生長の家で雅春の光、作品鑑賞を。
光明の塔の特徴
生長の家の象徴的建物で、谷口雅春思想が感じられます。
コロナ禍を経て、待望の公開が実現しました。
信者の思いを受け継ぎ、訪問者を歓迎しています。
2024年10月27日、午後参拝原宿、竹下通りの近くにある、いのちの樹林の中にある施設以前、ここは生長の家の本部があり東京第一教区もあって通ってやしたよ今は本部も移転して敷地には沢山の木が植えられてやす当日、光明の塔では生光展が開かれており色々な作品をゆっくり鑑賞できやしたその後は塔の中を参拝し窓からの景色を眺めて塔の外のビオトープを見てきやしたそして東京第一教区のあった門の方から昔を懐かしんで出て行ったさあ。
生長の家の象徴的建物ですね。でも一般の人が入れるのかどうかすらよくわからない。宗教というものは開かれているべきだろうと私は思いますね。
知人が元生長の家の信者で、生長の家や谷口雅春先生の本を読み、コロナ禍で長らく公開されていませんでしたが、やっと先日行くことができ大変嬉しく思います。とても自然等が良い環境でした。しかし、開祖である谷口雅春先生のお写真等が一枚も見あたらなかったのは甚だ疑問です。是非飾るべきだと思います。七重の塔も素晴らしいのですが、一般の人でも「実相礼拝」のできる場がほしいと思いました。ぜひよろしくお願いします。
| 名前 |
光明の塔 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[水金土日月火] 11:00~16:00 |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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