370年の歴史、落ち着いた穴場神社。
豊田若宮神社の特徴
豊田総鎮守神社は370年の歴史を誇ります。
神社裏手には参拝用の駐車場が完備されています。
落ち着いた雰囲気が魅力の穴場スポットです。
古来より子供の守り神として370年の歴史ある神社です。実際にはそれより前の時代に創建されたものと推測されているそうです。(主祭神は仁徳天皇様です)参拝後、社務所にて書置きの御朱印を拝受出来ました。
八王子の帰途、中央線特快の窓から黄色の社殿が見えた。何時かお詣りするか程度に考えていたが、日野八坂神社に落胆して、このままでは帰れないなと足を延ばした。浅川の河岸段丘上に新しい黄色の社殿が建っていた。茅の輪は季節外れの感はあるが、それも良いか。
小高い陸にある神社です。真夏の蝉の声と風の音が心地よく爽やかでした。子供を守ってくれる神様とのことで、狛犬も子供がいたり鞠を持っていたりと微笑ましいです。地域の子どもたちが健やかに成長するようお参りしてきました。
色々神社を回ったりしていますが、若宮神社はとても落ち着いた雰囲気で、境内は広めなのに人が少ない穴場スポットです。私は日野に住んでいることもあり、月1~2回お詣りと趣味の写真撮影をしに行かせていただいております。少し高台のようになっており、階段の上から南平?の方面を一望できます。
JR中央線豊田駅よりほぼ線路沿いに10分ほどの所にある、決して大きいとは言えない神社。江戸時代の慶安5年(1652年)に豊田村の領主である大久保勘三郎が建立したと言う棟札があるが、実際にはそれよりも古い時代に創建されたようだが、詳細は明らかではない。昔から豊田付近には、日枝神社、天満神社、白鬚神社、八幡神社、若宮神社があったが、戦後それぞれの神社を若宮神社にまとめたらしい。現在参集殿の前にある狛犬は、寛政9年(1797年)に奉納されたものであるが、以前は社殿の前にあったらしい。境内社殿の左手には境内社として、「おいぬ様」として親しまれている武蔵御嶽神社が祀られている。御朱印は通常の御朱印と可愛い絵入りの御朱印が4種(通常のも含め全て書き置き)が用意されている。因みに通常の御朱印は初穂料300円、絵入りの御朱印は初穂料500円である。私は通常の御朱印と絵入りの御朱印を1種頂いた。
慶安5年(1652)、豊田村の領主であった旗本大久保勘三郎忠良が創立し、江戸時代には隣接する善生寺が別当を務めていました。本殿に安置されている御神像は束帯姿の石の座像です。参集殿の前には寛政9年(1797)に奉納された狛犬があります。この神社は古来より子供の守り神と崇められています。駐車場は裏手に有り数台停めれます。
初めて参拝して来ました。JR豊田駅下車歩いて約10分かかります。駐車場無し。アマビエ御朱印は、話題になっているけど、きれいな絵書きです。今、拝殿の建物を立て直し工事しています。初詣のイベントがあります。
JR豊田駅・南口より徒歩8分。通称❬明神さま❭と呼ばれる日野市豊田の総鎮守。慶安5年(1652年)創建と言われていますが実際はそれよりももっと古いとのことです。古来より子供の守り神、五穀豊穣の神さまとして地域に根ざした素晴らしい神社さん。ご祭神仁徳天皇猿田彦命大山咋命応神天皇菅原道真公住宅街の中に静かに鎮座している清浄で穏やかな空間です。境内には❬茅の輪くぐり❭ができるようになっていました。中央線御朱印めぐり(R3.9/18~10/17)にて参拝。駅にてスタンプをもらい社務所に見せると中央線の車両の印刷された特別御朱印を授与していただきました。子供を守るご利益がある神社さんなので産まれてくる孫の健やかな成長をお願いしてきました。ありがとうございました。
昨日参拝して来ました。23区を脱出すると木々を多く見る事ができ少しホットします。鳥居をくぐるまえ辺り見回し深呼吸。参拝後御朱印を頂きました。日本画家いけかつまいこさんの描いたアマビエとヨゲンノトリの御朱印四種類をゲットコロナ慣れしていないかアマビエを見る度気を引き締めるこの頃です。与党国会議員の大先生たちの様に銀座で遊び歩いては駄目です😜神社の方もとても親切な対応でとても気持ち良く参拝出来ました。その後浅川のあたりを散策。皆様も是非御参拝を👍二年振り位の参拝です。前回も同じですが高台から振り返ると気分が良く深呼吸してしまいます。御神木も改めて見ると立派なものです。(2022年5月15日加筆)
| 名前 |
豊田若宮神社 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
2024.12豊田総鎮守神社裏手に参拝用の駐車場あります。住宅地の中にあり、新年は多数の参拝客が訪れるようで、年末に訪問したので新年の準備がされていました。【御祭神】仁徳天皇(にんとくてんのう)猿田彦命(さるたひこのみこと)大山咋命(おおやまくいのみこと)應神天皇(おうじんてんのう)菅原道真公(すがわらみちざねこう)【由緒】創建年代は不詳。棟札に慶安五年(1652年)、時の地頭の大久保勘三郎建立の由があるが、創建の年代は遥かに古いと推測される。旧社格:村社。昔の豊田村には下組、中組、上組、矢崎の4つの地域があり各々の地域で神社を祀った。武蔵野の雑木林だった今の多摩平や旭ヶ丘地域も含まれていました。明治39年の政令により1村1鎮守が進められたが、豊田の地域では若宮神社に合祀した後も、各神社の氏子が祀りを行っています。