神楽坂で神社境内の癒しカフェ。
あかぎカフェの特徴
赤城神社の境内に併設された、落ち着きのあるカフェです。
お神酒を使ったデザートが秀逸で、ユニークなメニューです。
境内を眺めながらリラックスできる、モダンなデザインが特長です。
ガラス張りでオシャレな神社。その境内にカフェがありました。ゆっくりできます。お神酒ジェラート美味しかったです。
神楽坂の赤城神社境内にあるカフェ。陽の光がたくさん入る、明るくてお洒落なお店。セットメニューはメインのパスタと、たっぷりのグリーンサラダにドリンクが付いて1,400円と大変リーズナブル。パスタは生タイプでコシのあるモチモチ麺。トマトソースは甘味を抑えて、塩気とトマトの酸味を生かした大人な味付け。ムール貝とキノコがたっぷり入って具沢山でボリュームがある。冷凍ムール貝なのか独特の風味があったので、下処理すると更に良くなると感じた。クリームソースは濃厚なクリームに強めの塩気(塩梅の感じ方は人それぞれ)にベーコンでシンプルに味付け。種ごと輪切りにしたピーマンとキノコがたっぷり入って食べごたえを感じる。食後のいちごミルクジェラートは濃厚でねっとり感がある。セットドリンクのレッドティーと相性が良い。赤城レッドカレーが目的だったが、ランチメニューのため惜しくも販売終了だった。次回は早目に行きたい。神社内なため落ち着いた雰囲気で居心地が良く、神楽坂散歩の休憩場所としてお勧めします。
神楽坂の路地裏に佇む「赤城カフェ」。静けさに包まれた午後、木漏れ日を受けながらテラス席に腰を下ろすと、都会の時間がふっと緩むような心地がする。まずは、あんバターサンドとアイスコーヒー。トーストされたパンの香ばしさに、濃厚な粒あんとバターの塩味が重なり合う瞬間は、思わず目を閉じて味わいたくなる幸福。キリリと冷えたアイスコーヒーが、その余韻を大人びた苦味で洗い流し、甘美な後味だけを残してくれる。続いて、いちごミルクジェラートとアイスティー。艶やかないちごの果実感と、やわらかなミルクの甘みがひと口ごとに溶け合い、夏の午後を軽やかに彩る。グラスの中で光を透かすアイスティーは、涼やかな透明感でジェラートを引き立て、まるで小さな恋のように甘酸っぱく爽やか。赤城神社の緑を背景にいただくこのひとときは、日常の延長でありながら、ほんの少し非日常。「東京に暮らす贅沢」とは、こうした瞬間を知っていることなのかもしれない。そんな気持ちにさせてくれる、赤城カフェの午後でした。
神社の中にあるカフェで、参拝後隣りなので利用しました。ホッとの甘酒を頂きました。店内は、落ち着いたイタリアンぽいお店です。
赤城神社の境内にある、静かで落ち着いた雰囲気のカフェ。ランチタイムに訪れましたが、店内は木の温もりが感じられ、ゆったりとした時間が流れていました。サラダは大きめのボウルで提供され、シャキシャキ新鮮。健康志向の方にもぴったりです。メインのハンバーグ煮込みは、濃厚でクリーミーなソースが絶品!添えられたペンネとの相性も抜群で、満足感の高い一皿でした。神社の境内というロケーションも特別感があり、都会の喧騒を忘れさせてくれます。神楽坂で静かにランチを楽しみたい方におすすめです。
あかぎカフェへ行ってみました。東京メトロ東西線神楽坂駅1b出口を出て、左へ80m ほど道なりに直進すれば右手にあります。(入口手前には20段の階段があります。)入店したら案内に従い席に着きます。今回は、ランチの「トマトクリーム煮込みハンバーグペンネ添え(サラダ・ドリンク付き)」(ドリンクはアイスコーヒーを選択)とあんみつ(ほうじ茶付き)を注文し、美味しく頂きました。店内には、二人掛けテーブル席が5卓、三人掛けテーブル席が1卓、四人掛けテーブル席が4卓、六人掛けテーブル席が2卓あります。内装については、天井や壁や柱はホワイトで、カウンターや壁の一部は微妙に色の違う材木を並べて貼った美しいベージュです。テーブルは木目を生かしたキナリ、椅子はモスグレーで床も板張りのブラウンです。お店の西側は、全て背の高いガラス窓になっていて採光も十分です。照明については、 LED スポットライトが用いられていて適度な明るさです。BGM として、ジャズ音楽が流されています。トイレについては、男女共用トイレが1つあります。会計時の支払いは、現金の他に、交通系 IC カードやクレジットカードや各種 Pay に対応しています。このお店は、東京メトロ東西線神楽坂駅 1b 出口より徒歩約1分の駅近立地にある、桜の季節には窓際の席から満開の桜を見ながら飲食を楽しむことも可能な、モダンで居心地の良い、お洒落で落ち着いた雰囲気の、赤城神社境内にあるカフェです。
