銀座で味わう親子丼の逸品。
なか卯 銀座七丁目店の特徴
フワトロでない親子丼はなか卯で初体験でしたが印象的でした。
誰もが満足できる牛あいがけカツ丼も選べて嬉しい限りです。
銀座七丁目で食べられるため、便利な立地でアクセスも良好です。
銀座7丁目界隈で、手早くランチを済ませたい時に重宝しているお店です。もともとは牛丼チェーンとしてお馴染みですが、最近は店頭でも親子丼をかなり推しているようで、もはや親子丼屋さん?と思うほど(笑)。とはいえ、定食メニューが充実していたり、魅力的な期間限定メニューが次々に出たりするので、いつ行っても選ぶ楽しさがあります。個人的にはここのカツ丼が隠れた名品だと思っていて、お気に入りです。お味に関してはチェーン店ならではの「安定した普通さ」ですが、銀座という立地でこの安さと提供スピードは本当にありがたいですね。サクッと食べてすぐ移動したい時には間違いなくおすすめの一軒です。また寄らせてもらいます!
平日の夜に訪問。結構空いてますね。食券機は3台。ランチタイムには2階も開くようで、結構混むんでしょうね。親子丼とハイカラうどん小を注文し、数分で着丼。好みの味。山椒があるのが素晴らしい。御馳走さま。
毎日、平日の昼に行き、2階で食事をしてます。正直、親子丼の盛り付け?は汚かったのですが、2階の商品提供してる店員さん(背が高くてガタイの良い店員さんの声が大きく、笑顔が素敵)がとても素晴らしいです。感動しました。ぜひ、皆さんも行ってみて下さい。
接客は普通なのです、フワトロでない親子丼はなか卯で初めてでした。たまたまと信じたいところです。以前に戴いた時は良かったので…
ランチの利用カウンターメインで席数も多いので回転が良く割と待たずに食べられる食券制(券売機)なのに、食券と引き換えに呼び出し札もらうシステムはなんか非効率な気がしてモニョる、しかもそれがどこにも案内されていのが、、、◯◯番のお客様〜とか、呼ばれてもどっちの番号か分からんし、最初食券渡すの分からず5分くらいロスしました食事はすぐ出てきたので券売機の時点でオーダーは通ってるぽいのになぁ、、、店員(しかも日本人)がいっぱい居て接客も良いのに、なんか勿体ないです。
親子丼のセットをいつもいただきます。サーモンいくら丼が珍しいのでビールといっしょに。
滅多に行くことがないなか卯。行かないわけではなく、行動範囲に店がないので。いただいたのはカツ丼(590円)の温小うどんセット(280円)。なか卯で食べるなら、主力メニューの親子丼を食べるべきか。注文するときにはあまり考えなかったけど、過去になか卯で親子丼を食べた記憶がない。以前より単価が上がったような気がしますが、それでも美味しいかつ丼とうどんでした。次に来るときは親子丼を食べてみようかな。
2024年4月18日【牛あいがけカツ丼】やってしまった…ダイエット中なのに、こんなにワンパクなメニューを頼んでしまった…でも、カツ丼も牛丼も食べたかった自分には最適のメニュー。味はチェーン店ならではの普通の味です。ごちそうさまでした。
銀座七丁目、東京国税局の近くに位置するお店です。2階にも席があるようですが、昼前だったので開放していませんでした。1階はカウンター席のみで10席あまりといったところでしょうか。席にメニューがありますが、注文は券売機で行なうシステムです。今回は、あさりくり~む親子丼の大盛750円と冷やしはいからうどん(小)200円をチョイス、クーポンがあったので100円引になりました!券売機は現金の他、ICカード等も使えます。ゼンショーの株主優待券も券売機で使用できます、と書いてありました。さて、あさりくり~む親子丼は定番の親子丼の一角にあさりのクリーム煮(?)が載っており、ナントも不思議なコンビネーションですが、意外にはまりますね!冷やしはいからうどんはおろし生姜が別皿で提供され、安定のおいしさです。ごちそうさまでした(^_^)/
| 名前 |
なか卯 銀座七丁目店 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
0120-295-770 |
| 営業時間 |
[土日月火水木金] 4:00~3:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.4 |
| 住所 |
〒104-0061 東京都中央区銀座7丁目17−12 1,2F |
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うどんや丼が安価で食べられるイメージがあり、すき家と同じゼンショーグループ傘下でも安定した人気があり時々食べたくなります。こちらの店舗は昼時はやはり混雑しますが、朝晩は比較的空いている印象で、食事が運ばれてくるまで早いです。私は昔から期間限定で食べられる朝定食が好きです。ちなみに、「なか卯」の店名は、創業者の中野(なかの)のひと文字「なか」と、メイン商品のうどんのひと文字「う」を組み合わせて、社名の「なかう」となり、「う」を【卯】にしてウサギのように跳ねる、会社の業績が跳ね上がるようにと漢字にしたらしいです。