永遠の穴場、板橋美術館。
板橋区立美術館の特徴
シュルレアリズムとアブストラクトの展示が楽しめる美術館です。
新しくリニューアルされた綺麗な空間で作品を鑑賞できます。
西高島平駅から徒歩約15分、少しアクセスが大変ですが穴場です。
子供の美術作品が展示されていたので見学に行きました。施設はキレイで新しく広いです。定期的に色々な美術作品が展示されているみたいです。併設の駐車場が無いので、お車の方は入口の斜め向かい側にあるコインパーキング(16台)を利用しましょう。
色々な企画展が開催されています🖼️館内はこじんまりしており、混んでなく見やすいであります。
12.8〜来年1.12までの「戦後80年 戦争と子供たち展」を見に行きました。2階が展示室で、外観から想像するより多くの展示がなされていました。1階にはラウンジと講堂があり、ラウンジでは休憩できます。講演会は講堂で開催されています。ラウンジの照明や机、椅子は吟味されており、大変心地よい空間になっています。ミュージアムショップはありませんが、企画展の関連書籍が売られていました。企画展では、松本竣介の「リンゴ」を含む作品群が展示されています。松本竣介は「素朴な線描に絵画的な良さを見いだす喜び」について言及していますが、「せみ」は、次男松本筦氏の素描を用いて描かれています。松本筦氏は当日の座談会の際、「アトリエには白紙が入った木箱があって、絵を描きたくなったら木箱から紙をとって描いていた」と発言されていました。この企画展は関連する講演会が充実していて、年末まで毎日曜日開催の予定です。
日本最古の区立美術館です1979年5月20日に開館しました江戸狩野派を中心とした近世絵画から、大正・昭和初期の前衛美術や、板橋区ゆかりの作家の作品があります。
狩野派の中の人展を見に行った。探幽を始めとして素晴らしい屏風が何枚も!それが全て美術館所有。区立でこれだけの美術品を持ってる美術館が他にあるだろうか?こぢんまりしてるものの、中はとても綺麗。一階のラウンジは飲食OK。周りに飲食店が無いので、お弁当やおやつ持参で来る事をおススメします。
区立美術館の中でも、所蔵品・企画共にセンスを感じる板美こと板橋美術館。今回は狩野派の展示会に行きました。江戸狩野派の所蔵品を多数取り揃えている様で、過去の展示会のフライヤーを見ると非常に楽しそうです。今後を考えるとワクワクしますね🥰美術館へのアクセスですが、高島平か成増駅より1時間2本程度の国際バスか、新高島平より1時間1本強の区バス本数は少ないですが、美術館の前まで行けます。もしくはレンタサイクルであればどこの駅からでも。歩けなくもないです👍
区立美術館の中でも、所蔵品・企画共にセンスを感じる板美こと板橋美術館。今回は狩野派の展示会に行きました。江戸狩野派の所蔵品を多数取り揃えている様で、過去の展示会のフライヤーを見ると非常に楽しそうです。今後を考えるとワクワクしますね🥰美術館へのアクセスですが、高島平か成増駅より1時間2本程度の国際バスか、新高島平より1時間1本強の区バス本数は少ないですが、美術館の前まで行けます。もしくはレンタサイクルであればどこの駅からでも。歩けなくもないです👍
コンパクトな美術館、避暑スペース有りボローニャ国際絵本原画展の企画展を見ました。様々な作家の沢山の作品を見ることができ濃い時間を過ごせました。
駅から遠い。行きは都営三田線「西高島平駅」から徒歩。15分くらいだが、案外簡単に辿り着いた。有名ドコロの美術館の高額な拝観料に比べると安価。現金払いのみ。(館蔵品展は無料。)展示室は2階。エレベーターも存在。結構見応えがあり、多過ぎず少な過ぎず、疲れる程ではない。1階に休憩できるラウンジ。カフェとかは無い。気候の良い日は隣の公園で花を眺めながら日向ぼっこ休憩もあり。桜咲いてたんぽぽ咲いて春だなあ〜。帰りは美術館目の前にあるバス停から「成増」駅までバス。バス待ちの行列もあったし、車内は結構ぎゅうぎゅうに混んでいた。
| 名前 |
板橋区立美術館 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
03-3979-3251 |
| 営業時間 |
[土日火水木金] 9:30~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
|
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現在東京にアトリエを置いていた美術家の特別展示 をしています。 とても 見応えがあって 6月14日まで開催中。 入場料は無料となっていました。