新川沿い、火の見櫓からの桜。
新川西水門広場の特徴
新川沿いの桜が美しく、春には特に訪れる価値があります。
火の見櫓からの桜並木の眺めが圧巻で、絶好のお花見スポットです。
整備された新川沿いでは釣りや飲食を楽しみながら穏やかな時間が過ごせます。
のんびりお花見に最適ですまだ、3部咲き程度でしたが、ステキな場所でした。
ちょっとした観光スポットとして訪れましたが、とても素晴らしい場所でした。周囲はのどかで穏やかな雰囲気が広がり、心が癒されます。近くには矢倉に登れる場所もあり、他ではなかなか見られないような景色を楽しむことができます。特別な観光名所ではないかもしれませんが、このエリアの魅力を感じるにはぴったりのスポットだと思います。自然を満喫したい方や静かにリフレッシュしたい方におすすめです。
気持ち良く散歩が出来ますが、新川沿いの遊歩道は、自転車マナーが、悪く気をつけた方がいい、自転車の乗り入れを、禁止してほしい。
新川沿いの気持ちの良い遊歩道を歩いていると到着しました。公園内には遺跡のような水門跡や江戸時代のような火の見櫓などがあり楽しめました。また中川の土手が綺麗に整備されていて川に沈む夕陽を見ながらの休憩もできました。お巡りさんが小船に乗ってるのもなかなか見られない光景でした。
何もないけど子供には何となく楽しい場所。自転車侵入禁止なので安心して遊ばせられる。大人が通れるサイズで自転車の来ないトンネルも珍しい。広場と言うには狭いけど、坂や階段があるので小さい子には運動になる。ジュウガツザクラが植えてあるので、真冬でも一応桜が咲いている。コロナ禍の長い冬の希望のように感じたものである。ロウバイも1月頃咲いている。そういえば新川にはあまり梅や桃が無いかも。飽くまで桜にこだわるのかな。桜の季節はこの広場と中川の間の段差が花びらの吹き溜まり状態になる。子供達は花びらを集めて桜吹雪にして遊べる。階段を上がって堤防に出て中川や荒川を眺めると、晴れ晴れとした気持ちになって帰れる。夕陽の写真を撮っている人も多い。車好きの子は少し遠いけど首都高の高架を眺めても楽しいかも。カーキャリアやコンテナトラックが次々通るのを真横から見れる。暗い時間でも街灯のお陰で明るく、人が0になる事はあまりないので、治安も悪くない。堤防に川の交番もあるし。ツタだらけの旧水門の遺構も良い味出してる。江戸川区は歴史に敬意を払う姿勢が素敵だ。壊すのにお金がかかるから…な訳では無い?
新川沿いの桜満開でステキでした。火の見やぐらからみえる桜も 良かったです。初めて来て感激しました。
2023年12月27日の桜状況。10月桜。新川桜並木を見るのに最適。新川の川沿いも、正月に向けて、茅葺きも刈り取られて、一部、魚、亀などの為のこしてあった。
通過する度に江戸時代セットの様なので何が有るのか?疑問に感じておりましたが「御手洗」がメイン。川沿いまで行けますが車椅子だと難しいと思います。
この場所のハイライトは火の見櫓からの桜並木の光景だろう。この櫓は、明暦の大火の翌年、万治元(1658)年に幕府によって設けられた「定火消」の火の見櫓を模したレプリカ。無料で入れる。新川沿いを桜で彩る「新川千本桜」が咲く時期は、平日でも火の見櫓に登って川沿いに咲く桜を堪能できる。新川は河口に向かう数キロの範囲の両側に桜が咲く。また若い桜なので低木だが、満開時期は見事である。新川東門までを往復出来ればかなり充実した桜散策が楽しめるだろう。最寄駅は船堀駅(都営地下鉄新宿線)。
| 名前 |
新川西水門広場 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
03-3652-1151 |
| 営業時間 |
[日月火水木金土] 24時間営業 |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
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江戸川区の歴史を学びました。都民の皆さんのバイタリティーにあっぱれです。