外苑前で出会う絶品ビーフカレーパン。
天馬 青山店の特徴
青山の名店、モッツァレラチーズカレーパンが絶品です。
自家製ドリンクが楽しめるオシャレなカレー屋さんです。
15時でもテイクアウト可能なカレーパンの種類が豊富です。
歩いている時にみつけたカレー屋。店頭には美味しそうなカレーパンがずらり。「ビーフ」「キーマ」「海老」「半熟卵」の4種。「ビーフカレーパン」「海老カレーパン」生地はわりと甘めで、ルーは辛くなく万人受けするタイプ。具材が大きめでお肉もゴロゴロ。ちなみに海老は2尾。とても美味しいカレーパン。次は全種類買って食べ比べしたい。人気は半熟玉子の模様。
外苑のイチョウ並木を観た後、13時半頃にランチで伺いました。前に5組ほど待っていて、案内まで20分くらいかかりました。私は薬膳チキンカレーの中辛を頂きましたが、スパイスがしっかり効いていて旨味もしっかりあり、辛さも程よく期待通りの味でした。鶏肉もとても柔らかく美味しかったです。値段も990円とかなりの親切価格でした。お水のお代わりも親切に応じていただき、感謝です。
こんにちは。今日も腹ペコ!はらぺこちゃんです!————店舗詳細————————————店舗名 :天馬最寄駅 :表参道駅A4出口より徒歩6分住所 : 〒107-0062東京都港区南青山3-8-40青山センタービル1F営業時間:11:00〜22:00定休日 :なし予算 :イートイン:¥1000〜¥2000テイクアウト:〜¥1000————————————————————今回は、表参道駅A4出口より徒歩6分!全国に13店舗展開しているカレー専門店『天馬』さんへ行ってきました!『天馬』さんは、「星乃珈琲店」「洋麺屋五右衛門」など様々なジャンルの飲食店を展開されている日本レストランシステム株式会社さんが手掛けている店舗みたいです。『天馬』さんは本格的なカレーが食べられるカレー専門店としてスタートしましたが、なかでもカレーパンが美味しいことでさらに有名になったのだとか…?!味もおいしく手軽な価格、そしてテイクアウトができることで多い時で1日1,000個売れるそうです!もちろん店内では、カレーのセットメニューを食べることが出来ます。その他にもテイクアウトができるカレーパンとドリンクのセット(500円)もありメニューの種類が豊富です!【薬膳チキンカレー&キーマ】【ハーフ&ハーフビーフカレー&キーマ】【ハーフ&ハーフビーフカレー&海老カレー】など…どれも美味しそうで、食べ応えがありそうですね。今回、私はたまたま表参道を歩いていたときに見つけて美味しそうな香りに惹きつけられて噂のカレーパンをテイクアウトしてみました!今回頼んだメニュー【ビーフカレーパン】なんと中には、贅沢にビーフが1つ入っていました!これは食べ応えがバッチリでボリューミーです。また、たまねぎも入っておりたまねぎの甘みもしっかり効いてます。カレーもおいしく、ビーフカレーもマイルドな味わいが特徴です。辛いのが苦手な私でも美味しいと思いました。他にも【海老カレーパン】【半熟卵カレーパン】【キーマカレーパン】などがあり、全商品250円で、手頃な価格で本格的なカレーパンが食べられるのも嬉しいです。4種類購入してもなんと1,000円!カレーパンは無くなり次第終了です。お店でひとつずつ丁寧に揚げているので、運が良ければ出来立てを食べることが出来るかも!是非、表参道に行ったときは立ち寄って美味しいカレーを味わってみてください♪今回も腹ペコちゃん満プクです!ご馳走様でした。
ここの特徴は1人でもグループでも入りやすいです。ここのエリアは小洒落お店が多いので、1人では入りにくいお店が多いんだけど、ここはサクッと男1人でも入れる。そして席がなかなか心地よいです。肝心なカレーの味ですが、優しいです。パンチがあるより優しい味のカレーです。ただルーが少ないので、1.5倍にすることをお勧めします。私は1.5倍でも少し少ないと感じるぐらいなので、普通だときつい。とんかつも自家製なので、とんかつカレーが一番おすすめ。昔の喫茶店はこんな感じという感覚です。ご馳走様でした。
