季節ごとの地域イベント、心落ち着くお寺。
上妙寺の特徴
季節ごとの地域イベントが魅力的なお寺です。
参道と御堂の美しさが際立つ場所です。
日蓮宗の葬祭場がある立派なお寺です。
樹木葬もあり、静かで綺麗なお寺。今日は、こどもの日。大きなこいのぼりが元気に泳いでました。
今週コストコ開催しますが明日?それとも日曜日かなぁ?今日☔だったから確認出来なかった‼️いつだがおしてえくださいm(_ _)m
季節ごとに地域の住民も参加できるようなイベントを催してくれるお寺さんです。
参道、御堂等が非常に綺麗です。掃除や手入れが行き届いています。
我家の菩提寺です。評価とか?
日蓮宗のお寺。
お寺自体は立派だが、葬祭場は狭く使い勝手が悪い。
静でお参りしやすかった。
良い雰囲気のお寺です。鬼子母神道道標とその説明板があり、説明ガンには下のように書かれてました。江戸時代後期の文化十年(1813)、上妙寺第一六世日閑の代に神田小柳町(千代田区)の商人井筒屋久治郎。伊勢屋平吉・佐野屋平七の三名を世話人として再建された道標です。当初は小名木川沿いの道に、西向きに建てられ、江戸から来る参詣者の目印となっていましたが、昭和三十年代以降に、上妙寺境内に移されました。本道標は、塔身と基礎で構成され、塔身正面には「南無妙法蓮華経」の題目、右側には建立年代、左側に「是ヨリ鬼子母神道」と刻まれ、基礎には「上妙寺」の寺名と世話人の名前が陰刻されています。鬼子母神道の名称は上妙寺の鬼子母神像に由来します。寺伝によると上妙寺の鬼子母神像は、第八世日蓮の時代に大津波によって境内に流れ着き、第十一世日龍の時代に鬼子母神尊神堂が建立され、堂内に祀られたと伝承されています。こうした由緒から天保十一年(1840)刊行の「東都本化道場記(とうとほんけどうじょうき)」では「海中出現の鬼子母尊神堂」と紹介されています。この道標は、十九世紀初めには上妙寺鬼子母神の信仰が隅田川を超えて仲田まで広がり、江戸の人々が参詣に訪れていたことを示しており、江戸時代以来の上妙寺の鬼子母神信仰を今に伝えるとともに、小名木川南岸の道から上妙寺に至る道が参詣の道としての性格を有していたことを示す貴重な文化財です。
| 名前 |
上妙寺 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
03-3644-7835 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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とてもきれいで、心落ちつくお寺様です。