東門 長命寺で心静かに。
長命寺東門の特徴
武蔵野三十三観音霊場一番札所へお参りする参道の入口として便利です。
東門の扁額には東門 長命寺の文字が掲げられています。
笹目通り側に位置する長命寺東門は風情ある薬医門です。
長命寺の笹目通り側の門。
長命寺境内に東側から入る参道にある瓦屋根木造の門で、「東門 長命寺」と書かれた扁額が掲げられています。南大門に比べると小振りですが、格式のある立派な門です。
長命寺東門。
武蔵野三十三観音霊場一番札所にお参りして東門から出て高野台駅に行き帰ります。
正門ではないが立派な門ですね。
| 名前 |
長命寺東門 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 営業時間 |
[火水木金土日月] 24時間営業 |
| 評価 |
3.4 |
| 住所 |
|
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長命寺の東門(山門)は笹目通り側にあります、本柱二本の後方に控柱を設けて格子窓を嵌める門扉を付けている質素な薬医門になり、通路上の梁に寺号の「東門 長命寺」の扁額が掲げられています。柱の両脇に銅板葺きの屋根が載る白壁の袖塀が付いています、左側の袖塀の端に開放された潜戸が設けられている。山門を潜ると本堂へ続く長い石畳の参道が続きます。