原宿で味わう老舗のクレープ。
マリオンクレープ 原宿竹下通り店の特徴
1976年創業、日本初のクレープ専門店である歴史があります。
原宿限定のちいかわコラボクレープを楽しめるのが魅力です。
メニューがとても多く、ボリュームも満点なので選ぶのが楽しいです。
甘いものが食べたいとのリクエストで来店平日午後の時間帯でも竹下通りそのものも人は多い、当然このお店も行列でした(大体30分弱は並んだと思います)テイクアウト専門店なので、順番が来る度カウンター越しにオーダー、クレープの中身によってすぐ出来るものと待つものはありますねこの日は三人でクレープを二つオーダーしてシェアしました^_^価格もリーズナブルですので、複数人で来店していろんなテイストを楽しみたいですねー。
塩っ気があるのにしたいなと思い、ツナチリペッパーにしました。バランスが良くておいしかったです。地元にもある、好きなお店です。
平日の午前10時30分位に行きました、運良く先客は3人位しか並んでなくて、直ぐに注文出来ました!元祖原宿クレープご賞味あれ。
原宿・竹下通りにあるクレープ店紙巻クレープを初めて販売したお店だそうで食べ歩きのパイオニアなんだそうですクレープの種類がとにかく豊富デザート系から総菜系までジャンルも様々クレープの番号を伝えて注文するスタイルですPaypay払いに対応しています。
原宿には色々なクレープ屋ができましたが、やはり日本にクレープ文化を根付かせたマリオンクレープが私は好きです。創業者は山形県の政治家のご子息で名家の方で、国の役人になることを期待されていたそうですが、東大に入れず慶應となり、卒業後は渡仏して共同新聞社や日本料理店でアルバイト生活をしていたそうです。三十歳くらいの時に日本に戻って、メンターのアドバイスから、マキシム出身の料理人と一緒にこのマリオンクレープを立ち上げ、日本中にクレープブームを巻き起こしたそうです。紙に包んでクレープを食べるスタイルもこの店が発祥とのこと。やっぱり元祖はいいですよね。味も安定しておいしいです。しかし、あらためてメニューをみると、175種類もあるのですね。びっくりです。スタッフの人、よく覚えられるなと感心しきり。注文から提供までのスピードも早く見事な手さばきです。100年後もこの竹下通りのこの場所にあるといいなと思えるクレープ屋さんです。
昔から原宿のクレープここと決めてます!料金も他よりお得です。お店が綺麗になってました。
2025年8月14日〜何十年ぶりの原宿!いやー楽しい楽しい!夏休みでガキンチョがウジャウジャ(笑)マリオンクレープ食べたいだけにいざ原宿へ!相変わらず美味いじゃん!最近流行りのモチモチ生地じゃなく!種類も豊富で!また行くよ!〜何気にクレープ屋さんが何件かあるね!
原宿に来ると、つい立ち寄りたくなるのがマリオンクレープ原宿店。今回は定番人気の「バナナチョコクリーム」を注文しました。注文してからその場で焼いてくれるクレープ生地は、外は少しパリッと香ばしく、中はもっちりとした食感。焼き立てならではの温かさが手に伝わってきて、それだけでちょっと幸せな気分になります。バナナはしっかりと熟していて甘く、チョコソースとの相性は抜群。生クリームもたっぷりですが、くどくなく軽い口当たりで、最後まで美味しくいただけました。ボリュームもあって、小腹が空いたときにはぴったり。スタッフの方も手際よく、観光客にも慣れていて安心感があります。原宿のにぎわいの中で、ちょっとしたご褒美スイーツとしておすすめできるお店です。次は違うメニューにも挑戦したいと思います!
ほんとに普通。生地もモチモチ感があるわけでもなく、サクッと感も無く。クリームは美味しいかな。屋根もない所で立って食べるしかないのもちょっと辛い。
| 名前 |
マリオンクレープ 原宿竹下通り店 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
03-3401-7297 |
| 営業時間 |
[木金土日月火水] 10:00~21:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前1丁目6−15 ジュネスビル 1F |
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
13時頃に伺いました。竹下通りという場所柄、常に人だかりができていますが、店員さんの手際が良いので列の進みはかなり早いです。注文してから受け取るまでもスムーズでした。店頭のショーケースには驚くほどたくさんのサンプルが並んでいて迷いましたが、今回は期間限定のコラボメニューを注文。見た目がとても華やかで、出来上がりも綺麗だったので写真映えします。味もしっかり甘さがあって、歩き疲れた時にちょうど良いです。基本は食べ歩きになりますが、お店の横にゴミ箱が設置されているのはありがたいですね。ただ、混雑している時間帯は道が狭いので、周囲に配慮しながら食べる必要があります。原宿らしい活気を感じながら手軽にデザートを楽しみたい時には外せないお店です。