壮大な風車群が広がる道。
幌延風力発電㈱ オトンルイ風力発電所の特徴
巨大な風車群が間近で体感できる圧巻のスポットです。
飛行機からも姿が見える程の壮大な風景が楽しめます。
駐車スペースがないため注意が必要です。
オロロンライン北上して、天塩からさらに海沿いに走った場所にありました。近寄る手前から並んでいる風車が幻想的な景色で感動します。少し走った場所には駐車場もあり、ゆっくり見れます。ここには、またいつか来たいです。
海と道路と風車だけの荒涼とした風景ですが勢いよく回る風車を見ていると何だか可笑しくなってきました☺️
遠別〜天塩方面から道道106号線を走っていると、だんだんと一直線に並んだ風車が見えてきます。1番近い場所に駐車場があります。トイレと思われる建物がありますが現在は使われておりません。そこから近くに見える風車は比較的大きめの風車で、動画にも載せましたがギコギコと少し不気味な音がして壊れやしまいかと心配になるくらいです。少し離れた場所にはひと回り小さな風車も綺麗に一直線に並んでおり、迫力は大きい風車には劣りますが、ひとときは時間を忘れて見入ってしまうくらいです。他の投稿にもありましたが、この辺の脇道に入るとダンプカーが次々と入ってきて内陸の方面へ抜けていきますので、路駐などする場合は注意が必要です。
サロベツ原野の手前、日本海に面するオロロンルートに28機立ち並ぶ風力発電の風車が圧巻です。取り壊しが決まっているようですが(建て替えに伴い機数が減る)、訪れた2025年10月18日はまだ見ることができました。等間隔に同じ風車が一直線に並ぶ様は不思議な美しさがあります。途中パーキングがありますので車を駐車するスペースはあります。
北海道といったらこの景色を思い浮かべる方は多いと思います。オロロンライン沿いの風力発電機群。2025年で耐用年数が超えて立て直すとの話がありましたが今現在も同様の景色が拝めるようです。
稚内から日本海を右手に見ながら南下する道道106号線,国道232号線を通る海岸線の道の途中幌延町に有る風力発電所です。調べてみるとオトンルイとはアイヌ号で「浜にある道」と言う意味だそうで,まさにその名の通り天気が良ければ日本海に浮かぶ礼文島,利尻島を右手に見ながら対向に,たまに来る車やバイク以外,前にも後ろにも付いて来る車も無くひたすら直線の信号も無い道を走った遥か先に見えて来ます。100メートルほどと言う巨大な風車のすぐ近くに来るとその大きさと数の規模に圧倒されます。北海道の道の中でもお勧めの道の1つでしょう。発電所前には駐車スペースがありますのでこの景色をゆっくり堪能出来ます。
原野の中に風力タービンが立ち並ぶオトンルイ風力発電所。現在の施設が老朽化し施設更新で2027年に撤去されるようです。先まで進むと超大型のタービンが建っていたので、あのタイプに更新されるのかもしれません。この先の道は晴れていれば利尻富士が見られます。
この風力発電施設から抜海までのオロロンライン道道106号が、北海道で一番好きな道。晴れていれば最高、曇っててもそれなりに。2025/7/28はあいにくの薄曇りで、利尻も見えませんでした。
2025年8月10日青空の下、立ち並ぶ風車の列は壮観でした。高所作業車によるグラインダーを使ってのメンテナンス中の様子も興味深かったです。カゴ車に乗った作業員の方と比べると、羽の大きさがよくわかります。風の吹く中で1人、あの高さで作業するのは大変ですけど、カッコよかったです!
| 名前 |
幌延風力発電㈱ オトンルイ風力発電所 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
045-505-7742 |
| 営業時間 |
[土日月火水木金] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.6 |
| 住所 |
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整然と並ぶ風車群が美しく、北海道らしい壮大な景色です。まっすぐ伸びる道路と風車の組み合わせは迫力があり、思わず見入ってしまいました。