近百年の歴史、戦艦比叡の艦艇。
比叡内火艇の特徴
近百年の歴史を持つ内火艇が展示されていること。
戦艦比叡の内火艇としての価値が見受けられる。
案内板が不足しているため、訪問者へのサポートが期待される。
2025年12月19日に見に行きました。船体の後ろから沈みかかっている状態でした。早急な修復としかるべき場所での保管が望まれます。今後保存に向けてクラウドファンディング等で費用を賄うのなら協力したいと思います。
月島橋すぐ近くの位置にあり、割に見やすいロケーションです。SNSで沈没状態にあると聞いて見に行きました。川底に着底してしまっているようで、船尾の甲板も一部水に浸かっていました。貴重な旧軍の資料なので、しかるべき場所で保存されて欲しいです。
大和ミュージアムさん、ここに重要な「歴史資料」が有りますよ!
這艘船的大小比原來預估的要小了一點,目前狀況看起來還好,很難想象這是一艘近百年的老船。
太平洋戦争時の海軍の船なのかな。橋からスグ見えます。
この内火艇…明らかに文化財級の船がこんなところで余生を過ごしてるなんて🙂↔️どうにかならんもんかねぇ…案内板ひとつあらへんやん。
戦艦比叡の内火艇に使われていたとされる。屋形船に乗船する為に桟橋の様な役割をしていたのかな。
かつて戦艦比叡の内火艇として使われていたらしい。歴史の生き証人。あまりにも雑然と扱われているので、然るべき保存をして欲しい…
| 名前 |
比叡内火艇 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
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ようやくこのような貴重な歴史的文化財を自分の目で拝見することができました。あわせて、関係機関の皆様に修復のご協力をいただければと願っております。