都会の隠れ家で味わう一流和食。
割烹 栗吉の特徴
梅雨時に訪れるのもおすすめな和食店です。
西新宿駅から徒歩3分のアクセスが魅力的です。
個室の扉が特別感を演出しています。
初めての利用です。前から来たいと思っていた課題店なのでとても入店できる機会があって嬉しい。前菜から〆のうどんまで、美味しい料理が続き運ばれる料理のテンポも丁度良い感じです。接客も良く気持ち良い時間を過ごせました。話に夢中で料理の写真を撮り忘れました。
文章は読まなくてもいいから写真だけでも見ていって!数多ある新宿界隈の飲食店の中でも、一風変わった料理を提供する、創作割烹料理屋のご紹介!わたくし素人目線で失礼ながら、ここは訪れる度に料理の腕が上がってると実感。初見で訪れた時は特に印象に残る事はなかったけれど、仕事のご縁で行く毎に気付けば栗吉の料理が楽しみになっていました!食材はもちろんの事、引き立て役のお皿1つを取っても強い拘りがあり、各素材を生かした新手の割烹料理は、1つの絵となって目と舌で楽しめます!因みに、純割烹店はある程度食したわたくしが思うに、こちらのお店は和と洋が相まった少し新しいジャンル。先述した『栗吉の料理が楽しみに』となったのもそこが理由で、割烹の枠にハマらずインスパイアされた料理なので、味はもちろんの事、毎度ワクワク感も提供してくれる所が面白いんです。ドリンクはビール、焼酎、ウイスキーのほか、調理長が足を運んで選定したという各地方の日本酒も置いてあり、料理とそれに合うお酒を楽しみたい方にも激しくオススメ!個人的には、日本酒『墨廼江 すみのえ』がうまい!これまでに撮った一部の写真を添えるので、気になる方は是非行ってみて!
平日2名でランチ利用新鮮な素材と丁寧な仕事の和食がいただけますお店の雰囲気も落ち着いており、スタッフさんのサービスもフレンドリー◎そこまで高くもないので、個室ではないですがビジネス会食としても使えると感じます。
大切な友人と3人で訪れました。お店の外観、店内ともにとても綺麗で落ち着きがある佇まいです。今回は飲み放題付きのコース、お料理、飲み物ともに満足でした。料理は全て見た目も味もよかったです。特に産地直送のお造りは、海老、烏賊どちらも新鮮、絶品です。豚蒸ししゃぶは野菜とのバランスが良く、とても美味しかったです。最後のうどんでお腹いっぱいになりました。また仲居さんのここちよい接客にも満足です。こんなに落ち着いて食事ができる場所はなかなかないと思います。また利用させていただきたいです。ありがとうございました。
料理も雰囲気も一流の割烹です。季節感あふれるお料理が丁寧に仕上げられていて、特にとうもろこしのスープとステーキが絶品でした。とうもろこしの甘みが際立ち、まさに旬を味わう一皿。落ち着いた空間で、丁寧な接客と共に、特別な時間を過ごすことができました。大切な人との食事にも、自信を持っておすすめできるお店です。2026年も再訪しました。おいしかったです。
気になっていたお店今日は和食予約して梅雨時の閉実訪問先客は一人のみ平日だからか?静かでエアコンが効いていたレッドキャベツは大人の味だね刺身は烏賊と平目だったかとても美味しかった個室もあったねトイレはホテル側ですね。
会食にも使えそうなお店。サービスがちょっと微妙かな。
会食会で6名で利用しました。ホテルローズガーデンの別館にあり、表は通ったことがあるものの、オープンテラスカフェのようなスペースの奥にあり、このような和モダンな割烹料理店があることに気がつきませんでした。メンバーの一人が所属先の機関で接待などに利用しているお店で、特別に予約していただきました。ご紹介者のお力で、会食前にローズガーデンホテル総支配人、料理長のご挨拶がありました。落ち着いた雰囲気で、創作和食のひとつひとつ料理の説明を受け上品な味わいを堪能しました。飲み放題のお酒は日本酒が料理に合わせて厳選されており、とても美味しく頂きました。話も弾みあっと言う間に時間を大きく超過してしまいました。奥に坪庭もあり、会食会に合わせて部屋を仕切ってくれていました。2種類のタレで食べる石垣瓦で焼く藻うどんがさっぱりとして締めにピッタリです。
場所は最高です。ランチのコンセプトが微妙な気はしますが料理は美味しいです。会社の接待にも良さそう。
| 名前 |
割烹 栗吉 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
03-5337-6590 |
| 営業時間 |
[月火水木] 11:30~14:30,17:30~21:30 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
|
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高層ビル群の喧騒を少し離れた場所にある、まさに「都会の隠れ家」な知る人ぞ知る名店。「日本の美」と言わんばかりの、器と料理の調和に心が洗われる。独創的な器に盛られたお造りは、もはや一つの作品。繊細な盛り付けと、旬の魚の透明感に、箸をつける前から圧倒。サツマイモの煮物(椀物)は、素材の甘みを最大限に引き出す絶妙な炊き加減。添えられたロマネスコの食感が、伝統的な和食にモダンなモダンなアクセントを加えている。炭火の香ばしさを纏った肉料理は、噛みしめるほどに凝縮された旨味が溢れ出し、クレソンの苦味と肉の脂の甘みが口の中で溶け合う、計算し尽くされた構成。西新宿という立地ながら、店内は驚くほど穏やかで上質な時間が流れる為、接待はもちろん、自分へのご褒美に「本物」を味わいたい夜に最適。お造りに添えられたおろしポン酢や、刻みネギの薬味一つひとつにまで「職人の魂」を感じる。一見シンプルに見える料理ほど、その裏にある丁寧な仕事が際立ち、一口ごとに驚きがある。「次はどの季節に来ようか」と、大切なか人を誘いたくなる一軒。