下北沢の隠れ家で、シェフのオリジナル料理を堪能。
ナチュラルワインとお料理 mesoの特徴
シェフの経歴を活かしたジャンルを超えた自由な料理が楽しめます。
出色の一皿として名高い、5種のきのこソテーが絶品です。
大きなカウンターテーブルのシェフズダイニングで料理を楽しめる幸せ。
今日は近所に住む友人と、18時からのスペシャルディナーを楽しみに「meso」さんへ。スタイリッシュな入り口を抜けると、高級感ある素敵なカウンター。デートにもぴったりな洗練された空間です。今回は【テイスティング mesoコース】9,800円(税込)ワインペアリング4glass 6,200円 をお願いしました。まずはスパークリングから。すっきり爽やかで、葡萄の風味がしっかりと感じられ、まるでシャンパンのような上質な味わい。◆牡丹海老 蝦醤のトマトオイルコンフィ/発酵いちご麹のソースいちご麹のソースと、マスカルポーネ×お出汁のソースの相性が抜群。和のニュアンスを感じつつ、黄色キャビアのプチプチ食感といちごの爽やかさが重なり、最初から感動の一皿となりました。◆焼きホワイトアスパラガス春子椎茸の塩熟成ソースローストしたアスパラに、濃厚で旨味の強い椎茸ソース。添えられたトリュフの佃煮がさらに香りを引き立て食感も少しねっとりでそれがまた抜群。春菊ソースと合わせると一気に奥行きが増し、カカオニブのほろ苦さも良いアクセントになりました。バケットにソースをつけても最高。ライ麦の食感も心地よかったです。ペアリングのアロマ豊かな白ワインはスッキリしていてペロリと飲み干しました。◆カンガルーミドルフィレの低温ロースト蕗と山椒のパンプキンシードソース思わず「これがメインでは?」と思う満足度。鹿肉のような上品さで、臭みは一切なく驚くほど柔らかい。山椒と蕗のソース、洋梨と茗荷のソース、カシューナッツ入りのスパイスパウダー。どれを合わせても新しい表情が生まれ、初体験の味わいに感動。◆初鰹の香味鰹オイル ミキュイ表面ロースト筍と実えんどう豆のピューレ厚みのある半生の鰹に、筍とグリーンピースのやさしい甘み。どんこや昆布を使ったパウダー、生姜やオリーブのソースなど、どこを取っても新感覚。オーストラリアのロゼに近い色合いの赤ワイン(白葡萄×赤葡萄)と合わせると、鰹の旨味がより引き立ちました。◆南濠州産グラスフェッドビーフ 赤身ステーキ焼き茄子のトゥームクリームソース外はカリッと香ばしく、中はレアでジューシー。焼き茄子とにんにく香る濃厚なトゥームソースが絡み、赤ワインが進みました。食べ応え抜群、ボリューム満点です。◆オリーブオイルの塩チーズケーキアイスピスタチオと抹茶アイスなのか、チーズケーキなのか。抹茶とチーズの濃厚さに塩味が絶妙なバランス。お酒と合わせたくなる大人のデザートで、個人的には人生No.1級。一皿ごとに複数のソースが添えられ、食べ進めるたびに新しい発見。シェフの探究心と繊細さが伝わる、完成度の高いコースでした。オーナーの丁寧な説明とワインペアリングも素晴らしく、控えめに言って人生No.1フレンチ。メニューは2ヶ月に1度変更とのこと。シーズンごとに通いたい名店です。ごちそうさまでした。
