原宿の老舗、ちいかわクレープ!
マリオンクレープ 原宿竹下通り店の特徴
1976年創業、日本初のクレープ専門店である歴史があります。
原宿限定のちいかわコラボクレープを楽しめるのが魅力です。
メニューがとても多く、ボリュームも満点なので選ぶのが楽しいです。
昔から原宿のクレープここと決めてます!料金も他よりお得です。お店が綺麗になってました。
2025年8月14日〜何十年ぶりの原宿!いやー楽しい楽しい!夏休みでガキンチョがウジャウジャ(笑)マリオンクレープ食べたいだけにいざ原宿へ!相変わらず美味いじゃん!最近流行りのモチモチ生地じゃなく!種類も豊富で!また行くよ!〜何気にクレープ屋さんが何件かあるね!
原宿に来ると、つい立ち寄りたくなるのがマリオンクレープ原宿店。今回は定番人気の「バナナチョコクリーム」を注文しました。注文してからその場で焼いてくれるクレープ生地は、外は少しパリッと香ばしく、中はもっちりとした食感。焼き立てならではの温かさが手に伝わってきて、それだけでちょっと幸せな気分になります。バナナはしっかりと熟していて甘く、チョコソースとの相性は抜群。生クリームもたっぷりですが、くどくなく軽い口当たりで、最後まで美味しくいただけました。ボリュームもあって、小腹が空いたときにはぴったり。スタッフの方も手際よく、観光客にも慣れていて安心感があります。原宿のにぎわいの中で、ちょっとしたご褒美スイーツとしておすすめできるお店です。次は違うメニューにも挑戦したいと思います!
ほんとに普通。生地もモチモチ感があるわけでもなく、サクッと感も無く。クリームは美味しいかな。屋根もない所で立って食べるしかないのもちょっと辛い。
原宿といえばクレープ?凄く並んでましたが、回転率は速い。種類が多いので、どれにするか迷うのも楽しい。イチゴチョコスペシャルを頼む。味は普通かな。雰囲気は堪能できた。
老舗中の老舗のクレープ屋さんですね。1980年代に原宿に来る度に食べていました。久しぶりに東京に来たので、寄ってみました。原宿の雰囲気全体は昔と変わってしまいましたが、ここは、相変わらず美味しかったです。
1976年にワゴン型店舗で渋谷の公園通りの駐車場に誕生した、日本で最初のクレープ専門店マリオンクレープ。原宿竹下通り店は、翌年の1977年にオープンなので、既に47年経っているお店。現在は全国に約80店舗展開中。支払いに関して食べログには、クレジットカード、QR不可と書いてあるが、クレジットカード、PayPay、電子マネーいずれも利用可能。
混んでいましたが、店員さん笑顔で対応してくれました!皮は固めでしたが、そこまで全体的に甘くなく甘いもの苦手な自分でも美味しく食べれました。
小学生の頃からクレープといえばここ。週末は特に並ぶけれど回転早いです。シンプルにストロベリーホイップが好き🍓
| 名前 |
マリオンクレープ 原宿竹下通り店 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
03-3401-7297 |
| 営業時間 |
[木金土日月火水] 10:00~21:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前1丁目6−15 ジュネスビル 1F |
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原宿には色々なクレープ屋ができましたが、やはり日本にクレープ文化を根付かせたマリオンクレープが私は好きです。創業者は山形県の政治家のご子息で名家の方で、国の役人になることを期待されていたそうですが、東大に入れず慶應となり、卒業後は渡仏して共同新聞社や日本料理店でアルバイト生活をしていたそうです。三十歳くらいの時に日本に戻って、メンターのアドバイスから、マキシム出身の料理人と一緒にこのマリオンクレープを立ち上げ、日本中にクレープブームを巻き起こしたそうです。紙に包んでクレープを食べるスタイルもこの店が発祥とのこと。やっぱり元祖はいいですよね。味も安定しておいしいです。しかし、あらためてメニューをみると、175種類もあるのですね。びっくりです。スタッフの人、よく覚えられるなと感心しきり。注文から提供までのスピードも早く見事な手さばきです。100年後もこの竹下通りのこの場所にあるといいなと思えるクレープ屋さんです。