四季折々、心癒す赤塚植物園。
板橋区立赤塚植物園の特徴
2021年に整備工事が完了し、とても綺麗に生まれ変わりました。
高低差を活かした設計で、池を含む豊かな植生を楽しめます。
四季折々の草花が楽しめ、色とりどりの花々が心を癒します。
初めて赤塚植物園に訪れました。拝観料無料ですね。とてもしっかりと管理された空間で紅葉が美しい。
訪問日:2023/10/03道をくねくね曲がりながら歩いていると、最初に見つけたのが赤塚植物園。ここに来て定休日を調べるのを忘れていた。東京大仏は毎日開いていることを調べていたが、植物性は調べていなかった。だが、植物園の門は開いていた。一安心。落ち着いた雰囲気が園内に漂う。平日のお昼時だから?いや、人間の警戒心をかき立てる動物ではなく、穏やかな植物が生存している場所だからであろう。針葉樹林、武蔵野の樹林、 日本庭園見本園、薬草園などを見て回る。
下赤塚駅から徒歩10分ほど東京大仏の隣にある植物園丁寧に管理されており四季折々で様々な植物を愛でることが出来ますただ夏場は蚊が多くて大変ですが竹林やバラ園など見どころも多く、芝生にベンチでランチなど憩いの場もあります。
非常に綺麗に整備されたこじんまりとした植物園です。板橋区の施設でボランティアの方々が手入れをされているようです。小さいながらも、とても多くの種類の植物が植えてあります。看板があるので分かりやすいです。地形的に、高低差がある場所なので、散歩も単調にならず良いです。桜やヒマラヤスギから、小さなニリンソウなどもあり、バラエティがあります。テーブルや椅子などもありますので、のんびり過ごすことが出来ます。車椅子の方も道が整備されているので問題ありませんが、高低差があるので、注意が必要です。障害者用トイレもとても綺麗です。駐車場は無いので、近隣のコインパーキングを使う必要があります。
初めて赤塚植物園に訪れました。無料なんですね。とてもしっかりと管理された空間で、近くにお住いの方がうらやましいと思いました。春の散策に最適です。
ここに来ると四季の移り変わりがよくわかる。草木花の種類がとても多くて癒されます。 ベンチ もたくさん置いてあり 入口から 奥の丘の上 には テーブル付きの ベンチ がありますので そこで昼食を食べることができます。私はお弁当を持って行きました。
赤塚植物園は手入れが行き届いて居て最高の植物園ですね!日本の四季を花暦で楽しめます!良いね!イイね!いいね!最高だね!
無料のこじんまりとした植物園。当たり前だが普通の公園より多くの植物が四季折々とあり、ちょっとしたお散歩がたのしめる。近くの東京大仏と合わせて楽しむのが良いでしょう。
板橋区立赤塚植物園。そのメインとなる本園です。開園は昭和56(1981)年。決して新しい植物園では無いのですが、園内は多様な植物が、なんと約600種類も自生・栽培されていて、四季に応じて様々な表情を楽しめるのが最大のポイント。住宅街の一角にある佇まいで、「板橋界隈を散策しよう!」と決めてから、Googleマップを適当にスクロールさせていたところ、初めてその存在を知りました(板橋区民の皆様、無礼をお許しください)。10月なのに続く残暑の中の訪問だったので、ほとんどの植物は花をつけず青々と、その葉を広げていました。加えて私は植物についての知識はありません。ですので、微細な植物の違いに気が付かず、一様に同じ植物に見えた場面もありました。でも、木漏れ日の差す夕方に訪れ、緑に触れることですっかりリラックス。園内を存分に楽しむことができました。季節の変化ごとにまた訪れたい、板橋区のベスト散策スポットですね。
| 名前 |
板橋区立赤塚植物園 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
03-3975-9127 |
| 営業時間 |
[木金土日月火水] 9:00~16:00 |
| HP |
https://www.city.itabashi.tokyo.jp/bousai/kouen/kouen/akatsuka/index.html |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
|
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12月初旬だと紅葉ピークも過ぎ、謎花しか咲いてないですが、密度高く整備されてそうで、四季折々で来れば癒される空間だと思います。