平日の19時頃訪問しました。友人とカフェでお汁粉でも〜と思ったのですが、夜のイタリアンメニューがなんとも美味しそうだったので路線変更してお料理を色々頼みました。八色しいたけのポタージュ(¥500)、モルタデッラのハムカツ(¥800)、ホワイトアスパラガスのソテー目玉焼き添え(¥1200)、上州空風生ハムとタラの芽のリゾット(¥1600)。どれもお値段以上のクオリティでとても美味しく、カフェというより本格的なイタリア料理でした!八色しいたけのポタージュはしいたけの旨味がギュッと詰まっておりアツアツで美味。ハムカツはコロコロと角切りにされており食べやすかったです。カラシやバルサミコソースにとてもよく合いてがとまらな手が止まらない美味しさ。ホワイトアスパラガスもこんなに立派なのがカフェで頂けるとは笑リゾットはイタリア米を使用しており、大粒アルデンテな食感でとても好みでした。ドリンクも美味しかったです。りんごの甘酒に特に癒されました。店内も広く落ち着いた雰囲気で、接客も丁寧で良かったです。支払いはクレジットカードを使用しました。また再訪したいと思います。
お店の公式SNS アカウント@akagi_cafe訪問難易度★★☆☆☆《1分で分かる!るんのおすすめポイント》☑︎(テラス席有り)赤城神社境内の温かみあるカフェ。お神酒を使用したパスタやジェラートが楽しめる。月・水・木・金はランチ/ディナータイムともにopen。洗練された、かつカジュアルな空間なので誰と行ってもゆっくりお茶やご飯ができる。男女比★1:1年齢層★20代~50代こんなシーンで使いたい★家族、友達と、1人で訪問時間★木曜14:00/待ちなし先客★9割注文したもの・おすすめ順「特製 お神酒ジェラート」(500円)「セットドリンク」(250円)˚₊⊹ ࣪˖˚*.⋆☽︎︎·̩͙*˚log˚₊⊹ ࣪˖˚*.⋆☽︎︎·̩͙*˚赤城神社の初詣のついでに立ち寄りました。境内には人がわんさかいましたが、カフェがは意外にもすぐはいれました。混んでいる場合は、相席の可能性あり。海外のお客さんもチラホラ。パスタランチを頼んでいる人が多かったかなぁ。席によっては空調がやや強いので、乾燥注意。お昼を食べてきたので、軽くお茶。「特製 お神酒ジェラート」はシャリっとした食感の、ほんのり甘酒の味がします。クセがないので、誰でも食べやすい味です。紅茶は普通だったなぁ。ケーキは日替わりのようでした。長居はしませんでしたが、天気のいい日にはぼーっとするのもいいですね。
神社の境内にあるカフェ静かで落ち着く店内はスタッフも爽やかで感じのいい人が多いです。
| 名前 |
あかぎカフェ |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
03-3235-6067 |
| 営業時間 |
[金月水木] 11:30~21:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
〒162-0817 東京都新宿区赤城元町1−10 赤城神社境内 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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赤城神社を訪れるとなぜか入りたくなるお店だと思います。月曜祝日お昼12時に入店しましてまず「ランチですか?」と訊かれます。「デザートだけ」と伝えましたが入店許可されました。そりゃそうだよね。席に座ると今度は違う店員が来て「ランチですか?」と訊く。実はここに来る前に別の場所で軽くランチを摂ったのでクリームあんみつだけ食べようとして入店したのだった。15時くらいならデザートだけでいいだろうが12時前後ならばちゃんとしたランチを注文するのが礼儀なのかとこっちも少しは反省しましたよ。クリームあんみつはほうじ茶付きで930円で価格設定は強気かな…それでもここでは食べたいと思いましたね。小奇麗で雰囲気は明るく味も良かったです。次回以降に昼利用するときはちゃんとランチを注文するからね。