歴史を感じる下落合氷川神社。
新宿下落合氷川神社の特徴
高田馬場駅近くに位置し、歴史ある神社で静かな雰囲気です。
河津桜が美しく咲き、春に訪れる価値のある場所です。
2400年の創建を誇り、しっかりと手入れされた境内が魅力です。
御朱印が頂ける神社。書置のものが頂ける。兼務社の東山稲荷神社の御朱印もこちらで頂ける。他にも月替りの御朱印も頒布されている。初穂料各500円。由緒書によると創建は2400年前という古社。境内は綺麗に掃除されていて気持ち良く参拝出来た。最寄り駅は下落合駅徒歩5分ほど。
下落合駅からわかりやすい道のりでしたが、少し距離を感じました。鳥居も社殿もしっかりしていて存在感はありますが、参拝者が少なく少し寂しげです。御朱印は書置きのものが頂けます。
門をくぐると、周囲の都会の音とは少し距離を置いた空間が広がります。鳥居・参道・木々の緑・手水舎など、参拝前の準備として自然と心を落ち着けさせてくれる要素が揃っている。手水舎で水を手に取ると、水の音と風、木漏れ日のひとすじが心地よく、「ここに来てよかった」という思いが湧きます。拝殿はそれほど巨大ではないですが、こぢんまりとまとまっていて、人の祈願との距離感が近い。「祈り」が一方通行ではなく、自分との対話になるような感じが拡がる。拝殿前で静かに手を合わせるとき、この社がただ「町の神社」以上の存在であることを感じさせる何かがあります。
歴史ある神社。御朱印は書き置き。通常のに加えて季節ごとの版あり。おとめ山の神社のも、こちらでいただけます。駐車場は3台くらいかな。
とても立派な神社⛩️大きな鳥居、かっこいい狛犬、重厚感のある本殿。とてもよかったです。狛犬が芸術的でした。この形、赤坂氷川神社のものとよくにてました。同じ氷川神社だからですかね。
下落合氷川神社にお伺いさせていただきました。西武新宿線の下落合駅から徒歩5分ぐらいです。創建は第5代孝昭天皇の頃、約2400年前と伝わっていますね。すごい歴史!お伺いした時期は桜が間もなくといった感じでしたが、それでも綺麗でした。拝殿も重厚で素晴らしかったですし、社務所で金墨の素敵な御朱印も拝受出来ました。その時のご対応も親切で、この時期は寒かったから咲くのが少し遅いと教えてくれて、開花したらまたどうぞ、と仰っていただけました。
2025年1月5日、午後参拝高田馬場駅と下落合駅の間、新目白通り沿いにある神社当日は高田馬場駅から自転車で行きやしたよ境内は歴史を感じさせる雰囲気でお焚き上げも行われてたさあ。
西武新宿線高田馬場駅と下落合駅の中間、ほぼ西武線添いの新目白通り添いにある神社。氷川神社なので御祭神は素盞雄尊(すさのおのみこと)。そして奇稲田姫(くしいなだひめのみこと)、大己貴命(おおなむちのみこと)が御祭神として祀られている。創建については、第5代孝昭天皇の時代とも、更に上古とも言われているが、定かではない。蛍の名所として有名だった落合の付近、神田川の守り神として古くから信仰されていた。東京都豊島区の髙田氷川神社と夫婦のお社と言い伝えられている。太平洋戦争末期に焼失されたが、復興を遂げ、昭和26年に現在の社殿が再建された。御朱印は種々あり、通常の御朱印の他、兼務社である東山稲荷神社の御朱印が頂ける。また限定御朱印として、1月の初詣、2〜3月のさくら詣、7月の夏詣、9月の大祭参拝などの御朱印がある。全て書き置きの御朱印のようである。私は通常の御朱印とさくら詣の2種類を頂いた。因みにさくら詣の御朱印は金文字で書かれたものと、銀文字で書かれたものがあったが、私は金文字の御朱印を頂いた。
西武新宿線の車窓から見ると大きく見えますが、奥行方向を見ているので、入口鳥居から見ると本殿はちょっと小さく見えます。
| 名前 |
新宿下落合氷川神社 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
03-3951-3646 |
| 営業時間 |
[月火水木金土日] 9:00~18:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
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西武新宿線の高田馬場と下落合の間の車窓から北側に新目白通りに沿った大きな鳥居を見ることができます。境内へは、この南側の鳥居以外に、東側のさらに大きな鳥居とその横の通路、北側の石標とその横の鉄の門から入ることができます。正式な参道は東側の鳥居からだと思われます。境内には本殿以外に神楽殿と境内末社(三峰社、天祖社、稲荷社、諏訪社、浅間社の相殿)があり比較的広い敷地です。