甘酒横丁の老舗、創業大正5年。
高級鯛焼本舗 柳屋 創業大正五年の特徴
人形町の甘酒横丁に位置し、伝統の味を守る老舗のたい焼き屋です。
一尾180円の手焼きたい焼きは、もちもちの生地が特徴的です。
東京3大たい焼きのひとつとして知られており、行列ができるほどの人気です。
お昼過ぎに訪問。お昼前に通ったときは、大行列で並びそうと思い避けた。お昼過ぎに行くと行列が店内だけで並んでいたので、チャンスと思い来店。ちなみに大正から営業されている老舗みたいだ。みなさん5個、10個と大量に買っているのに驚いた。そして、私は一つだけ注文。少し驚かれるが、1人なので一つで十分である。値段は忘れたが確か200円ぐらいで安く感じる。お味は、完成度が高く、今まで食べたたい焼きの中でもトップクラスである。パリパリの皮に甘すぎず、もたれにくい。出来立てで熱々だ。
平日12時45分にお店到着。1時間並びました。たい焼きは1つ200円。皮は薄焼きです!あんこは普通に甘め。皮が薄いのでちょうどよい甘さに感じました。皮はパリッとしているとみせかけと、あまりパリッとしてなくて、不思議な感じでした。薄皮が好きな人にはいいかもですね。好みは分かれるかもしれません。
創業大正5年、日本橋人形は町のいつも行列が凄い老舗たい焼き屋さん✨一つ一つ丁寧に焼き上げている天然物のたい焼き✨平日の昼過ぎ、20人くらい並んでいました。店先で、焼いているのを見ながら端っこが少し焦げた香ばしい香りを楽しみながら、順番が来るのを待っていました✨家で食べる用に3個、すぐに食べる用に1個注文をした時、奥からきれいに焦げをカットしたたい焼きが6個ほど出てきて、え?っとなってしまいました。焦げたやつが好きなので、味は同じでしょうが店先で焼いたやつが欲しかった。あんこは程よい甘さで、粒あんだけど、小豆の皮があまり気にならないトロッと食感の美味しいあんこ✨薄めの皮が香ばしくで旨い✨やっぱり焼き立ては美味しい✨さすが、東京鯛焼き御三家✨次は焦げが多いやつが食べたい✨
こんにちは。今日も腹ペコ!はらぺこちゃんです!————店舗詳細————————————店舗名 :柳屋最寄駅 :人形町駅A1番出口より徒歩1分住所 : 〒103-0013東京都中央区日本橋人形町2-11-3営業時間:12:30〜18:00定休日 :日・月曜日予算 :〜¥1000————————————————————今回は、人形町駅A1番出口より徒歩1分!縁起の良い庶民のおやつと言われている「たい焼き」の中でも「極上のたい焼き」が食べられる名店『柳屋』さんへ行ってきました!『柳屋』さんの「たい焼き」は、頭から尻尾の先まであんこがぎっしり詰まっているのが特徴的です。平日であっても店の前には長蛇の行列が並んでいる大反響ぶりです。「たい焼き」は複数をまとめて焼くのではなく、1つの金型で1つずつ焼き上げるスタイルなので、並んでいる間に職人さんが金型に流した「たい焼き」を1匹ずつ焼く姿を見ることができるのは嬉しいポイントです。「たい焼き」は、パリパリっとした薄皮生地。3代目の職人さんが、毎朝北海道十勝産の小豆を厳選した砂糖と塩でふっくらと炊き上げたものも使用。また、「たい焼き」以外にも通年販売されている「アイス最中」もありました。たい焼きと同じあんこを使った小倉あんとバニラアイスの2種類を取り揃えてありました。今回頼んだメニュー【鯛焼】パリパリの薄い皮の中からは、上品な甘さのあんこが頭のてっぺんから尻尾の先までぎっしり。あんこは、小豆の食感と風味がしっかり感じられる「つぶしあん」で、甘さ控えてでした。皮が薄い分あんこの旨みをしっかりと楽しめるたい焼きで美味しかったです。今回も腹ペコちゃん満プクです!ご馳走様でした。
平日13時過ぎに並び始め、買えたのは14時を過ぎてから……しかしとても美味しい!炭火で焼かれたたい焼きはカリカリの薄皮で、たっぷりすぎるあんこがとても美味しいです。あんこがたくさん入っていますが、甘さ控えめでぺろっと食べ切れてしまう甘さです。外から見える列の長さだけでなく、店内にも二重に列ができているので想定よりも時間がかかるかと思いますが、一度並んで食べて見て欲しい味。
人形町の老舗鯛焼き店、柳屋。平日でも行列ができていて、期待しながら購入しました。焼きたての鯛焼きは皮がカリッと香ばしく、薄めなのに存在感があります。中のあんこは本当にぎっしり詰まっていて、甘さ控えめで豆の風味がしっかり。最後まであんこが続くのが嬉しいです。シンプルだけど完成度が高く、「これぞ鯛焼き」という王道の美味しさ。並んでも食べたくなる理由がよく分かりました。人形町に来たらまた立ち寄りたい一軒です。
人形町で行列ができる鯛焼の和菓子甘味処百名店!甘酒横丁で森乃園の次に訪問したのがこちら!土曜17時で行列があり10分ほど並んで鯛焼と最中を購入!鯛焼は老舗に多いうれしい頭から尻尾までアンコびっしりなタイプ、最中はカチカチかつパリパリで良い感じでした!#人形町#甘酒横丁#たい焼き高級鯛焼 自慢の餡アイス最中 小倉 自家製 和風。
某人気親子丼を食した後、甘酒横丁を散策して甘酒でも、、と思っていたら、、、!柳屋さんを見つけ、行列に加わった。三大鯛焼きの一つとか。麻布十番と四ツ谷の鯛焼きはいただき済みだったので、これで制覇wwやっぱ焼き立てを食すべし!と持ち帰り用とすぐ食べ用に小袋を分けてもらって、速攻でいただいたw小麦の焦げた香りもほんのり感じるパリパリの薄皮に包まれたたっぷりの餡は程よい甘さ。焼き手さんが1匹ずつ丁寧に焼き上げ、その隣ですぐさま端っこの焦げを鋏でカットし、出来上がり。時間がかかるのも致し方なし。並び初めから購入まで50分、涼しい季節で良かったwwアッツアツをふーふーしながら秋の昼下がり、人形町を散歩しながら、夫へのお土産をぶら下げ帰路についた。
甘酒横丁に店舗を構える超有名店。東京三大たい焼きというのは、人形町「柳屋」麻布十番「浪花家総本店」四谷「わかば」この三店舗の天然物のたい焼きを指します。そのうちのひとつ、柳屋さん。たい焼きを焼いている様子も見れるので待ち時間も楽しい。薄皮でつぶあんがぎっしりなたい焼きは、皮はパリパリ。あんこの自然な甘さなので食べやすい。尻尾までびっしりと詰まっるのも嬉しい。一つはそのまま駅までの道のりで食べて、一つは自宅に持ち帰り。『たい焼きの美味しい温め方』通りにちゃんやると、自宅でもおいしく食べます。
| 名前 |
高級鯛焼本舗 柳屋 創業大正五年 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
03-3666-9901 |
| 営業時間 |
[火水木金土] 12:30~18:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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老舗のたい焼き屋さん。訪問時も行列ができていて、人気の高さがうかがえました。外は香ばしく、中のあんこもしっかり入っていて満足感のあるたい焼き。昔ながらの美味しさが楽しめます。支払いは現金のみなので、その点だけ注意です。