日比谷駅直結、絶品マンゴープリン!
ザ・ペニンシュラ ブティック&カフェ東京の特徴
日比谷駅直結でアクセスが良く、便利な立地にあります。
地下1階のブティックで評判の高いマンゴープリンが楽しめます。
ひと手間加えたスイーツやお料理を提供するカフェです。
さすがのペニンシュラのスイーツ百名店!味だけならもっとリーズナブルで同じくらい美味しいと思うスイーツもありますが圧倒的な雰囲気がさすがです!マンゴープリンとショートケーキが抜群でした!#有楽町#日比谷ザ・ペニンシュラ東京#ケーキ#カフェ・Fresh Mango Pudding・Wasanbon Meron Shortcake・TANDOORI CHICKEN AND CAROTTES RAPEES SALAD・CHOCOLATE PRALINE MACARONS・Mango Florentin
近くにいてケーキを買う予定だった日に、立ち寄ってみました。場所がわからなかったのですが、レセプションのお姉様がエレベーター前までご案内くださいました。ペニンシュラすてき♡そのお姉様にマンゴープリンが有名ですよと教えていただいたので、マンゴープリンは買わないとと思い購入。もう一つは柚子チーズケーキにしました。マンゴープリンは、ひとまわり大きいご褒美マンゴープリンもありましたが、ひとつ2000円超えかつかなり大きかったので、定番のサイズの方。マンゴープリンは概念が変わる美味しさでした。とろける硬さのプリンで、弾力はないです。程よい甘さとミルキーさで、上にのっている濃いめのマンゴーソースを中和しつつ、マンゴーの良さだけを分かりやすく感じられる非常に完成度の高いプリンでした。こんなマンゴープリン食べてたら、他のプリン食べれないわ。チーズケーキは柚子と名前がついていますが、柚子の風味がそこまで強くなかった印象でした。マッチしすぎてわからなかったのかな。どちらかと言うと上にベリー系のコンポート?とクリームが載せられており、そちらの酸味がチーズと程よくあっていて、美味しかったです。人に買っていって行きたくもなる味♡ごちそうさまでした。
流石はホテルのブティック!すごく気さくで丁寧で、本当に気持ちのよい接客だった〜*˖高級感あるからドキドキの初訪問だったけど、ベーカリーは驚くほどお手頃、ケーキ類も意外とお安くてびっくり。マンゴープリンおいしすぎた…くまちゃんかわいい、手土産これからここで買う。
2026/3/28(土)。16時半頃。都内の近場のお花見スポットを巡るべく50kmほどお散歩した帰り道にて。食べログのリストにいつぞや保存していたペニンシュラの生洋菓子が気になったので、ホテルの地下に凸。ブティックの隣が製造所になっていて、窓越しにお菓子作りを見られるのが面白い。大分品薄になっていたが、下記4点を見繕った。お値段税込。気に入った順。・イースターエッグムース 1,300円・バニラフラン 850円・こく生ブリオッシュ(カスタード) 600円・ほうじ茶ベリースライス 1,200円保冷剤は特に時間は訊かれなかったけど、3つ入っていた。ホテルのパティスリーよろしくお手提げも無料。ここの紙袋は上品な深緑で、持ち手が布なので持ちやすい。お店の出入口でお渡ししてくれてお見送りしてくれるホスピタリティの高さ。民度の低い2組のお客に順番を抜かされた時は、心の中のマーモットが雄叫びを上げたけど、お店のスタッフさんは親切な接客なので拳を収めた^^;このお店は、並んでスタッフさんから声かけてもらうのを待っているだけだと、一生順番が回ってこないみたいで、自ら名乗り出ないと受付が始まらないシステムらしい。ちと特殊…。それはさておき、本日も無事に帰宅し開封の儀!荷崩れが心配だったイースターエッグもへっちゃらだった。さすがホテルの箱詰めは丁寧で感心。・イースターエッグムースキャラメル風味の甘いホワイトチョコの薄い殻を破ると、中にバニラのババロアとレモンカード。まろやかな甘さとレモンの酸味がいい塩梅 。下の方にはほろ苦なショコラスポンジ 。