京橋で感じる北斎のしわざ。
CREATIVE MUSEUM TOKYOの特徴
ヨシタケシンスケ展かもしれない、魅力的な増量タイプです。
鬼滅の刃の柱展はファンにとって満足度が高い内容です。
HOKUSAI ~ぜんぶ北斎のしわざでした展は新たな発見が満載です。
今日、中央区京橋で開かれている「ぜんぶ、北斎のしわざでした展」き行って来ました。家を出る時間が遅かったんで、現地には11時過ぎになってしまったんで、40分ぐらい並んで入る事が出来ました。最近、良く北斎の特集がテレビで放送されていますが、マンガとアニメの原点が北斎に有ると言われているので、実際に見たいと思いました。出典作品は300展点を超えているので、見応えがたっぷり有りました。天才北斎の圧倒的な迫力を直に体験出来て、感動と興奮の良い一日でした。今月いっぱいなので、少しでも北斎に興味がある方は、行って損は無いと思います。
金曜日の午後「北斎展」に訪れました。6階迄グルグルエスカレーターで上がり、入り口の前にはディズニーランドみたいな行列が…(蛇みたいに)。チケット売場3つで、そこで館内の注意点等を説明されるので、1組1組に時間がかかる。当日券は→大人2,300円。展示スペースが数ブロックに分かれていますが、ブロックの逆流は禁止で、ブロック内は自由になっていますが、展示品の原物が小さな刷り本なので、皆さん順番に見て行くと…、写真(スマホ撮影)は可能なゾーンが多いので、なかなか進まない❗的な感じでした。暑かった❗とても綺麗なビルですが、大きな美術館をイメージして行かれると、ちょっと違うかなと思います。ビルの1フロア的な。出口近くにお土産が買えるゾーンがありました。200年前の刷り本の元物が見られ、当時の技術の高さや、繊細な絵が見られた事は貴重な経験でした。コレクターの方の熱意が伝わりました。
北斎のしわざでした展で初めて訪れました。ここにこのような施設があるのは知らなかったので、これを機に知ることができて良かった。平日の午後の訪問でしたが、そこそこ混んでいたので、休日はひとつひとつをじっくり鑑賞するのは難しいかもしれない。晩年まで描き続けた北斎の才能に驚かされます。ビアズリーが好きな私には、北斎の影響があったのかもという視線で見ることができて二重に楽しめました。
裏側におしゃれな駐輪場あり!都心なのに9時間100円!東京凄い😳「HOKUSAIーぜんぶ、北斎のしわざでした。展」行きました。面白かったです!!!10時過ぎ行くと人は少なく、見終わると行列になってました。撮影OKな所が多いので気に入ったものを撮りまくり、細かい所は肉眼では見えないので家でじっくり見直して楽しめました♪一つ困ったのは真ん中の展示は、見る回る方向を決めて欲しいと思いました。
とある日の就寝前。最近展示とか観に行ってないねーと、妻と何気ない会話をしていたとき、北斎のしわざでした。展のことを思い出し、翌日行くことに。東京散歩もかねて、歩いて会場へ。割と散歩しているエリアだったのですが、こんなところに展示スペースあったんだ。と驚きつつ入場。中に入ってみると外観からはわからないほど、広々としていて、天井も高く落ち着いてみられる空間です。本題のHOKUSAI-ぜんぶ、北斎のしわざでした。展はというと、見応えが非常にある展示でした。北斎の生涯や作品、すでに北斎が生きた時代に漫画という言葉があり、それらが広く流通していたことなんかに驚きつつ、「しわざ」といつ展覧会名にも納得。北斎に興味関心がない人でも、漫画やアニメという媒体を通じて楽しめる展示になっています。オススメです。時折、こちらの展示スペースの展覧会もチェックしてみたいなと思いました。また気になる展示があれば伺いたいと思います。
京橋で開催中の「HOKUSAI ~ぜんぶ北斎のしわざでした」展で訪れました🌊本企画展は、北斎についての新たな発見満載の大変興味深い展覧会です。北斎展に連動したスペシャルメニューが会場隣設の「北斎食堂」に登場していたので、こちらについてご紹介したいと思います。