食べ歩きをしていても本当にいいお店に出会うのは1年に2,3回そんなフレンチカジュアルのお店に下北沢で出会えましたペアリングをお任せしたディナー¥9800+ワイン4杯¥5800コース店はヨーロッパの外れにある小さなお店のような雰囲気優しい明るさの店内は心が穏やかになりますカウンター8席、奥に4人席、入り口はわんちゃんも連れて来れるようにと少し大きめな席が用意されています入り口から店長が出迎えていただき色々なところでホスピタリティも感じます衝撃のお料理ですがこの価格のコースにしてダブルメインの構成で大丈夫なのか?という驚きしかありません・たいらぎ貝xトラウトキャビア ベルモットソース盛り付けから素敵ですほのかに甘酸っぱいソースとさっぱりした魚介にピッタリ食べたことのない旨みが広がります・ラディッキオのグリルと黒トリュフ程よい苦味を贅沢なトリュフの輪切りの香りでマヨネーズの原型ベアルネーズソースが見事に調和されます・焼き白子にカラスミ、ウニクリーム 美味しいものしかない最高の一品まろやかで丁寧なウニクリームスープに浮かぶ新鮮な焼き白子カラスミがアクセントとなって余韻が残ります・カンガルーのフィレ煮込硬いカンガルー肉を丁寧に煮込みカシューナッツソースで見事に臭みを消した味わい深いお肉ですここまでメインではありません・メイン1 寒ぶりのマリネローストソースは百合根をい味がまろやかです昆布酒と柚子胡椒がアクセント ・メイン2鴨ローストの低温仕上げレアに焼き上げられた鴨はなかなか食べれない真ガモ脂身の少ない肉にりんごのすりおろしバルサミコソースが最高に会います・オリーブオイルの塩チーズケーキデザートまで感動です塩気が効いた新食感のオリーブオイルケーキきなこと相まって常温になるごとに味が無限に楽しめますこれだけのコースとレベルの高いお食事が¥9800は異常です青山、銀座で頂いたら25000円レベルです正直教えたくない名店の一つですおそらく近いうちに名店の仲間入り予約数ヶ月待ちの店になってしまうので今のうちに一度味わってもらえるといいと思います。2ヶ月に一度メニューを変えるので1年に6回も楽しめますデートにも女子会にも一人でもどんなシチュエーションでもいただける絶品隠れ家教えたくないレストランです。
平日の夜にディナー訪問。下北沢の隠れ家的なイノベーティブ・フレンチ。洗練されたムーディーなスタイリッシュ空間で旬食材に発酵やスパイスを掛け合わせた独創的なお料理が楽しめます。ペアリングのワインも秀逸で、特にしっとり柔らかな真鴨のローストとピノノワールは最高の相性!一皿ごとに驚きと発見があり接客も心地よくて至福のひとときでした。大切な人とゆったり過ごしたい素敵なお店です★
下北沢一番街のほど近く、カルチャーと個性が交錯する路地に佇む meso(メソ) は、ジャンルや国境の境界線を軽やかに飛び越える現代ビストロです。【コンセプトはジャンルレス&ボーダレス】で、フレンチを土台にアジアや和のエッセンスを織り込みつつ、自由な発想で皿を紡ぎます。店内はカウンターを中心にコンパクトな造りですが、目の前で仕上がるライブ感が食体験を一段と引き立てる仕掛けに。料理は五感を刺激する緻密な構成で、フレンチベースに和の出汁や発酵のニュアンスを重ねた皿が並び、素材の個性と技の深さが印象に残ります。とくにソースのおいしさは秀逸。お皿ごとソースを食べ干したい衝動に駆られます。嗜好の幅に配慮した構成で、ベジタリアン・ヴィーガン・魚好き・肉好きなど多様なニーズを同じテーブルで楽しめる柔軟性も持ちます。 ワインはナチュラルワインを中心に常時15〜25種以上揃い、グラスの提供量を選べるシステムなど遊び心も。季節の料理とのペアリングをスタッフに相談しながら味わうのがこの店らしい愉しみ方です。 