土台は甘くてサクサクと軽い食感のカダイフで、中央にはラズベリー(?)が潜んでいて甘酸っぱい。芸術点が高くて、作りも緻密。殻を割って食べ進める楽しさもあり、これは1000円超えも納得。・バニラフランサクサク歯応えのあるパイ生地に、芳醇なバニラの香りがするアパレイユがドンと乗っかっている。要するにバニラカスタードプリンのタルト。プリンの部分はトロっと滑らかで、質量がありずっしり。手で食らうずっしりプリンって感じ。・こく生ブリオッシュ(カスタード)薄皮のしっとりなブリオッシュの中に、たっぷりの生クリームとカスタード。生地にアプリコットリキュールを使っているらしく、口に広がる香りが良い。ホワっと滑らか生クリームの割合が多いから割と軽い口当たりだけど、栄養表示を見たらカロリーは意外と高かった(笑)・ほうじ茶ベリースライスフレッシュなフランボワーズと苺とブルーベリーがトッピングされて、薄い板チョコを噛まし、その下はほうじ茶風味の生地でベリームースを挟んである。どことなく桜の風味もして、ベリー甘酸っぱさもありながら、和な味わいも感じられる。全部ハイクオリティで美味しい。味だけで言えば確実に★4以上だけど、ホテルパティスリーとはいえ値段が結構高いのがネックね。本日もご馳走様でした^↫^ψ
マンゴープリン1,080円、熊本県産和栗のモンブラン1,200円。マンゴープリンといえばこちらのお店。一口食べると香り高いマンゴーとクリーミーなプリンが口いっぱいに広がり、他とは別格の美味しさ。これまで食べた中でダントツの一番。モンブランも上品な甘さでペロリと食べれちゃう。お高めだけど、またリピートしたい。
ザ・ペニンシュラ東京 地下1階、最高級のチョコレートや、ティーセレクション、人気のマンゴープリンや季節のスイーツ、焼き菓子やパンなどが購入できます✨今回購入したのは、チョコレート カボス、イベリコ豚ベーコンエピ、苺カンパーニュ。エピは、小麦の香りにイベリコ豚の旨みが広がり、噛むほどにじわっと口の中に美味しさが広がる。まわりのカリッと食感も良い✨カンパーニュ、苺のほんのりとした甘味と酸味、ダークチョコのカカオの風味もあり、もっちり食感が楽しめて、満足感が高い✨チョコレート カボス、もう見たらから美味しい✨まわりをコーティングしているチョコレートがパリパリで、中のアプリコットムースとジャムの爽やかな甘酸っぱさと、チョコムースと合わさって、なんとも甘く美味しい絶品の味に✨カボスはフランス語でカカオの実という意味らしく、美しいフォルムで崩すのが勿体無いくらい✨こちらのスタッフの方達は、とても丁寧で感じが良く、対応が素晴らしい✨通路の両サイドがガラス張りで、中で作っている様子が見れるのも楽しい✨
平日の13時半ごろ来訪。店内はペニンシュラホテル内にあり、落ち着いた雰囲気で高級感がある。ショーケースにあるケーキの他、焼き菓子や、パンetc…販売されている。頼んだもの・こく生ブリオッシュ カスタード 600円半分にカットしてみるとカスタードクリームと生クリームの二層に分かれていて、生地は薄めでクリームがたっぷり詰まっている。生クリームの甘さは控えめで濃厚なクリームの風味を感じつつ、柑橘の風味も感じられてくどくない。カスタードクリームも滑らかで舌触りが良くて満足度の高い一品。ごちそうさまでした。
こんにちは。今日も腹ペコ!はらぺこちゃんです!————店舗詳細————————————店舗名 :ザ・ペニンシュラ ブティック&カフェ最寄駅 :有楽町駅銀座口より徒歩6分住所 : 〒100-0006東京都千代田区有楽町1-8-1ザ・ペニンシュラB1F営業時間:11:00〜18:00定休日 :なし予算 :¥〜1000————————————————————今回は、有楽町駅銀座口より徒歩6分!皇居外苑と日比谷公園に面しており、最高のロケーションに位置している「ザ・ペニンシュラ東京」。そんなホテル内にある見た目もクオリティーの高いスイーツやベーカリーがある『ザ・ペニンシュラ ブティック&カフェ』さんへ行ってきました!