時間出入りができていたので非番の時もゲームをしに通ったもんです 市場の話しですが横浜、板橋、秋葉原、巣鴨、厚木、築地の青果市場を良く回ってましたね 今の若い人は秋葉原の高架橋下の下に青果市場があったなんて知らないだろうな 今じゃその名残りすらないし ターミナルの話しですが 新しく建て替えられて徳島県行きのフェリーが停泊して岸壁も整備されて当時の面影もなかった ターミナルに着く前にはゲイトブリッジ方面に抜けられるトンネルも出来てたし何より本数は少ないけどバス停もできてたし 岸壁向こうには海と森公園が壮大な面積で見えてただのゴミ捨て山だったのに凄いね。
東京駅からバスのバス停の場所が公式HPとは異なるので注意。基本乗り場6から出るとの事。ターミナルにはお店等何も無い。
自家用車で初めての利用の場合絶対に迷う。乗船手続きは表面にある一般用駐車場には停めず、ターミナルビル裏側の乗船待機列に直接停めた方が良い。一般用駐車場に駐車してしまうと其処からターミナル内に入れ無い為、一般道を迂回する事となります。ターミナル内もルートが分かりづらいがビル裏に向かう様にすれば良い。
車両の場合 入り口がいまいちよくわからない。ターミナルの裏側 船側 になりますが トレーラーの出入りなどもあり注意が必要。 チケットは202502現在 自動端末でQRコードなどで発券になります、端末は2台だけなので、混みます。
初見で分かりにくい構造です。立派なターミナルビルですが、長距離フェリー乗り場なのに待合室のみです。カフェや売店、お土産売り場もありません。乗船待ちの駐車場に車やバイクを止めていちいち2階の端っこにある窓口やチェックイン機で発券しないといけません。有人対応が必要ならば窓口まで行くのはわかりますが、そうでなければQRコードをかざすだけなのでチェックイン機を1階に下ろして欲しいです。
とても立派なターミナルビルですが、ここから出発するのは徳島/北九州行きのオーシャン東九フェリーだけ。広々とした館内の片隅にオーシャン東九フェリーの窓口と自動チェックイン機、乗船口前には多数の椅子がありますが、売店や飲食店はありません。
| 名前 |
東京港フェリーターミナル |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
03-3599-7362 |
| HP | |
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
特殊車両の無人航送で利用。新門司まで2日間。自分で降ろすようになり、その場合ヘルメット用意です。