下北沢駅から徒歩数分。カウンター中心のオープンキッチンが印象的なフレンチレストラン「meso」を訪問しました。フレンチをベースに、オーストラリアで経験を積んだシェフが手がける料理は、発酵・スパイス・出汁の要素を巧みに取り入れたボーダレスな構成。いわゆる王道フレンチとは異なり、モダン・オーストラリアのエッセンスが随所に感じられました。今回はランチのショートコース(¥4,800)を注文。前菜のカリフラワーのローストは、外は香ばしく中は甘みが引き立ち、アボカドのチミチュリソースが加わることで味に締まりが出ています。続くハマチのマリネは、麹ときび糖のソースのやさしい甘みと、ビーツや梅のパウダーによる和のニュアンスが印象的。見た目も美しく、繊細なバランスの一皿でした。カンガルーミドルフィレの煮込みは、臭みは一切なく、赤ワインとポルチーニ、黒トリュフのソースが赤身肉の旨みをしっかり引き立てます。オーストラリアでの経験が活きた一品だと感じました。メインは南濠州産グラスフェッドビーフの赤身ステーキと、本日のお魚料理から選択。赤身ステーキは非常に柔らかく、噛むほどに旨みが広がります。金目鯛のソテーは皮目の香ばしさと、カリフラワーのペースト、トマトとジンジャーのソースとの相性が良く、軽やかで完成度の高い仕上がりでした。デザートのアイスチーズケーキは、オリーブオイルを使いながらもきちんと“アイス”として成立しており、きな粉との組み合わせで余韻まで楽しめます。オープンキッチンならではの臨場感と、料理に合わせて提案してくれるワインペアリングも魅力。記念日でなくても、少し特別な日に使いたくなる一軒です。下北沢で落ち着いた大人の食事を楽しみたい方におすすめです!
下北沢の落ち着いた路地に佇む「meso」。外観からしてシンプルで洗練されており、店内に入ると余計な装飾を排した空間が広がります。カウンター中心の造りで、料理が仕上がっていく様子を間近で見られるのも魅力のひとつ。全体的に静かで大人向けの雰囲気なので、ゆっくり食事を楽しみたい日にぴったりです。料理はコースで提供され、一皿一皿がとても丁寧。魚料理は火入れが絶妙で、身のふっくら感とソースのバランスが非常に良く、素材の味をしっかり感じられます。野菜の使い方も印象的で、付け合わせというより主役級の存在感があり、季節感が伝わってくる構成でした。肉料理は赤身の旨味を活かした仕上がりで、余計な脂っぽさはなく、噛むほどに味が広がります。派手さはないものの、計算されたソースとの相性が良く、コースの流れの中でしっかりと満足感を与えてくれます。途中で出てくる一品一品が軽やかなので、最後まで重たくならず楽しめました。ワインやペアリングも料理に寄り添うセレクトで、アルコールが好きな方にもおすすめ。全体を通して「静かに感動する」タイプのお店で、デートや記念日、食に向き合いたい大人の食事に最適です。下北沢でこのクオリティを味わえるのは貴重だと思います。
駅から少し離れただ閑静な住宅街の中にあるちょっと大人の下北沢へオーストラリアで修行したシェフのオリジナリティがたっぷり詰まったコース!前菜5品、とあるんですが一皿ずつ丁寧に盛られたお料理はもはや前菜のレベルではないくらいのクォリティとボリューム。オーナーお任せのペアリングワインと共に楽しむ食事は何とも言えない贅沢さ(*^^*)付け合せのお野菜、ソースまで繊細でとっても美味しかったなあ〜メインのお肉はオーストラリアを感じる、カリッと焼かれたビーフステーキ。赤ワインと合わせるともう、堪らんですね〜ダイナミックなオープンカウンターでお話をしながら、楽しむ食事は贅沢すぎた。デートや記念日に最適なのに、気取らず楽しめる心地よいお店。テーブル席ではわんちゃんも入れるそうです。下北沢のイメージが少し変わる、大人のレストランでした(*^^*)またいきたい。
