本丸への道しるべ、八合目の柵門跡。
柵門跡(八合目)の特徴
本丸手前の尾根上にある平坦地で、休憩に最適な分岐点です。
八合目には石標があり、あともう一踏ん張りだなと気持ちが高まる場所です。
本丸跡への道中には、歴史を感じる説明文付きの看板が設置されています。
2025年1月頃訪問、山頂の本丸方面へ続く道の尾根上に築かれた平坦地で、柵門跡と呼ばれているが名前の由来など詳しいことは不明とのこと。
本丸手前の尾根上に築かれた平坦地。ここで休憩して本丸にのぞみましょう。
本丸までの良き道標となっています。
頂上に登る時の途中休憩に最適分岐になっているので間違いのないように。
ベンチが4つあります。
八合目の石標があり、「あともう一踏ん張りだな」という気持ちになりました。平坦な場所なので何かがあったことは間違いないと思われますが、「柵門」があったかは不明だそうです(名前の由来は分からないと看板に書いてありました)。
名称の由来は不明だそうです山間のちょっとした広場という感じですもう少し進むと見晴らしの良い場所に出ます。
歴史を感じる場所。
本丸跡の道中に説明文が書いてある看板が立っております。この場所に存在したという事実に、様々な想像が掻き立てられるでしょう。
| 名前 |
柵門跡(八合目) |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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八合目です。案内には、「山頂の本丸方面へ続く道の尾根上に築かれた平坦地で、柵門跡と呼ばれています。名前の由来など詳しいことは不明です。」と書いてあります。