ミシュラン掲載の味、石岡へ!
中華蕎麦三藤 石岡店の特徴
石岡にミシュランに掲載されたラーメン店があるとは驚きです。
鶏の醤油ラーメンと貝の塩ラーメンがバランス良く楽しめます。
日曜日の訪問時でも、落ち着いた雰囲気で快適に過ごせました。
昨日は石岡での現場仕事でしたので、夜は今更ながら今年5月にオープンした『中華蕎麦 三藤 石岡店』さんへ🚙💨2021年まで7年連続でミシェランガイド東京のビブグルマンに掲載されていたことが話題となりオープン当初は行列情報ばかりでしたが、オープンから半年程経った昨夜はすんなりと入店することができました。店内カウンター席に案内され、まずはタッチパネルでメニューを拝見👀新メニューや石岡店限定メニューなどもある様ですが、ここはやはりフランチャイズ展開しても創業者の味を引き継いでいるであろう『中華蕎麦鶏醤油 味玉 1180円』を発注💡発注後はシックな店内テーブル席を拝見したり、卓上調味料を拝見しておりますと、着丼でございます🍜鶏と貝(蛤・帆立)を合わせたダブルスープとのことですが、今回は鶏醤油を発注ということで、香りから鶏の上品さと旨みが強く感じられ、、、「春よ恋」使用のしなやかな中太ストレート平打ち麺もススみます😋思っていたより歯応えのあるジューシーなチャーシューやトロットロの濃厚味玉を挟みながら、、、鶏醤油に合うという卓上調味料「黒煎り七味」投入でさらにスープがキリッと締まり、最後まで美味しくいただきました😊ご馳走様でした🙏
自由が丘の人気店「中華蕎麦三藤」の石岡店。7年連続ミシュランのビブグルマン選出店らしいです。今回食べた「トリュフ&ポルチーニ」は、まさに欧風ラーメンの王様みたいな味わい。きのこ系の濃厚なポタージュスープで、異国の味わいそのもの。洋風きのこスープが好きな人にはたまらない味わい。麺も官能的でつるつるっとした麗しの麺で、レアチャーシューも柔らかくてソフトでした。石岡店限定の「濃厚豚骨魚介つけ麺」はまさに00年代のあの味わい。ミニ丼「江戸前の卵かけ御飯」は、佃煮入りのTKGで、他にないTKGになっていました。他の人も書いていますが、お値段もちょっと高めで、この石岡でどこまで受け入れられるのか、と僕も思ってしまいました。都内プライスで、都内向けのラーメン、これがどう受け入れられるのか、それも見どころかな、と思われます。
石岡市付近に出張で行ったため、ランチ場所をネットで検索していたところこちらのラーメン店がヒットしたので初めて行ってみました。ミシュランビブグルマンにも選ばれたラーメン店とのことで、自ずと期待が高まりました。店内はラーメン店にしてはかなりの広さでした。メニューはラミネート加工されたペーパーのものがあり、オーダーはタブレットで行います。迷いに迷ったあげく、一番オーソドックスな醤油ベースのスープに煮玉子が付いた「中華蕎麦 鶏醤油 味玉」(1.180円)をオーダー。ほどなくしてやってきたラーメン…美しい!さっそくレンゲでスープを味わい…美味しい!どちらかというと細麺ですね。麺も美味しい!スープには深みを実感できました。とにかく美味しかったです。平日の12:00過ぎに行ったんですが、並ぶことなくすんなり入れました。今度行ったときには変わり種の「トリュフ&ポルチーニ」を食べてみようかなと、思ってます。
ラーメンが好きな連れと来店。店内はお洒落な雰囲気のラーメン屋さんですが、以前やっていたラーメン屋の居抜き?注文は席のタブレットからですから、ゆっくり選べます。ビールは瓶ビールのみ、つまみはラーメンの具材。オススメになっていた中華蕎麦鶏醤油(1380円)を食べました。細目の麺に美味しそうな具材のトッピング、スープ1口目は鶏油?のクリーミーな味がしましたが、食べ進むとスープがとにかく塩辛く、コクを感じない塩辛い醤油味になっていきました。最後にオススメの七味をかけてみましたが、うーん微妙。スープの塩分にやられたのか次の日までお腹の調子が悪くて・・・濃い味付けが苦手な人には向いていないと思います。
出来立ての5月に行ったら短時間営業で食べられず。漸く行けました。お昼時だったけどそんなに混んでなかった。連休の中日だったから?お店の中はすごく広かったです。店員さんは丁寧な接客をしてくれました。おすすめメニューを食べましたが個人的感想としては、これは中華そばなのか?でした(;^ω^)昭和脳がこれを中華そばと認める事を拒むと言うか…認識しなかった(笑)やはり昭和の民にとって中華そばはあっさりなものという刷り込みがありますので…普通につけ麺寄りなスープの濃さに感じました麺とチャーシューは美味しかったですちょっと…中華そばの頭で食べてしまったので感想が迷子でしたが、好きな人にはたまらない味なのではないでしょうか。