下北沢にある大人の隠れ家なモダンフュージョンレストラン🍴お洒落なお店が多い下北沢の中でも特にお洒落なお店です。下北沢駅から徒歩3分ほど、下地一番街沿いにお店があります。お店の外観、入り口から隠れ家な雰囲気!こちらのお店ではジャンルや国境のないモダンフュージョン料理を提供店内は落ち着いたモダンシックな雰囲気カウンター席は22席まるで舞台のように広がるフルフラットのカウンターは、オープンキッチンならではの一体感!ライブ感も楽しめる特等席ワインはナチュラルワインを中心に50種類ほどあるそうです。カウンターの真ん中に座らせていただきましたが、お店の中が見渡せて、シェフとの距離を感じさせず一体感を味わえました。明かりを落とした照明の静かな空気の中で、料理とワインの“対話”を体験!今回は『テイスティング meso コース 』8品 9800円いただきました。世界各地のエッセンスを抽出し融合させた、起承転結コース✴︎アミューズ✴︎前菜5品✴︎メイン2品✴︎デザートとお茶お料理に合わせてワインペアリングもいただきました。♦︎アミューズ『トラウトキャビアのひとくちタルト』キャビア、ワサビ菜、白インゲンのペースト見た目も可愛いタルト。一口でいただきましたトラウトキャビアのプチプチ感や塩味、山葵菜のほのかな辛味が口の中でマリアージュ🥂最初のペアリングはArbois Chardonnayフランス産 白ワイン♦︎前菜5品✴︎『ムール貝スチームの冷製 発酵トマトのヴィネグレット』お酒でスチームしたムール貝発酵トマトのヴィネグレットぶどうのスライスの甘みとトマトの酸味を強めてコクのある美味しさです。✴︎『ポートベロマッシュルームのサラダシェーブルチーズとリコッタのソース』生でも食べれるフレッシュはマッシュルームマッシュルームの香りとリコッタチーズのソース、少し癖のあるシェーブルチーズブラックオリーブを乾燥させたパウダー白と黒のバランスが見た目も美しいサラダです。✴︎『戻り鰹のマリネのカルパッチョ 柿の白ワインとカルダモン煮』脂ののった戻り鰹、柿のコンフィチュール、梅とビーツのパウダー柿のやさしい甘みが鰹の旨みをより倍増!今まで食べたことのない組み合わせ✴︎『松茸のタコス あわび茸のスパイシーサルサパテ』竹炭練り込んだタコスに包んで一口でいただきました。松茸の香りと食感がの中に広がります。松茸のクリームソースとハラペーニョのパテがアクセント✴︎『マコモダケのスープ』マコモダケの香りと食感も楽しめ、お出汁の優しい味のスープ。お口直しにもぴったり!🍷次のペアリングはSkin Contact Obeidehレバノン産 自然派オレンジワインメイン♦︎魚料理『甘鯛のソテー 根セロリのソースと黒舞茸と生姜のオイル』カリッと香ばしい鱗焼き、身はふっくら焼き具合も絶妙!根セロリのソースと黒舞茸とオイルソース美味しい甘鯛がソースによってより一層美味しさが増します。♦︎肉料理『京鴨ローストの鴨出汁やわらか仕上げ りんごとマデイラワインのソース』京鴨肉をローストした後に鴨出汁に浸してゆっくりと火入れしてるので皮は香ばしく身はとっても柔らかくてジューシー。火入れも絶妙!りんごとマデイラワインの甘いソースが鴨肉と相性抜群!鴨を焼いた脂でソテーしたほろ苦い焼きラディッキオもいいアクセントに!🍷ペアリングクラーラ マルチェッリイタリア産 自然派赤ワイン♦︎デザートとお茶・栗とオリーブオイルのチーズアイス 発酵バターのマロンクリームオリーブの風味と香りが口の中でとろけますお茶は『オリーブリーフ ブラウンティー』群馬県館林市のオリーブの葉っぱを乾燥させて発酵焙煎したお茶1杯目はブーアール茶のような濃厚な味2杯目ブラックコーヒーのようなコクのある味に同じお茶なのに、時間が経つと違った味わいになる不思議なお茶!初めて飲む味でしたが、これは美味しい!お店の入り口近くには開放感のある大きなテーブル席もあり、こちらではペット同伴やベビーカーなどでお子様同伴も可能カウンター席からは見えないようになってるので他のお客様を気にしないで気兼ねなくお食事も楽しめます日常使いから、大切な方との会食、記念日、デートなど、大人が楽しめるレストランです。
