晴海トリトン 音響の魅力体感。
第一生命ホールの特徴
第一生命ホールは響きが良く、落ち着いた雰囲気の空間です。
ステージが低めで客席からの視界が良く、見やすい設計です。
767席のオーバル型ホールで、室内楽の演奏に最適な環境です。
勝どき駅から徒歩8分ほどとあったが、動く歩道が利用できるためあっという間に到着。ビルの中のホールは座席数800弱のため、最後部であっても演奏者との間は近い上に、音響もとても心地良く、ピアノトリオの演奏を十二分に楽しめた。
700人程の中規模ホール。木質で好ましい響き。席は前と間隔が十分でよいがクッションが硬く尻が痛くなる。これは目黒パーシモンホールが経験した中では最良。場所が分かりにくい。銀座からバスがよいだろう。大江戸線勝どき駅から八分とあるが途中案内は皆無。さらに第一生命ホールと言ってもほとんど知らずトリトンスクエアの方が認知度が高い。回りはタワーマンションだらけで香港の火災を想起してしまった。
庭はガーデニングは素敵でした。私が携帯をトイレに忘れてしまいTOMONIの定員さんが親切に総合案内所まで案内して下りおかげでスマホもすぐ戻りコンサートも落ち着いて見れました。飲食店がいっぱいでどこ有るのか探してしまいもっとお店の案内の看板を設置して欲しいです。回転寿司のお店はお勧めです。築地に午前中行って夕方は回転寿司で築地より好きなネタが食べれて最高の一日でした。
晴海トリトンスクエアにある「第一生命ホール」は、クラシックを中心とした音楽公演が行われるホールです。客席は緩やかな傾斜があり、どの位置からでも舞台が見やすい造りになっています。音響は澄んでいて心地よく、室内楽やオーケストラの響きを存分に楽しめる空間でした。ホール自体は大規模ではありませんが、その分ステージとの距離が近く、演奏者の息づかいまで感じられるのが魅力です。周辺には飲食店も多く、公演の前後に立ち寄れるのも便利。派手さはありませんが、音楽に集中できる落ち着いたホールだと感じました。
チラシの挟み込みに行きました。ホール入り口のエスカレーターがまだ動いていなくて、歩行で登るのは危険なので禁止と書いてあります。だけど近くのエレベーターでは登れません。楽屋口回らないとダメかなとか考えていたら、エレベーターの所を張り紙があって、やはり楽屋口に回れとのことで、楽屋口への道順が書かれていました。エスカレーターの上り口とか、もう少し見やすいところにあるといいかなと思います。
落ち着きのあるホールでした。日曜昼間のため、コンサート客以外は、この建物にいないような雰囲気でした。写真はロビーにあった作品。絵画などの造形作品があるホールは好きです。響き方も良く、国内最高ではないものの、充分トップクラスだと思います。
千葉大学OBOGオーケストラ 第17回定期演奏会 鑑賞【 プログラム 】① モーツァルト:「コジ・ファン・トゥッテ」序曲② ベートーヴェン:ヴァイオリン協奏曲(ヴァイオリン独奏:﨑谷直人)③ ブラームス:交響曲第4番第一生命ホールでの初めての鑑賞です。ホールの音響の良さと相まって、素晴らしい演奏でした。
駅から 8分ほどで着ける。大きな建物の中にあるホール。合唱を聴いたのですが 適度な残響があり 歌い易そうなホールだと思いました。係員の方が親切で 案内が分かりやすかったです。
収容人員800名程度の小さなホールですが、音響効果が素晴らしく、とても聴きやすいホールになっています。また、都営大江戸線勝どき駅から徒歩10分位でアクセス出来るのでとても便利です。
| 名前 |
第一生命ホール |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
03-3532-3535 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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室内楽を聴きによく出かけます。大きくない空間なので響きを楽しむなら2階正面、サイドもお好みで。楽器の響き、奏者の近くがお好みなら前3列中央。ちょっと舞台が高すぎる感はあります。床の勾配が緩やかなのでその他の席は埋もれてしまう感じですが以外と舞台が高いので大丈夫。さて、今日は何をお聴きになりますか?至福の時間を楽しんでくださいね♪♪♪