浜松町駅の小便小僧、月替わりの衣装で楽しむ!
小便小僧の特徴
JR浜松町駅のホームで、毎月衣装が変わる小便小僧を楽しめます✨
殺伐とした都会の中で、安らぎを与えてくれるユニークな存在です
定期的にコスプレした姿を見に、多くの観光客が訪れています
思ったより小さかったけどサンタの衣装で可愛かったです。
2025年10月の衣装です(^^)ハロウィン仕様も良いですね。
京浜東北線ホームの南端にある。常時小便垂れている。水は綺麗、多分。
毎月衣装が変わるので、月に一度は訪れています。3,4番線ホームの一番南側(品川寄り)です。色々な列車が通過するのが見れるのも、ポイントが高いです!
浜松町駅3番線4番線の南端にあります。この日はおしっこをしていませんでした。こちらは昭和27年に小林先生の寄付で建てられました。歴史があります。
土曜日の朝8時に毎月衣装を変えるおしゃれさんを見に行きました。4番線ホームにあるとのことでしたが、見つけられず、違うホームから確認出来て、また4番線ホームに行きました。
1月(前年12月後半) 袴でビシッとキメてました✨✨2月 ㊗️小便小僧選手WBC内定3月 春の火災予防運動👮4月 入学🌸5月 鯉のぼり🎏6月 たれぱんだポンチョ欲しい🐼7月 夏到来🌻8月 右手に縄 なんの格好だろう🤔9月 ハロウィン🎃10月秋の火災予防運動🚒11月サンタさん🎅12月 お正月🎍🌅🎍 季節が1周しました1年間楽しませて頂きました、これからも楽しみにしています☺
出ました!噴水が人々の癒やしだった時代の遺物でしょうか。昭和90年といった趣きです。ウワサでは聞いていましたが、まさかこんなにホームの端っこにあるとは。山手線、京浜東北線ともに品川方面行きのホーム、それも品川寄りの端っこです。トコトコと近寄って行くのが照れくさいくらい遠くに感じます。由来を読むと、2023年現在で60年を超えて垂れ続けているという、世紀を越えた尿キレの悪さ、結石知らずの快尿小僧であります。ウェアも一点モノなのか、クリスマスに合わせてこの服装ということは、日々全裸知らずで何か羽織っているのかもしれません。ただ石を掘ったモノと思わず、人に見立てて服を着せたりする、という行為に優しさと愛情を感じます。こういうのとってもいいです。
JR浜松町駅、山手線(外回り)田端寄りホームの端っこにいます😊
| 名前 |
小便小僧 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 営業時間 |
[日月火水木金土] 4:20~1:15 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
〒105-0013 東京都港区海岸1丁目3 JR浜松町駅3・4番線 |
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港区海岸。JR浜松町駅の3・4番ホーム(品川寄り)にある小便小僧です。小便小僧はベルギー・ブリュッセルにあるのがオリジナルですが、日本にもそれを模した像が色々な場所に置かれており、浜松町駅にあるのがその1つです。この小便小僧は、浜松町駅が開業80周年を迎えた1952年に国鉄嘱託歯科医であった小林光氏が寄贈したもので、最初の小便小僧は陶器製だったのですが、1955年にはブロンズ製の像が同氏より寄贈され、それが今も浜松町駅のホームで利用者の人たちを見守っています。なお、小便小僧はボランティアの方々に大切に管理されています。感謝です。