超レトロな東神田の立ち食い蕎麦。
そば千の特徴
東神田の立ち食い蕎麦屋は、真っ黒ないつも安定のつゆが特徴です。
人気メニューのオキアミ天そばは、品切れになることもあるほど注文が多いです。
早朝3時から営業していて、貴重な土曜営業の路麺店としても知られています。
朝の2時から20時半まで営業のそば屋さん。2025/12/30の6時すぎに訪問。店内は先客1人。注文は食べるカウンターで伝えて待つだけ。出てきた丼と引き換えにお会計。お冷は後ろ。店内は5、6人食べられるかなって広さ。今回はあみ天そば530円を注文。注文して2分足らずで着丼。太めの麺に黒い出汁。さっそく一口…うまい。何軒か東京の立ち食いそばを食べてきたが、黒い色のわりに甘い。これが関東風なのかと思いながら麺をすする。太めの麺に出汁がよく合っている。そこにあみ天の旨味が徐々に拡がっていきますます美味くなる。最後は汁を完飲。寒い朝から体が温まった。店から出る時はちょっと注意。引き戸を開けたら勾配がある入口なので滑る時もある。外には椅子も置かれている。
平日の6時台に伺いました。迷いましたが、かき揚げそばをいただきました。見た目は濃く見えますが以外と甘みを感じるがかき揚げとそばにとても合い、美味しかったです。
15時頃、ランチに訪問しました店に入るなり「そばでイイですか?」と聞かれ、慌てながら「そ、そばで!おきあみ天そば!」と不意をつかれ狼狽します思いの外、丁寧に麺を茹でて頂き、お蕎麦が登場天ぷらが大きいのでつゆがあまり良く見えませんなので丼を持ち、まずは汁を一口ちょっと甘め、結構しょっぱめながらいい塩梅の黒くて濃いめの汁東京の立ち食いはこうでなくちゃなりません麺はやや太めで、小麦粉で誤魔化していないしっかり蕎麦してる美味しい蕎麦です自家製の唐辛子は風味がいいですね当然ながら汁まで完飲完食です素晴らしい立ち食い蕎麦屋さんでした毎日食べに来られる方々が羨ましい限りです。
近くのホテルに宿泊していて近くなので訪問しました。昔ながらのレトロな立ち食いそば屋さんです。なす天そばを注文して直ぐに出てきます。麺は柔らかくてもう少し堅い歯触りの方が良いですが、スープは黒くてしっかり味があります。価格は510円でリーズナブルです。
都内朝そばの旅。そばチ。朝蕎麦っていいよね。都内たくさんあるのだ。朝からやってる。蕎麦やさん。それを巡ってる。今回はそば千にやって来ました。朝7時過ぎ。なんせレトロ。お。春菊天そば発見。530円。安い。とりあえず入店。なかなか混み合ってます。やって来ました春菊天そば。蕎麦は私の好みではなかった。ツユも好みではなかった。天ぷらは好み。カンマクできませんでした!ご馳走様でした。
トンガリ物件にある立ち食い蕎麦屋。カウンターの天ぷらケースを見て美味そうなのを注文できるのが嬉しい。珍しいオキアミ天蕎麦は530円。確かに海老天より美味いかも。卓上の輪切り唐辛子も◎。
昔ながらの黒いつゆ、しかし見た目以上に濃さは無く大変美味しいお蕎麦屋さんです。今日はイカげそ蕎麦を注文しました1分位で出てきます。価格もお値打ち価格お店の中で天ぷらを揚げてます。美味しいお蕎麦ご馳走様でした。外見から店内昭和の匂いが漂ってます。
超レトロ。良いお店です。ふらっと歩いていて見つけて入ってみました。正解でした。燻銀の店主がおいしいお蕎麦を作ってくれます。味はまあまあ。スープは色がめちゃくちゃ濃いのかと思ったら、年季の入ったどんぶりの色でした。味はそこまで濃くない気がします。麺はやや太めで田舎そばな雰囲気。ゲソ天そば550円、大盛り130円を食べました。お店の雰囲気は抜群ですね。そしてびっくりだったのが、営業時間。朝の2時スタート。終わりは20時半まで。トラック運転手とか、JRの職員が食べに来るそう。店内にはラジオの野球中継がかかっていて、まるで昭和にタイムスリップしたかのよう。なかなか趣きがあって良いお店でした。2025/09/10(水)
the昭和!昔ながらの立ち食いそば屋がまだ健在!蕎麦は昔ながらのソフト麺。出汁は暗黒東京出汁。お店に入ったらまず「そばorうどん」をコール。その次に「かき揚げとソーセージ」的な具材をコール。蕎麦が出るまでにお金をカウンターに置く。早朝からやっている。中は完全立ち食い。外の椅子に座って食べている人も。金額も安くとても貴重なお店です。
| 名前 |
そば千 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 営業時間 |
[木金月火水] 2:00~20:30 |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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「あみ天+ゲソ天そば」を頂いてきました。漫画【そばギャルとおじさん】に登場するお店です。お汁の色合い程塩味は強くありません。