160年の歴史、ふわふわ鰻。
雷門 うなぎ 色川の特徴
江戸時代末期創業の、160年以上の歴史ある老舗うなぎ料理店です。
熟練の大女将が丁寧に焼き上げた、ふわふわでジューシーな鰻が堪能できます。
開店前から行列ができる、人気の高いうな重が味わえるお店です。
浅草でうなぎといえば色川、くらいの評判をネットで見て訪問。10名くらいの行列。入店してメニュー見るとうな重の「ふつう」が4,000円、「たっぷり」が5,500円。ネットの口コミサイト情報よりも値上がりしてる…。正直なところ観光客向けの強気な価格だなあと怯みながらも普通を注文。普段はあまりうなぎを食べない庶民の舌なので繊細な味の違いはわからないけど、特別おいしいなということもないし、やっぱり量も少なかった。「たっぷり」を頼むべきだったかもしれないけど、5,500円出すなら、すき焼きとかの選択肢も広がるしなあ。厨房で2人のおばちゃんがトゲトゲしい会話でギスギスした雰囲気も伝わってきちゃったのもあって、話のタネにはいいと思うけど、人に紹介しようとは思わないな。という感想を持ちました。
たっぷりが5500円とお値段しましたがフワフワモチモチのうなぎが美味しかったです店員さんも優しかったです✨
友人の勧めで行ってきました。土曜の11時30分過ぎに着いて20分強で入店。実質入れ替え制です。店内は奥長い作り。今回は奥の座敷へ。たっぷりと肝焼きを注文。きも焼きは注文して5分で来ました。量も多いし苦味が美味い!満足です。鰻重は順番に運ばれますが、座敷が最後に運ばれできたのでかなり待ちました。お重が来た時には手前のテーブル席の人たちは食べ終わるくらい。で肝心の鰻重ですが、お重がコンパクト。開けるとたっぷり感がでますね。鰻はお重の縦に整列。この置き方は珍しいですね。鰻自体が小さめだからでしょうか。でも身はふわふわです。良い鰻で美味いです。タレ多め、焼きは軽めなため香ばしさは無し、特に背中側はほんのり焼いてる程度ゆえ皮に弾力が残っています。好き嫌いは別れるかもしれませんが、この感触の絶妙さが美味さを引き立ててくれました。また行きたいお店になりました。
浅草から少し歩いた住宅街にひっそりと佇む老舗のうなぎ店。外観からも長い歴史を感じさせる趣があり、どこか懐かしい雰囲気が漂います。今回はうな重を注文。分厚いうなぎが3枚ぎっしりと詰まっており、その見た目のインパクトに思わず圧倒されます。しっとりと焼き上げられたうなぎはふっくらと肉厚で、口に入れるとほどよい弾力とやさしい甘みが広がります。味付けは控えめで素材の良さを引き立てており、最後まで飽きずに楽しめる一品。丁寧な仕事ぶりが伝わる、とてもおいしいうな重でした。都会の喧騒を離れ、ゆったりとした時間の中で味わう贅沢なひとときでした。
老舗の雰囲気を感じるお店。うなぎはたっぷりを注文。最高に美味しかった。日によって並ぶ時間のがかかりそうです。
約1時間並んで入店。客は外国の方が多かった感じ。うなぎはたっぷりを注文。ふっくらとしてタレはさっぱり目なので最後まで美味しく食べられました。
雰囲気抜群のお店で行列必須かと思いきや、平日12:40に着いたところ、前には6人だけ並んで15分くらいでお店に入れました。お茶が出て、注文を聞かれるまでに何を食べるか決める普通とたっぷりとあるので、迷わずたっぷり!お重もそこまで大きく無いので、たっぷりでもペロリと食べられますお漬物の奈良漬もそこまでくどくなく、お吸い物とも相性も良い鰻も女将さんの素早い手際で抜群に焼き上げられ、ふっくらしつつも焼きも感じられた山椒をかけるとまた違った風合いに雰囲気も良くまた来訪したいお店です。
お昼の営業終了ギリギリに伺いました。なんとか残り数間に合い食べれました。鰻重の並を注文、見た目ご飯が少ないように感じましたが実際いただくとちょうど良い量でとても美味しくいただきました。付け合わせのお漬物とお吸い物もバランスよく、別に注文した肝焼きもタレの甘さと苦味がクセになるお味でした。お店の中はこぢんまりとしていますが、懐かしい感じで居心地がとても良かったです。遠いですがまた是非伺いたいと思います。
一巡目に入れず1時間くらい並びましたが、それだけの価値はあると思う。また食べたいです!
| 名前 |
雷門 うなぎ 色川 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
03-3844-1187 |
| 営業時間 |
[火水木金土月] 11:30~14:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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浅草の路地裏にある、家族経営の温かみを感じるうなぎの老舗です。小ぢんまりとした店内には香ばしい匂いが立ち込め、職人さんが丁寧に焼き上げる様子が伝わってきます。