怪獣公園、夏休みの遊び場!
大島八丁目公園の特徴
怪獣公園と呼ばれる大型遊具があり、見た目がユニークに変化しています。
夏休みには子どもたちが遊んでいる、楽しい遊具がたくさんある公園です。
公衆トイレが完備され、安心して楽しむことができる環境です。
夏場は草が伸びて、バッタがいます。特徴的な滑り台とターザンロープ(?)などの遊具があります。
タコ🐙さん滑りだいが改修が終わり、形が変わりましたが、夏休みで連日子どもらが遊んでいます。新に、シェア自転車の置き場が、できました。公園に関連しない工事関係者(少し離れた所の道路?家屋?)の方が、ベンチで休まれているのを、毎日見掛けます。
たこ?みたいな…滑り台?みたいな遊具とターザンロープと普通の滑り台がある公園です。団地やマンションに囲まれてますが、そこそこの広さです。お手洗いはあったと思いますが、入ってません。
小学生以下の子供と利用、日曜日の15時頃、中学生か、小学生上学年位の子供が多く遊びずらかった。
でっかい遊具は何やら卑猥な造形をしており、高度成長期の日本のグロテスクな公共アートの残骸を今に晒している。(嘘です素敵です)
幼少の頃 よく遊んだ公園です以前とはかなり変化しています。
普通の滑り台と石でできた大型滑り台付き遊具とターザンロープがある公園。大型遊具は珍しい形で階段で登れるのですが、滑りがかなり良く急なので登っても降りてこれないということが起こります。しかも入り口が狭いので大人は入るのが難しい。自分で滑れる3歳以上の子供は楽しいと思います。
怪獣公園と言われているらしい?子供達の元気な声が聞こえるのがうれし。
| 名前 |
大島八丁目公園 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
03-3647-9111 |
| 営業時間 |
[金土日月火水木] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
3.4 |
| 住所 |
|
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公衆トイレあり。巨大なタコの遊具を見て函館のタコ公園を思い出した。タコ公園って全国にあるんだなと思った今日この頃(`A`)