江戸時代の石積み探訪、初登山へ。
女坂峠(阿難坂峠)の特徴
初心者から上級者まで楽しめる大変な道が魅力です。
江戸時代の石積が残る歴史ある中道往還の峠です。
トレイルランニングにも最適な絶好の自然環境が広がっています。
初登山⛰️道は結構大変だった。納得できるけど、枝とかいっぱいあって、富士山のことあまり見えないです。登山を挑戦してみたい素人だったら、おすすめかもしれません。もし、お散歩だったら、やめといた方がいいです。
精進バス停から。途中に水場あり。2024/11/19
江戸時代に駿河と甲府を結んだ中道往還の峠で、当時のものらしき石積が見られます。標高1,210m。精進湖から300mもの標高差を越えるなかなかの難所で、湖側から上ると後半がジグザグの急な坂で、石が転がって歩きづらい所もあります。女坂という名前でやさしめの道に思えるのは理由があり、説明文と石碑があります。ここから右の五湖山を経て王岳に向かう道は一部踏み跡が薄いため、ピンクや白のテープを探していきましょう。 左の三方分山へのコースタイムは50分です。
| 名前 |
女坂峠(阿難坂峠) |
|---|---|
| ジャンル |
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| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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