西麻布の老舗、十々飯の美味しさ!
焼肉 西麻布 十々 ju-juの特徴
深夜焼肉はここで決まり、味も最高です。
十々飯は黒毛和牛生ロース肉にネギ飯が絶品です。
西麻布の老舗な焼肉屋で、特別な日に最適です。
新橋ではしご酒を重ね、完全にスイッチが入った上司のひと言。「西麻布、行くぞ。」こうして始まった、勢い任せの“西麻布周遊の旅”。気づけば5軒目。胃袋の限界はとうに越えているはずなのに、なぜか足は止まらない。辿り着いたのは焼肉 十々 西麻布店。落ち着いた空気の店内に入った瞬間、さっきまでの酔いのざわつきが少し整う。店員さんの柔らかい接客が、夜の終盤にじんわり沁みる。お目当ては“名物ロース丼”。焼かなくても食べれそうなほど、フレッシュな赤身肉と韓国海苔でネギ飯を包む。運ばれてきたそれは、艶やかなロースは見るからに背徳的。一口頬張れば、とろける脂と甘辛ダレが一気に広がる。もう満腹のはずなのに、うまい。悔しいくらい、うまい。ロース丼を“つまみ”に、泡をぐびぐび。肉の甘みと炭の香ばしさ、そしてシュワっと弾ける泡。深夜テンションも相まって、幸福度は最高潮。西麻布の夜は不思議だ。「もう帰ろう」が「もう一軒」に変わる街。良い肉、良い接客、良い空気。5軒目にして出会った名店に感謝。さて、次の店はどこに。ご馳走様でした。
昔来たことのある思い出の西麻布。知人に連れて行ってもらった初来店の焼肉「ju-ju」少し暗めで、落ち着いた高級感のあるお店でした。もちろん、お肉も絶品!デートにも良いかもですねー。
スタイリッシュな焼肉屋さんで昔からあるので何度かいきました!すごく豪華なコースを今回頂いちゃったので、脂身が苦手な私には少しヘビーな印象でしたが…!大満足でしっかり食べられて、最後のクッパも美味しかったです!
焼肉を食べに伺いましたが、どの料理も期待以上で大満足のお店でした。まず看板メニューのネギタン塩は、しっかりと味が染み込んでいて驚くほど柔らかく噛むたびに旨味が広がり感動の美味しさ!レバーも思わず声が出るほど大ぶりで身が厚く、臭みがなくとろっとした食感が最高でした。締めにいただいた黒毛和牛生ロース飯は、ご飯との相性が抜群で、最後まで幸せな気持ちで食べられる一品。さらにデザートも驚くほどクオリティが高く、焼肉店とは思えないレベル。最初から最後まで“美味しい”が止まらない、またリピートしたいお店です。
お肉美味しい、ナムルも一つ一つ全部美味しい、デザート美味しい。いい肉というと、脂が強いお肉になりがちだが、それが苦手な自分にとって、赤身と肉の旨みがすごくあるお肉でよかった。そしてお店の方の気配りが細かい。長年やってるってやはり信頼があるんだなぁと思った。また必ず行きます。
西麻布交差点でもひときわ目立つ一等地でコスパよく高級肉が食べられる名店。親切で元気なスタッフの方々のおもてなしでさらに美味しく居心地の良い時間を過ごせました。
用事で西麻布に居た時に。焼肉が食べたくて。遅い時間だったので、混雑してなく、席もゆったりしてたので、ゆっくり食べれました。タンもお肉も味がしっかりしてて美味しくいただきました。網もこまめに気付いて交換してくれるので、こちらから声かけなくても気遣いが良かったです。
西麻布に行くと、ついついお隣の遊玄亭に行ってしまうのですが、やっと十々デビューできました。ゆとりある店内の雰囲気も良いし、スタッフさんも親切。お肉はもちろんですが、サラダ、キムチなどのサイドメニューも美味しかったです。たくさんの方が投稿されてる『ねぎ塩タン』大満足でした。ご馳走さまでした。また伺います。
友人と一緒に訪れました!お目当ては名物のネギたん。想像以上にたっぷりのネギ塩が乗っていて、見た目からテンションが上がりました!タン自体も柔らかくジューシーで、ネギの香りと塩加減が絶妙にマッチしていて本当に絶品。何枚でも食べたくなる美味しさでした。お肉をたっぷり楽しんだ後のデザートも最高で、甘さ控えめでさっぱりとした味わいが食後にぴったり。細かいところまでこだわりを感じるお店で、友人とも「また絶対来よう!」と盛り上がりました。お肉もデザートも大満足できるおすすめのお店です!
| 名前 |
焼肉 西麻布 十々 ju-ju |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
03-3405-9911 |
| 営業時間 |
[火日月] 17:00~23:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
霞町テラス 1f, 3丁目-24-20 西麻布 港区 東京都 106-0031 |
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小さい頃に家族でよく行っていた思い出の店である。昨年12月、約45年ぶりに訪れた。コース料理を注文したが、最初に提供されたタン塩は店側が間違えてワンランク上のものと説明を受けた。食事中、隣テーブルの団体客が去り、若い店員がアルコール消毒液を片手にテーブルを拭き始めたが、そのうち消毒液を私たちのテーブル方向に向けて吹き始めた。店長らしき店員を呼び、やんわり事情を伝え、タン塩を交換してもらった。しかし、出し直されたのは本来のコースのものだという。詫びの気持ちがあるのなら、敢えてランクを下げたものに戻す必要があったのだろうか。さらに、連れが頼んだレモンサワーはアルコールの味がせず、こちらも交換。この時点で、食事を楽しむ気力は失せていた。すると不思議なもので、今度はテーブルの塗装剥がれまでが目に付いてくる。細部にまでこの店の現状が透けて見え、ノスタルジーに浸るどころか、落胆ばかりが募る訪問となってしまった。昔と今では、経営環境も働く人も違うし、自分の感受性も当然異なるため、思い出に期待しすぎるのはナンセンスなのかもしれない。時が経ちすぎた。けどまあ、個人的な感情抜きにして、普通にもう行くことはないかな。