歴史が息づく昭和の基地へ。
連隊門哨所の特徴
昭和26年から昭和46年までの歴史的な駐屯地です。
かつては柵なしの趣があった場所です。
第1普通科連隊の足跡を感じられます。
昔は、柵で囲っていなかったし、説明板も無かったし趣がありましたが、何年か前から柵でかこまれてしまい残念です。
歴史を感じます。国の守りを強固に継続して参りましょう。治安維持を徹底的にしましょう。
第1普通科連隊の全身「警察予備隊普通科第1連帯」が昭和26年9月28日に久里浜駐屯地からここに移駐してきた時から昭和46年11月までの約20年間、駐屯地警備に使用されたそうです。
| 名前 |
連隊門哨所 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[月火水木金土日] 24時間営業 |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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昔の戦争映画で基地が出てくる場面で必ず来てきた記憶があります。元々はここが正規の入り口になっていたんですね。いつもは自動車で通り過ぎるためにゆっくりと見ることがなかったけど、自転車でドン・キホーテに行ったので帰りにしっかりと見させてもらいました。