塚原古墳群で時空旅行!
塚原1号墳の特徴
民家の敷地内に位置する塚原古墳群が魅力です。
古墳時代後期の全10基が見学可能です。
歴史に触れられる貴重な場所として人気です。
251216初臨場。
全10基が確認されている塚原(つかっぱら)古墳群(6世紀中から7世紀中の古墳時代後期)。民家のお庭にある1号墳(なので画像は墳丘部のみトリミングしました)が唯一墳丘の残るもので、2号から10号の内4・5・6・9号に石室が確認されたと言う。1号墳と西側の只見幹線553号鉄塔の間の住宅地や畑のエリアの下に、2-5号と7-9号があるようだ(6号と10号は少し離れた場所となる)。240mほど南の庚申塚古墳、更に340mほど南の稲荷塚古墳・臼井塚古墳と共に和田古墳群に含まれる。(外からも見える様フェンスを低くして下さっているのであろうと思われる。私有地内であるので拝見の際はご迷惑にならぬ様心したい)
民家の敷地内に有。
| 名前 |
塚原1号墳 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.5 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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人様の住宅の庭にこんもり盛土。祠を建てないということは、供養もせず、草むしりもせず、、罰当たりだね。