徳川家康ゆかりの芝東照宮。
芝東照宮の特徴
芝公園の一角に鎮座する由緒ある神社です。
四大東照宮のひとつとして訪れる価値があります。
増上寺近くにあり、雰囲気も非常に魅力的です。
2026.5.4(祝日)近くには東京タワー・増上寺があり芝公園の直ぐ隣り『芝東照宮』にお詣りさせて頂きました。こじんまりとして木も生い茂りうっそうとしてますが徳川家康公が鎮座しているそうです。とても大きなイチョウの木にパワーを感じます御朱印と一緒に素敵な栞をいただく事が出来ました🔖
増上寺から徒歩5分以内のところにある神社⛩️広場の横に神社があってそこに入ると空気が変わる感じ😳平日だったのでそこまで人はいなくてお参りしやすかったです!御朱印も目の前で書いてくれます(^^)そこまで大きくない神社ですが東京タワー🗼から徒歩圏内なのでいってみてね。
芝公園の一角に鎮座している小さな神社。御祭神は徳川家康で、家康の木像が祭られている。都内にある東照宮として、上野東照宮と並び重要な神社である。
芝公園の一角、東京プリンスガーデンタワー近くにあります。ご祭神は徳川家康公。ご神体は徳川家康寿像。日光東照宮、久能山東照宮、上野東照宮と並び四大東照宮の一つです。元来は増上寺内のご社殿でした。徳川家康が慶長6年(1601年)に還暦を迎えた記念に自らの像を刻ませた「寿像」を、自身が駿府城に於いて祭祀していました。元和2年(1616年)家康は死去に際して「寿像」を祭祀する社殿を増上寺に建造するよう遺言します。同年10月に着工し翌元和3年(1617年)2月に竣工しました。このご社殿は家康の法名「安国院殿徳蓮社崇誉道和大居士」より「安国殿」と呼ばれました。その後、3代将軍家光により寛永10年(1633年)に新社殿が造営され、旧社殿は開山堂となりました。寛永18年(1641年)には移転改築がなされます。駿府城より移築された惣門、福岡藩主黒田忠之が寄進した鳥居、本殿の周囲に拝殿、唐門、透塀が造営され豪奢な社殿が整いました。明治初期に神仏分離令により、増上寺から切り離されて芝東照宮となりました。大正4年(1915年)、当時の古社寺保存法に基づき特別保護建造物(現行法の重要文化財に相当)に指定されたご本殿がありましたが、昭和20年(1945年)5月25日の東京大空襲により「寿像」と神木のイチョウを残し、あとは全て焼失。昭和44年(1969年)に現在のご社殿が再建されました。御朱印がいただけます。社殿正面向かって左手に社務所があります。
4代東照宮に数えられる由緒ある神社です。ですが周りの芝大神宮や愛宕神社、増上寺に押されて勢いがないように思えました。
こちらは2025年11月26日の訪問となります。こじんまりとしてるいますが日光、久能山、上野と並ぶ四大東照宮の一つです。東照宮はいずれも祭神が徳川家康ですね。所在は芝公園内で元来は増上寺内の社殿だったそうです。御神体の像は家康が還暦を迎えた際に自らの像を刻ませたもので、かつては駿府城で祭祀されてたとか(遺言で増上寺に移動)。
静岡、日光、上野と並んで四代東照宮に数えられる芝東照宮。都営三田線芝公園駅A4出口からすぐのところにありました。御朱印も直書きしていただき木製の「道中安寧守」を一緒にいただきました。ありがとうございます。
2025.10.11増上寺の近くにある東照宮小さなお宮ですが、とても雰囲気が良いです東照宮は金ピカのイメージがありましたが、こちらは周りの雰囲気にマッチした本殿でした御朱印と一緒に、道中安寧守をいただきました拝観料 無し御朱印 有り(直書き)
全国の東照宮で四大東照宮のひとつと言われている芝増上寺近くにある芝東照宮に参拝させて頂きました。徳川家康公ゆかりの神社、お寺巡りは久能山東照宮から始めて御朱印帳が日光東照宮の御朱印でいっぱいになりましたので、参拝の後社務所で御朱印帳とそれに直書きで御朱印を頂きました。合わせて3000円です。こちらの御朱印帳は日光杉を使った木製で、杉の香りがとても良く素敵です。杉木を使ったしおりも頂きました。とても良い記念になりました。
| 名前 |
芝東照宮 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
03-3431-9658 |
| 営業時間 |
[金土日月火水木] 9:00~16:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
|
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増上寺から少し歩いたところに芝東照宮があります御朱印をいただきにお参りしました芝公園からは東京タワーも見えて散歩にも最適徳川家康ゆかりの地をまわりました。