北斎の世界観をイメージした単品、セットメニューなど、いろいろありましたが、せっかくなので、3点セット「北斎~浪~」3,540円(税込)をチョイス🔸神奈川沖浪裏蕎麦貝出汁のお蕎麦で描く、宮城三十六景 神奈川沖浪裏大根おろしの富士と、器に広がる波(青く着色されたマヨネーズで描かれています)が彩りを添えていますかき揚げと小舟のサクサク食感も美味🔸色遊び大福 セレクトセット(2個入り)「色遊び大福 百面相セット」の6種(向日葵・洋梨 / 茜・チェリートマト / ベロ藍・ぶどう/ 曙・みかん / 墨染・柿 / 萌葱・いちじく)あるフレーバーからお好きな2種を選べます今回は「ベロ藍・ぶどう」と「曙・みかん」🔸冨嶽クリームソーダ富士型グラスに、北斎ブルーのソーダとバニラアイスの合わせたクリームソーダ💎お茶請けは、白く砕ける波頭をイメージしたゼリー※数量限定ノベルティ「和紙風ステッカー」を2枚付き「HOKUSAI ~ぜんぶ北斎のしわざでした」展は超オススメアート展✨展覧会のあとも、カフェで北斎展の余韻に浸ってみるのをおすすめします。📝休日の朝一番、開館と同時に行きました人気がありとても混んでいるので、朝一番をお勧めします会場についても、チケット購入している方が優先入場になるので、5階までエスカレーターを登る間にWEBからチケット購入しました展覧会鑑賞は、少なくとも1時間は必要です朝一番に展覧会鑑賞、その後グッズコーナー滞在後カフェへカフェは11時オープンで12時前であればスムーズに着席できます。
東京旅行中、幸運にも「HOKUSAI-ぜんぶ、北斎のしわざでした。展」を観ることができました。400点を超える作品が並ぶこの展覧会は、#北斎 の圧倒的な創造力と多彩な表現力を改めて実感できる、非常に見応えのある内容でした。 『冨嶽三十六景』などの代表作はもちろん、『北斎漫画』全15編や、滅多に見ることのできない肉筆画・挿絵まで、“ぜんぶ”を堪能できる贅沢な構成。特に印象的だったのは、現代のマンガやアニメとの関係性にもスポットを当てていた点。線の使い方や構図、動きの表現など、北斎がいかに現代のビジュアル文化に影響を与えてきたのかがわかり、とても新鮮でした。会場の空間演出や照明、展示替えを交えた流れも工夫されており、一点一点が美しく際立って見やすかったのも好印象。 展示数が多いので、時間に余裕をもってじっくり巡るのがおすすめです。入場料はやや高めに感じるかもしれませんが、それに見合うだけの価値がしっかりとある内容。北斎ファンはもちろん、日本文化やアートに興味のある方すべてにおすすめしたい展覧会です。@fromseoul.jiyoung🖼 展示情報📍展示期間 2025年9月13日(土)〜 11月30日(日) ※会期中無休📍会場 CREATIVE MUSEUM TOKYO📍住所 東京都中央区京橋1‑7‑1 TODA BUILDING 6F🚉アクセス 東京メトロ銀座線「京橋駅」6番出口より徒歩3分。
ヨシタケシンスケ展かもしれない たっぷり増量タイプに行ってきました。普段絵本でしか味わえないヨシタケシンスケさんワールド全開で非常に楽しかったです。細かいところにヨシタケシンスケさんからのメッセージがあり、心に刺さる言葉など見つけられ、深いなぁと思い、考えさせられました。大人も子どもも楽しめます。レストランも良かったです。ポテトフライは少し冷めていましたが、全体的に良しとします!
ヨシタケシンスケさんの、大人ナイトに参加しました。とても良かった。スタッフの方々もとても親切でした。レストランも思ったより美味しく頂けました。(ただ、みたらしソフトはみたらしの部分がしょっぱく、団子は固くて上の部分しか食べられなかった)。総合的に大満足でした!
| 名前 |
CREATIVE MUSEUM TOKYO |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 営業時間 |
[日月火水木] 10:00~18:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
〒104-0031 東京都中央区京橋1丁目7−1 TODA BUILDING 6階 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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ぜんぶ北斎のしわざでした展(¥2,300 各種決済できるようです。2026.11)行ってみた。アニメーションの走りが北斎だったと定義する面白い企画でした。アニメ界隈の方は常識なのかもしれませんが、一般の人間からは面白い発想だと思います。確かに… なるほど… と感じる部分は沢山あります。この時代から現代に繋がるこれらの手法を使っていたとすると、確かに天才的だと思います。展示の方法にも工夫があり一見の価値ありです。