高田馬場の懐かしい名画座。
早稲田松竹の特徴
高田馬場唯一の映画館で、昭和の雰囲気を保つ貴重な名画座です。
レトロな内装で、快適に楽しめる映画鑑賞空間を提供しています。
新旧の良作を揃えたラインナップで、2本立ての映画をお得に楽しめます。
とても素敵な映画館。映画二本立て1500円、優しい。スタッフの方の雰囲気も良い。一番後ろの座席も観やすかった。予約できなくて朝から並んで券を買うのも好き。もし近くに住んでいたら通いたい。
今年、ブレイドランナーで知られるウィリアムバロウズの[クィア](007ダニエルクレイグ主演)を観たせいか、その元となった自伝的作品[裸のランチ](ロボコップのピーターウェラー主演)を観たいと思っていたら偶然にも早稲田松竹で公開されるという。この映画館は希少な映画を上映してくれる上質な映画館だ。神保町シアターや渋谷シネマヴェーラと共に上映予定リストを常にチェックしている。大型館ではないが早稲田の町にしっくりと馴染んでいる。
早稲田松竹で初めて映画を観ました。他の方の口コミにもある通り、昔ながらの趣のある映画館で、独特の落ち着いた雰囲気がとても心地よいです。 大型シネコンにはない温かみがあり、映画を“じっくり味わう”にはぴったりの空間でした。2本立てで観られるのも嬉しいポイントで、今回はどちらの作品もゆっくりと楽しめました。座席はシンプルながら座り心地がよく、音響も思った以上にクリア。映画好きの方が静かに集中して観ている環境なので、鑑賞に集中したい人にはおすすめです。上映ラインナップもセンスが良くて、初体験だった35mmフィルムでの鑑賞体験はレトロなのに新鮮という不思議な体験でした。次にくるのも楽しみです。
スタッフさんの親切な名画座。事前予約不可、当日人気作品は並びますし、今日は並んで朝から概ね満員。土曜日のモーニングショーの『人生フルーツ』含めてドキュメンタリー3本鑑賞。2本目の藤野知明監督の作品『どうすればよかったか?』は、フカフカの椅子で観たのに地獄の様にしんどかった。お掃除タイムのインターバルも今日は特にしんどかったです。タイムテーブル順番失敗だったか、3本目『Mommy マミー』にはもう何も感じる事が出来ない程、2本目で呼吸苦。地獄の黙示録 ファイナル・カットもかかるので行こうと思います。ドルビーデジタル良しです。
高田馬場駅から少し歩きます。当日現金払いで事前予約できません。お安い価格で2本見れてお得です。綺麗な座席です。人気映画の上映は週末には満席近くになりびっくりです。受付で入場券に座席番号を丁寧に手書き記入してくれます。
都内有数の名画座。毎日二本立てで上映していて、入館料1500円で2本の映画を視聴できる。座席指定です。2本の映画の幕間に掃除が入るので、映画1本の上映すると、いったん外に出るようになっている。座席はなかなか座り後心地がよく、うっかりすると眠りそうになります。座席数は153。スクリーンサイズは620cm×320cm。
学生時代に良く通っていた名画座ですが、最近再び良く利用しています。以前は自由席のみでしたが、コロナ禍後は指定席になり便利になりました。週単位に新旧交互に上映されており、自分の好みピッタリで満足しております。外観は学生時代の昔のまま、まったりノスタルジックに浸れます❗
飯田橋ギンレイホールが閉館してしまい、しばらく映画から遠ざかってました。娘から「雨月物語」やるようだと聞いて、本日観に来ました。外観は、ギンレイホールと同じ古いですが、座席の椅子が座りやすくビックリしました。 また、観たい映画があったら、来てみたいです。
東京に残る数少ない名画座。学生の頃よくお世話になりました。見逃したBlue Giantが上映中と知り、何年振りかに訪問。平日12時過ぎ観客6割程度、なかなかの入り。レトロな外観は変わらないけど、館内綺麗になりましたね。座り心地にビックリ。Blue Giant最高でした。演奏が凄、まるでライブの様!ドルビーデジタルで迫力倍増。やっぱ音楽映画はサブスクより映画館の方が好きw
| 名前 |
早稲田松竹 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
03-3200-8968 |
| HP | |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
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歴史のある早稲田にあるリバイバル映画館です。数々の名作を上映してきました。いつまでもいつまでもこの場所で続けて欲しいです。お願いだから再開発とかで立て替えとかしないで欲しいです。久々に行きましたが、ゆったり見えてとても良かったです。ここも早稲田文化発祥の地の1つです。