【人生最期の食事を求めて】夕刻の青山通りで食する辛口カツカレーの重量感。午前から私は、ノマドワークという名の浮遊生活に身を沈めていた。 街のどこへ行っても、コーヒーチェーンの椅子は人々の体温で満たされ、空気までもが疲弊しているように見えた。 それでもわずかな隙間を探り当て、薄い机にラップトップPCを広げた瞬間、そこが私の一時の拠点となる。自宅に籠もり、沈黙と機械音とを友とする生活に抵抗はない。 だが、その静寂が長く続くと、奇妙にして人間的な欲求が胸の底から湧き上がる。 すなわち、雑踏の温度、人の気配を欲するのである。 無機的な孤独に倦み、他者の呼吸と声に己の存在を確かめたくなる。 人のざわめきは、私にとって新たな思索の呼び水であり、創造の原泉でもあった。 だが、その反動として、時に空腹を忘れて没頭し、またある日は理性と食欲とが戦う午後を迎える。時計の針が15時30分を指していた。 私は人波の濁流を避けるように渋谷を背にし、青山通りの坂を緩やかに登った。 雨上がりの風は肌を冷たく撫で、前方からは青山学院大学の学生たちが群れをなして下ってくる。 その服装の均質さは、私の眼には若さの複製のように映り、時の隔たりを痛感させた。青山学院大学の校門を過ぎ、表参道の方角へ歩を進めるうち、空腹がじわじわと支配を強めていった。 沈黙していた胃が、突如として叫びを上げるかのようである。 『もう成り行きに任せよう』 そう心の中で呟き、最初に見えた蕎麦屋の看板に視線を止めた。 蕎麦を手繰り、再びカフェに籠もる段取りを描きながら近づくと、そこには数名の列ができていた。 16時を目前にしての行列の光景に、私は即座に諦念を選び、歩みを続けた。だが、歩を進めるほどに、心に不安が生じた。 この先は飲食店の不在地帯ではないか――。 空腹の焦燥が、私を急き立てた。やがて表参道を抜け、青山一丁目の交差点が視界に入る。 そのとき、金色に輝くショーケースの中で黄金色のカレーパンが光を放っていた。 思わず足を止め、「青山通りでカレーパンも悪くない」と呟いた。 ちょうどその瞬間、扉が開き、会社員風の男が紙袋を手にして出てきた。 もう一方のショーケースには、カレーライスのサンプルが照明を浴びて艶めいていた。 理性はたやすく崩壊し、私は扉を押し開けた。中に入ると、南アジア系の男性が穏やかな笑みを浮かべ、静かにテーブルへと導いた。 その所作には優雅さがあり、日本語も癖なく滑らかであった。 ふと気づく。私はいつからカレーという存在を遠ざけていたのだろう? 記憶を遡れば、最後にそれを口にしたのは2024年の初頭だったはずである。 そうして、おそらく2025年初めてのカレーである。メニューを眺めるうち、目を捉えて離さぬ一行があった。 カツカレー、……懐かしさと禁断が交錯する響き。私は手を挙げ、「カツカレーを、辛口で」と告げた。 南アジア系の男性は静かに頷き、しなやかな動作で厨房へと向かった。その背には舞踏家のような気品が漂っていた。窓外には、青山通りを往来する人々と曇天の夕刻が映っていた。 車の流れ、歩行者の影、そして光の沈みゆく気配。 その光景は、私の孤独を柔らかく照らしていた。 時折、新たな客が入ってくる。 彼らもまた、私のように昼を逃したのだろうか? あるいは、満たされぬ胃を慰めに来たのか? 思えば、人の生は食欲という律動に従っている。カツカレーが運ばれてきた。 皿の中央に揚げたてのトンカツが鎮座し、左右を黄金のルーとキャベツを纏ったライスが隔てる。 私はフォークで右端のカツを突き、ルーに沈めた。 辛口という約束は確かに果たされていた。 スパイスの熱が舌を刺し、油の甘みがその痛みを包み込む。 スプーンに持ち替え、キャベツを被ったライスを掬う。 咀嚼の音が耳奥に微かに響く。 辛味と油、米と野菜――それらが複雑に絡み、五感を支配していった。 食を重ねるほどに、辛さは全身を貫き、軽い恍惚を伴った。 辛味の頂点に立った刹那、外界の音が遠のき、自己の感覚だけが現前する。水が尽きようとすると、南アジア系の男性がすぐさま気づいてグラスを満たした。 その所作の美しさに、私は小さな感謝の念を覚えた。食後、胃の底に重みが沈殿した。 長い空腹を癒した報いとして、今度は眠気が訪れる。 『今日はもう、PCには向かうまい』 そう誓いながら、私は店を出た。外の空気は午後の翳りを帯び、雨の名残が匂っていた。 眠気覚ましに明治神宮外苑まで歩いた。 雨上がりのいちょう並木には人影もまばらで、銀杏の仄かな香が漂っていた。ささやかな充足と倦怠の間を揺れ動く自己を重ね合わせた。 いちょう並木はまだ緑が息づきながらも、黃葉の兆しが潜んでいるような気がした。……