『ザ・ペニンシュラ ブティック&カフェ』さんは、皇居外苑と日比谷公園に面しており、ショッピングの中心地、銀座までは徒歩圏内と最高のロケーションに位置しています。「ザ・ペニンシュラ東京」は、2024年に米国の権威ある雑誌「フォーブス・トラベルガイド2024」の「ホテル部門」において9年連続の、「スパ部門」においては10年連続の最高ランク5つ星評価を受賞されています。日比谷駅直結のホテルで、旬の食材を使ったスイーツ・ペストリー・オリジナルアイテムなど彩りも鮮やかなアイテムが並んでいました。店内に入った瞬間に目に入るのは、ゴージャスなケーキたちでした。また、奥に進んでいくと焼き菓子・ショコラ・ベーカリー・中秋節のお祝いに人気のザ・ペニンシュラの月餅コレクションが取り揃えてありました。月餅は、伝統的な甘い蓮の実あんと塩漬け卵黄の塩味の調和が絶妙なクラシックなものから去年日本初上陸し好評を博したミニ月餅ティーセレクションがフレーバーを変えて登場するなど、伝統を守りつつも「ザ・ペニンシュラ東京」らしさを取り入れたユニークな新商品が並んでいました。また、ホテル1Fの丸の内仲通りに面するアウトドアエリア「ザ・ペニンシュラ ブティック&カフェ仲通り(ザ・テラス)」では、軽食やドリンクなどをテラス席またはテイクアウトで楽しめるそうです。お店の手前では、実際にケーキやお菓子を作っている様子が見えるガラス張りのオープンキッチンがお出迎えしてくれるのでライブ感も楽しかったです♪今回頼んだメニュー【パンオショコラ】見た目からもわかるくらいたっぷりのチョコチップが練り込まれており、しっかりとチョコレートを楽しめるパンオショコラでおいしかったです。今回も腹ペコちゃん満プクです!ご馳走様でした。
THE Peninsula Tokyoの地下にあるブティック。入るとすぐ目の前には綺麗なケーキたちが並びます。ホリデーシーズンなのもあり、それにちなんだケーキもありましたよ。右手奥にはパンコーナーもありました。こちらは一部以外はセルフかな。「キャラメルアーモンドクロワッサン」548円いわゆるクロワッサンダマンド的なもの。ざっくり生地に甘いアーモンド生地。たまらないですね。小ぶりかと思いきや、食べてるとそんなことはないかなという満足感。ケーキもいつか食べてみたいです。クレジットカードまたは現金の取り扱いだったと思われます。
| 名前 |
ザ・ペニンシュラ ブティック&カフェ東京 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
03-6270-2888 |
| 営業時間 |
[火水木金土日月] 11:00~18:00 |
| HP |
https://www.peninsula.com/ja/tokyo/hotel-fine-dining/the-peninsula-boutique-cafe |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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【マンゴープリン ¥1,080(税込)】【バニラフラン ¥850(税込)】2026/8 平日最近やっと美味しいマンゴーは美味しいのだという事を知り、マンゴーのデザート言えばペニンシュラのマンゴープリン!という事で買いに行ってみた。マンゴープリンが1,080円なので他もすごい高いのかと思っていたらホテルにしては良心的な価格でアレコレ買いたい気持ちを抑えてバニラフランだけチョイス。そしてお目当てのマンゴープリン。たしかに美味しい!!!酸味の感じるマンゴーがとても食べやすい!プリンはとろっとろ系で原型留めないタイプ。バニラフランは、むしろこちらがプリンっぽい。バニラプリン部分とパイ生地がマッチしていて好き。スプーンとフォークが入っていたのでありがたかった!