由良川橋梁で絶景を撮影!
由良川橋梁(由良川鉄橋)の特徴
天橋立へのアクセスが良く、観光前の立ち寄りに最適です。
朝8時台の電車が便利で、撮影に適した時間帯が確保できます。
丹後半島一周中に見える海の景色が美しく、心を癒してくれます。
近畿で三番目の大きな川、由良川の河口に架かる橋はなかなか雄大だ。由良ヶ岳からの橋の写真をアップしておく。近くに海水浴場もあり、砂浜と白波が見られる。
由良川橋梁の近辺の丹後由良駅もいい雰囲気でした♪電車が通るまで、少し待ちましたが、あっという間に通り過ぎて行ってしまいました。だいぶ前は神崎浜まで泳ぎに来てましたが、近くにこんなところがあるなんて知らなかった💧
「宮津市:由良川橋梁(由良川鉄橋)」2025年9月にバイクツーリングで立ち寄りました。電車がここを通るといい絵になるそうです。私も少し待ってみましたが列車がこなかったので普通に撮影。いつか列車が通るところを見てみたいです。
京都府北部を流れる由良川の河口に架かる橋梁です。1923年に建設された橋で、全長が551mと長く、桁下高約3mと水面との距離が近いうえに橋の構造もシンプルなので、列車で走るとあたかも水面を走っているような感覚が味わえます。鉄道建設当初はもっと由良川上流に架けられる予定でしたが、橋脚設置による洪水の懸念があり河口部へ長い橋を架けるルートに変更されたそうです。撮影スポットとしても有名なようで、訪れたのは夏休みの平日で天気も良くありませんでしたが、午前中から多くの方が橋と列車の写真を撮られていました。アクセスは車の場合、京都縦貫自動車道の舞鶴大江インターチェンジから15km、17分ほどで到着できますが、駐車スペースは少し手前にある安寿と厨子王像の駐車場などを利用してください。公共交通機関で向かう場合は、京都丹後鉄道の丹後由良駅から徒歩13分程です。訪問時期:2025年8月。
天気も良く気持ちいい場所。映画のワンシーンみたいな写真が撮れますよ。駐車場が無いのが玉に瑕かな。
天橋立に行く前に西舞鶴から丹鉄利用しました。由良川橋梁良かったですねぇ。
本当は渡し船から橋の様子を撮りたかったですが、岸辺からの撮影で渡り始める列車と橋の長さと対岸までの河口の広さを強調すれば、スポットとしての価値は充分にあると思います。晴れていれば、海の沖合にある島などもセットに写せたと思いました。
窓ガラス越しだけど綺麗に撮れた 10:33ひかりを死守してた頃1125📗夜中の露天と波の音バス 天橋立窓口8:00から ピンク切符買えず6:04-6:57 伊根湾めぐり日出 6:43日の出7:13-7:58 天橋立 西舞鶴8:32-10:06 西舞鶴 京都。
由良川橋梁を見るために、宮津駅から西舞鶴駅まて往復で宮舞線に乗車しました。片道600円でしたが、結論からいうと思った景色はみれませんでした。天候は晴れた日がオススメで、夕景なんかもおすすめです。時間は、片道30数分で往復だと待ち合わせ時間も含めて1時間半ぐらいはみたほうがよいとおもいます。
| 名前 |
由良川橋梁(由良川鉄橋) |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| HP | |
| 評価 |
4.6 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
電車の車窓から眺める景色でしたが最高です由良と神崎両側から写真をとる場合さらに時間が必要になりますので時刻表を確認した方がいいです。