目黒通り沿い、歴史を感じる阿弥陀如来。
正源寺の特徴
浄土真宗本願寺派の本尊は阿弥陀如来坐像です。
1603年に開山された歴史ある寺院です。
繁蓮萬榮和尚が築いた由緒ある場所です。
浄土真宗本願寺派(西)本尊 阿弥陀如来坐像1603年(慶長8年)上野国新田群出身の繁蓮萬榮和尚によって木挽町(銀座)に開山。1618年(元和4年)敷地が御用地となり芝金杉に移転後再び御用地として接収され1679年8月19日(延宝7年7月13日)寺社奉行松平重治によって白金村の現在地に移転となった。当初は、増上寺末寺だったが、佐藤光兆上人の時代には単立となった。1987年(昭和62年3月)永代供養塔の萬榮塔建立。
浄土宗のただの、お寺です。白金日吉坂下に有り、入口がわかりずらいです。
| 名前 |
正源寺 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
03-3441-3853 |
| HP | |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
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入口は目黒通りに面している上に目立つ作りをしているので、わかりやすい。寄贈された阿弥陀如来石像が墓地全体を見渡している。池の鯉も大きくて立派だ。