meso(メソ)【東京・下北沢】〜 ジャンル横断の自由な料理とナチュラルワイン 〜◆出色の一皿 5種のきのこソテー グラムフラワータルトガレットオーストラリアのレストランで料理長を務めたと云うシェフの経歴もうなずけるジャンルを横断した自由な料理だ。コースはフレンチやイタリアンをベースに発酵料理やエスニックのエッセンスも差し込まれて、〆は一口ご飯と云ったユニークな構成。そんな中でも出色だったのがプリフィクスで選んだメインの一皿。5種のきのこソテー グラムフラワータルトガレットはひよこ豆ベースのガレットが土を連想させる風味とフライドポテトを思わせる素朴な口当たりで、そこに様々なきのこのない交ぜにした旨みとリコッタソースのまろやかさが重なる。肉も魚も使っていないが、立派にメインを張れる一皿だった。◆今回のお品書きスタンダードコースはじめのひとさら:蟹のリエット 蟹と甘海老のソースルタバガ(スウェーデンカブ)のポタージュ前菜1:マスのキャラメリゼ、醤油こうじのフロマージュブランキャビア、ざくろの実、ナッツのアチャール前菜2:エゾ鹿肉の白ワインとハーブの煮込み、ランプ肉の赤ワイン12種スパイス煮込みのパテ、粒マスタードピスタチオのバター前菜3:タルティーヴォ 白インゲン豆のピュレ ボッタルガ(カラスミ)メイン:(宮内農園の)5種のきのこソテー グラムフラワータルトガレット〆:豚肉の煮込み たまり醤油とご飯デザート:オリーブオイルのアイスチーズケーキ+瓶ビール2本(を2人で)、赤ワイン1杯、白ワイン2杯、オレンジワイン1杯(夜)16600円/人◆この店の楽しみ方<プロフ>オーストラリアのレストランで料理長の経験を持つ原島正幹シェフが手がけるフレンチをベースにアジアや中東などのエッセンスも取り入れたモダンフュージョンな料理とナチュラルワインのビストロ。2024年5月Open。<注 文>今回注文のスタンダードコースは8800円。ドリンクはビール900円より、ワインのグラスは一律1560円、ボトルは6000円より。<雰囲気>グレーとベージュを基調にしたシックなビストロ。店内手前は8名まで座れるビッグテーブルで奥はオープンキッチンのフルフラットカウンター(その一部が向かい合って座れる)など、ミニマルな内装ながらレイアウトにセンスが光る。
| 名前 |
ナチュラルワインとお料理 meso |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
03-6407-0369 |
| 営業時間 |
[火金土日月] 12:00~15:00,18:00~22:30 |
| HP | |
| 評価 |
4.8 |
| 住所 |
〒155-0031 東京都世田谷区北沢3丁目30−3 下北沢シャモット 1F |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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下北沢で見つけた素敵なビストロ素敵な時間を堪能でき大満足。今回はアラカルトのコース悩みましたが、コースとペアリングでお願いしました。季節の素材とそれに合わせるソースが絶妙でどの料理もとっても美味しい。和の食材も使っておりソースの一口一口が好みでした。またソースとソースがとても良く絡み合いさらに料理をひきたてる。カウンターの雰囲気も良いしペアリングのワインもピッタリ。デートや記念日にとても良い。下北沢に来たらまた行きたいお店。