新宿御苑の温室で南国体験!
温室の特徴
新宿御苑内で無料で楽しめる大温室です、沖縄の植物や変わった種も見れます。
観察できる植物は多様で、食虫植物展など特別イベントも楽しめます。
ジャングルのような展示設計で、南国の雰囲気を手軽に味わえる場所です。
初めて来園。多種多様な植物が盛り沢山で時間を忘れて見入ってしまいました。園芸店で見かけるものも大きく育つとこんな風になるのかと驚き、見た事のない植物達にワクワクが止まりません。時期を変えて再訪したいと思います。
入館料で見れる温室は無料とは思えないほどしっかりとしたものでした温室でありがちなモワッとした暑さはなくわりかし快適な温度と湿度でしたなのでじっくりとみて回ることができます(一方通行で後から後からお客が来るのでゆっくりは難しいかも)
新宿御苑の中にある温室です。明治時代からあったようで何度か訪れていますが少しずつ景色が変わったりするのも毎回新鮮な気持ちで嬉しいです。冬場にもこの中は常に一定の温度と湿度を保っているので暖かくて良いですが、逆に夏場はとても暑くてジメジメ感じるので涼しい季節に訪れた方が快適に回れるかもしれません。新宿御苑の入場券500円でこれだけ様々な場所と景色を楽しめるのは本当に破格です。
新宿御苑を訪問したのは実は初めて、東京関東に結構長い間、住んでいるというのにお花見も皇居や千鳥ヶ淵や上野と決まった場所に行く事が多く中を歩いて初めて温室がある事も知りました。良いお散歩でした。
新宿御苑へ入園さえすれば無料で自由に入れる施設です。熱帯植物園はわりと見てきましたが建造物の外観の美しさは秀でていますね。内容も濃くてたくさんの亜熱帯植物を見ることができます。順路の誘導もわかりやすく、左右上下と館内の植物のレイアウトがよく考えられていると思いました。個人的にはカカオの木はあまりお目にかかった事がないので老若男女、楽しめる施設だと思います。
沖縄でよく見る植物が温室でより力強く成長した姿が見れました。写真のカズラの名称が知れて良かったです。新宿御苑って月曜定休なんですね。温室の月曜日の営業時間外になったまま更新されない理由がわかりました。わからず新宿御苑に行きましたが特別開園期間中で入園できました。都内で桜が全く咲いてない時期に園内の大島桜はとても綺麗に咲いていました。特別開園期間(期間中無休)春3月25日~4月24日秋11月1日~15日。
冬はこちらに避難して暖をとれます。子供達も興奮して観覧しました。中は順路に従って結構歩きます!1875年に作られた西洋式温室がルーツとなっており、2012年にリニューアルされ、絶滅危惧種の保存・展示を行う環境配慮型の温室です!!熱帯・亜熱帯の植物を中心に約1,000種を展示してあり、見ごたえ抜群です!
新宿御苑内の大温室です。外は寒い日だったのですが、音質の中は夏で少し汗ばむくらいでした。色とりどりの花々が美しく、楽しい空間で時間を過ごせました。
思いの外、見応えのある温室でした。見たことないくらいの立派なバナナの木や、模様がめずらしい熱帯植物がたくさんあります。蘭やアンスリウムなどの花もありました。温室内に滝まであって立派な作りです。これまでずっと素通りしてたのですが、せっかく新宿御苑に行ったなら、温室も立ち寄らないともったいないなぁと思いました。
| 名前 |
温室 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
03-3350-0151 |
| 営業時間 |
[木金土日火水] 9:30~15:30 |
| HP | |
| 評価 |
4.6 |
| 住所 |
|
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