新しい茗荷谷キャンパス、学ぶ喜びと美しさ!
中央大学 茗荷谷キャンパスの特徴
中央大学法学部が八王子から移転し新たに開校したキャンパスです。
駅から近く、新築の雰囲気が漂う美しいキャンパスが魅力です。
過去と未来を繋ぐ展示物があり、学ぶ喜びを感じさせる空間です。
図書館で本は借りられませんが、複写機がありますので、必要な箇所が分かれば、とても便利です。
「文京区:中央大学 茗荷谷キャンパス」2024年9月の写真です。一部見学できました。中央大学の歴史や展示品などを見ることができます。HPを見ると、トレーニングルームなどもあるそうです。
まだ新築の雰囲気のキャンパスには過去からのタスキを繋ぐ展示物が並んでいて、今このキャンパスで学ぶ若人たちが未来と繋がってるんだと感じるとまばゆい。昼時以外は一般も学食を使えるので、この展示コーナーを観ることできます。さぁ茗荷谷界隈の皆さんも中大ファンになって箱根駅伝応援しよう!
学食を食べに行きました。一般なので、17時から19時まででした。カツカレーを食べました😄🍛ガッツリ!!美味しかったです!!素晴らしい建物でした。お昼時は、11時半からみたいです。メニュー、たくさんありました!!
2023年4月に八王子から移転してきた中央大学法学部に来ました。スターバックスもあり素敵なキャンパスになっています。入口ではテミス像がお出迎えしてくれています。
駅チカで新しくて綺麗なキャンパスです。駿河台のロースクールとの連携もあるそう。学食もお洒落な感じで、私は竜田揚げを食べました。交通系ICカード決済でした。立地上、広大な感じではないです。
本年度から法学部が移転してきた新キャンパス。元々は都バス(そのまた前は都電)の大塚車庫だった場所に建っています。出来立てでとてもキレイ。法学部だからですかね、あえて昔風の重厚な感じの建物。中大の「白門」にちなんでいるのか、1階エントランスは白い大理石アーチ風です。ロビーには創立者の胸像や中大の歴史を展示したパネルがあります。1階にはスターバックス、2階には文京区の大塚地域活動センター(入口は独立)があります。
中央大学法学部が八王子から文京区茗荷谷に移転し「2023年4月1日」より「茗荷谷キャンパス」の運用が開始されました。キャンパス入口にはスターバックスもあります。東京メトロ丸ノ内線:茗荷谷駅すぐの場所にあるため、とても便利なキャンパスです。
駅から出た人たちが皆中央大学に向かいました。オープンキャンパスの混みがすごくて人気がうかがえる。たまたまかもしれないが金髪とか見かけず学生さんらは真面目で勤勉な印象。さすが名門大学。交通至便。きれいな新校舎。
| 名前 |
中央大学 茗荷谷キャンパス |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
03-5978-4141 |
| 営業時間 |
[金土日月火水木] 8:00~23:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
英検嫌すぎるすごい結構綺麗だった初めて大学行ったけどスタバあるとはおもわなかったっす👍