お一人様でも、カップルでも、グループでもいつ来店しても落ち着いた雰囲気の店内。入店するとスパイシーな香りに包み込まれます。お薦めは、ハーフ&ハーフ。ライスは、大盛りが必須です。普通盛りだとライスのお代わり間違いなし。辛さは、辛口以上なら、ラッシーも注文すべき。食後、暫くは余韻が。南青山というのに、リーズナブルな価格設定。ありがとうございます。帰りには、カレーパンのお土産を忘れずに。気になるのは、相変わらず暗いトイレの照明と壊れかけのトイレットペーパーホルダー。そろそろ、リニューアルしては、如何でしょうか。
『本日のメニュー』⚫︎半熟カレーパン(250円)半熟卵が入ったカレーパン!とにかく美味しい、もっちり生地と大人気カレーが甘すぎず辛すぎず、個人的には本当にちょうどいい!!!ここは美味しい!!さらっと通り過ぎようとしたが、テイクアウトでカレーパン出してたので早速。うおーーー!!美味しい!!これは他のも試したくなるので次回は全種買いだ!提供も早いし、中でカレーライスもぜひいただきたいな。ご馳走様でした!!
ずっと気になってたお店でしたビールはクラフトビールが本来は沢山種類あるみたいですけど、当日は2種類のみですって言われ渋々それに。カレーは特別美味しい訳でもなかったしそんなにコクがあるわけでもって感じで某C○Co○と差は無いな~って感じでした入口にグラスずーっと置いてて衛生的にも見た目にもどうかな~とか他いろいろあったけど2回目はないかな~完食したけど笑。
ランチで利用しました🍽️14時半ごろだったので、ピークタイムとはズレていたためかスムーズに入れました。満席ではなかったですが、他にもお客様はいらっしゃったので人気のお店なんだろうと印象です🙂注文したのは、薬膳チキンとキーマのハーフ&ハーフ🍛薬膳チキンは良い香りで食が進み、キーマはピリッといい辛さがあり、どちらもとても美味しく頂けました!辛さは三段階と選べます。普通でも少し辛さはあると店員さんが言っていましたが、その通りでした。辛さなしだとキッズメニューになるのかな。次回は子供連れて行こうかと思います。テイクアウトのカレーパンもそそりました😋時間がない時は、テイクアウトでパンを楽しむのも良さそうです。
| 名前 |
天馬 青山店 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
03-6434-0590 |
| 営業時間 |
[土日月火水木金] 11:00~22:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
〒107-0062 東京都港区南青山3丁目8−40 青山センタービル 1階 |
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テイクアウトで、ビーフカレーパンとキーマカレーパンをチョイス衣付きの揚げパン部分は、外はカリッとで、中はフワッともっちり甘めの味付けカレーはスパイス感よりは、欧風の味わいで生地の甘味と相まってとても美味しいですとここまではコンビニレベルのカレーパンだなと思いきやなんと煮込んだビーフが塊で現れてびっくり❗️これだけでもインパクトあったんですが、ホロホロと柔らかく噛み切れる程でまるでビーフシチューのお肉を頂いている感じ最後にトマトのペーストがちょこっと入ってて、深みも変化も楽しめる1品でした。キーマの方は、家族に食べさせたので、また、あらためてレビューします。