ミシュラン掲載をウリにしている?お店。店員は多いが、オペレーションは慣れてない感じでした。(席が空いているのに、少し待たされる。待たせるのも高級店の雰囲気作り??)石岡店限定?のつけ麺を食べましたが、これはとても美味しかった。麺量がすこし少なく感じるものの、卵かけご飯を食べる余力を残す目的なら納得の量。店内はジャズが流れており、ラーメン屋というよりはオシャレなバーやフレンチのような雰囲気で良いのでは。少し豚臭い匂いや、厨房の匂いが客席に抜けてくるのはマイナスポイント。あと、抜きメニューでネギ抜きなどが出来るなら、つけ麺の柚子抜きも入れてほしい。柚子が苦手な人も多いので。価格はちょっとお高め。まぁ、今の時代なら仕方ないと思える範囲内です。
9/28、9/30と、通ってしまいました。★9/28(日)日曜日の11時過ぎでしたが、すんなり着席。店内広くて清潔。自席でタブレットから注文する式で、「濃厚魚介ラーメン」を注文しました。最近出来たメニューなんですね。粘度の高いどろっとスープは、偽りなく濃厚魚介。この手のスープには最近ありがちな玉ねぎをは無く、代わりに分葱がしっかりと風味を添えてくれました。それほど空腹では無かったのですが、重たさを感じずあっという間に完飲してしまいました。魚介系好きにはたまらない一杯でした。注文後、何気にタブレットを眺めていたら、「夏季限定冷やし」のメニューがあるではないか。これは、食べなくては!と思い・・・なんと2日後に再訪。★9/30(火)平日の12:30。タイミングよく待たずに着席できました。迷わず「冷やし創作貝塩」を注文。一口目から、貝出汁の風味がふわっと広がり、冷やしならではの清涼感と麺の歯ごたえ。期待通りの一杯でした。「毎日食べたい…」と心から思いました。実は気になるメニューがもうひとつ。それが「トリュフ&ポルチーニ」ラーメン。3度通ってこそ「三」藤…。なんて勝手に名付けつつ、次回の訪問チャンスを心待ちにしています。
日曜日の13時頃に伺いました。並ぶ事なく、すんなり着席出来ました。ポルチーニの方は、ラーメンというよりパスタのような味です。これはこれでアリです。女性は好きな味だと思います。美味しかったです。醤油は味見をさせてもらったら、こちらも美味しかったです。どちらもガツン系ではなく上品な味です。どうやら夫には物足りないとのこと。ラーメン食べたいけど、しつこくない味を求める方にはオススメです!
日曜日の11時過ぎ、数ヶ月ぶりに伺いました駐車場は8割程埋まっていましたが、店内に入るとそれ程ではありませんでした。奥のテーブルに案内され、タブレットで貝出汁塩ラーメンとトリュフ\u0026ポルチーニを発注して、間もなく同時に着丼。オペの速さに少し驚きました。ビジュアルはメニュー通り美しく、スープはどちらも前回食べた醤油より味が確り感じられて美味しかったです。麺はどちらも独特の細平打麺⁈で最近の流行なのかも知れませんが好みではありませんでさした。具材はラディッシュはいいアクセントで玉子は美味しいですが、メンマとチャーシューは印象に残らない感じでした。まだ未食メニューがあるので、制覇するまで伺おうと思います。ごちそうさまでした。
| 名前 |
中華蕎麦三藤 石岡店 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
050-8885-2834 |
| 営業時間 |
[土日月水木金] 10:00~21:15 |
| HP | |
| 評価 |
3.5 |
| 住所 |
〒315-0033 茨城県石岡市東光台3丁目6−8 1336 |
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ミシュランガイド7年連続掲載されたという東京のラーメン屋が石岡に出来たというので行って来ました。貝出汁を使った醤油ラーメンを注文してみました。麺は細麺にしてみました。貝出汁のスープとマッチして、とても美味しかったです。次回は塩ラーメンを注文したいとおもいます。ご馳走様でした。